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合法ドラッグやって、とんでもないツケが… 大雑把に言えば、薬には必ず副作用があります。自業自得。

ネット通販でアメリカ製のドラッグを購入して試したところ、信じられないような幸福感があった。

悪いことをしてる認識はありませんでしただって合法ということは国が認めているわけでしょう。やがてネットを通じてドラッグ仲間とも出合い、週末にはパーティーをやるようになりました」

この辺りのアホさ加減がイライラする。

ところが、常用しているうちにとんでもないことが起こる。(略)信じられないほど記憶力が落ちたという。

心配になって病院で調べてもらうと、『まるでアルツハイマーにかかった人のように脳の萎縮が始まっている。信じられないケース(略)米国では合法ドラッグのやりすぎで脳細胞が破壊され、あなたと同じように記憶障害を起こしたケースが多々ある』と言われました」

心配になってドラッグ仲間に相談すると「実は俺もオネショするようになった」、「手が震えて文字が書けない」など、身体症状に悩んでいることを告白してきた。

要するにこの人は、心配性なのを何とかするべきでしょう。他人や依存する人の言動は、本当にイライラします。

●教訓=どんな薬にも未知なる副作用というリスクがあり、体に優しいドラッグなど存在しない

日本人は、何かというと医者や薬に頼りたがります。特に今の中年層。

皆さんは、年々、医療費の国民負担率が増加しているのをご存じですか ?

via: ■■■ OREにゅーす。 ■■■

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