さて今回は

いつもと趣向を変えて、普段ならmixiに書くような内容にしてみます(そのうち趣向を変えることが過半数になる予感)。

「しょこたん」こと

中川翔子さんのブログで、ちょっと気になった記事がありました。自分がしょこたん好きなのは明白(いままで書いたことNeeee!!!!!1)です。当然、チェックしてました。

ブランカ-しょこたん☆ぶろぐブランカ-しょこたん☆ぶろぐ

まず、

特有の対人コミュニケーション下手くそ性だから、凄い尊敬するひとに会ったりするとき間違いなくテンパるしきょどるしキモスになる

ブランカ-しょこたん☆ぶろぐ

──ということをオタ気質であるから、と解釈していることに注目。

えっと、

いまさら、「オタクとは何ぞや?」「マニアとオタクの境は?」という、大昔から言われ続けたことを掘り返す気も、知識も無いので推測ですが──

──この、「対人スキルの低さ」こそがオタ気質、ということでしょうか。いや、オタク同士の横の繋がりは、深──さはなくても広さがあるので、対人スキルが低いという訳ではないはず。

要するに、「イワユル一般人」とのコミュニケーションが上手くできない、というのがオタ気質なのだろうか。特有の対人コミュニケーション下手くそと書いてあるし。

──なんだか、全くよく解っていない気がする。

凄い尊敬するひとに会ったりするとき

テンパるしきょどるしキモスになるのって普通じゃないかな?

尊敬するひとに会えたから、自分のことを知って欲しい、好きになって欲しい──と興奮して、変な言動になってしまう。これを「キモス」と思う人って──大したことがないひととしか接していない、ということでは。もしくは相手を尊敬する気持ちがないとか。

──それは、言い過ぎか

んでも、尊敬できる人に会って、ガクブルするくらいの緊張感を味わったことがある自分は、それは幸せなことだと思います。

この記事のタグ(偽)

[見出しで語り出すのは© id:amachang][なんだか解釈が間違ってるキガス][ブランカとかマミタスの写真は関係無いのが素晴らしい]

[2] このページの一番上へ戻る