亜細亜ノ蛾 - Weblog

[SiteSearch Google]

April 12, 2007

「フリーラインスケート」≒(スケート|スノー|サーフ)ボード

[ad]

フリーラインスケート

「フリーラインスケート」は、スケボー2.0!? (動画) : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)で紹介されていた、「フリーラインスケート」が面白そう。

Freeline フリーラインスケート公式サイト ad

日本の公式サイトに、フリーラインスケートの説明があります。

スノーボード・サーフィンオフトレのフリーラインスケートスケートボード・スノーボード・インラインスケート、そしてサーフィンの感覚を全てコンパクトに詰め込んだフリーラインスケート。携帯性抜群で手のひらサイズのフリーラインスケートは場所を選ばずに横乗りを楽しめます。

フリーラインスケート公式サイト│スノーボード│スケートボード│インラインスケート│サーフィン感覚で乗る次世代スケートボード

そう、第一印象からインラインスケートや、靴底にローラがついた靴(なんて言うんだっけ?)を連想しますが、実際のスタイルはスケートボード同様、「横乗り」です。

フリーラインスケート ad

楽天で「フリーラインスケート」を検索

乗り方講座

公式サイトで、動画を利用して基本的なテクニックが紹介しています。

フリーラインスケート乗り方講習 ad

フリーラインスケートは一体型の金属でできているため、3000 ポンド(約 1360kg)もの重量に耐えるほど頑丈にできているのが特徴とのこと。

自分は昔、スケボーをやっていました。スケボーは「乗る」ことは誰でもできますが、フリーラインスケートは、まず乗るところからバランス感覚を要求してきますね。初めてローラースケートやインラインスケートに乗るような感じでしょうか。

さらなるテクニック

中・上級者用フリーラインスケート講習 adのページでまず注目して欲しいのは、上り坂を登っているところ。スケボーだと、ひたすら足でこぐ(こぐって言うのか?)しかできない(と思う)上り坂でも、上半身を使ったテクニックやスピンを楽しむことができます。

スケボーのオーリー(板ごとジャンプ)に代表されるような、派手目のテクニックよりも、身体全体を使った動きや回転が特徴ですね。様々なテクニックを組み合わせて、自分なりのスタイルで乗る、いわゆる「フリースタイル」が中心です。

まだまだ新しいスポーツなので、これから生まれるテクニックもありそう。アイデア次第で、自分なりに楽しめるのがフリーラインスケートの面白いところですね。

屋内でも楽しめる

SELECT GARAGE TAJIMA: フリーラインスケートは、ホイールキャップやカー用品のセレクトショップなのですが、自転車やフリーラインスケートも扱っています。リンク先の下部に動画があり、「車 1 台分」のスペースで楽しめるそう。

スケボーはもちろん、スノーボードやサーフィンなら絶対にできないような、狭い室内でも楽しめるのが、フリーラインスケートの魅力的なところ!家でコッソリ練習してからデビュー(?)するのもいいでしょう。

Google Adsense

コメント

コメントを投稿

"「フリーラインスケート」≒(スケート|スノー|サーフ)ボード" にコメントを投稿することができます(別ウィンドウが開きます)。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

"「フリーラインスケート」≒(スケート|スノー|サーフ)ボード"へのトラックバックはまだありません。

過去の記事

カテゴリィ一覧
  1. Movable Type
  2. その他
    1. アイデア
  3. ウェブ
    1. Weblog
    2. Webデザイン
    3. ちょっとイイ話
    4. へぇー(トリビア・雑学)
    5. オモロ
      1. オモロテキスト
      2. オモロニュース
      3. オモロ動画
      4. オモロ画像
    6. ニュース
  4. コンピュータ・エレクトロニクス
    1. PC
      1. Firefox
  5. マンガ・アニメ・ゲーム
    1. アニメ
      1. 新世紀エヴァンゲリオン
    2. オタク
    3. ゲーム
    4. マンガ
      1. 週刊少年ジャンプ
        1. DEATH NOTE
        2. HUNTER×HUNTER
        3. SKET DANCE
  6. 本・音楽・映画・TV
    1. TV・芸能
    2. 映画
  7. 食・健康・生活
    1. ファッション
    2. 食べ物