『よつばと!』 13 巻は ばーちゃん初登場!とーちゃんの本名公開!

突然ばーちゃんが やってきた。
来訪の理由にも容姿にも驚かされる。
楽しい日々は あっという間に過ぎていき──。

『よつばと!』 12 巻は おもしろすぎ警報発令!

なにげない日常のなかに楽しさがある。
秋らしい行事も体験できた。
小岩井よつばと、きょうは なにしてあそぶ?

エヴァンゲリオン・SKET DANCE・ニセコイ・暗殺教室・恋染紅葉 新刊発売!

楽しみにしている作品が来月に発刊される。
自分が感想を書いている作品をおもに取り上げた。
どの作品も手元に届くことが楽しみだ。

『ジョジョリオン』 3 巻・『JORGE JOESTAR』・『JOJOmenon』発売せまるッ!

荒木 飛呂彦先生の描く最新作が発売される。
『ジョジョ』の小説は舞城 王太郎先生が書いた。
さらに、『ジョジョ』の魅力を語るムックも登場する。

『少年ジャンプ NEXT! 2012 SUMMER』は『ニセコイ』と『magico』をイチ押し!

「週刊少年ジャンプ」の特別編集増刊号を購入した。
多くの作品のなかから、とくに自分が好きな作品を紹介する。
さわやかな読み味で楽しめた。

『少年ジャンプ NEXT! 2012 SUMMER』は 2012/08/11(土)発売!

『ニセコイ』の登場人物が鮮やかな表紙だ。
同作品の番外編や単行本カバーも見られる。
ほかの連載作品の番外編も読めて充実した内容だ。

ニセコイ 3 巻・パジャマな彼女。2 巻・ONE PIECE 67 巻 2012/08/03 発売!

来月に発売される「週刊少年ジャンプ」の単行本を紹介する。
感想を書き続けている作品も、そうではないマンガも おもしろい。
これからもマンガの面白さを伝えていこう。

『のりりん』 5 巻 鬼頭莫宏 - 旅は「道」連れ

かつては いがみあっていた者同士が集まった。
今では仲良く今後の予定を立てている。
欠席者を出しながらも、冒険が始まった。

バクマン。 20 巻・SKET DANCE 25 巻・ニセコイ 2 巻 2012/07/04 発売!

「週刊少年ジャンプ」の単行本が同時に発売される。
このサイトで感想を書き続けている作品も含まれていた。
思い出深い 1 冊になるはずだ。

『進撃の巨人』や『孤独のグルメ』・『寄生獣』を DMM でダウンロード!

DMM.com では電子書籍のダウンロード販売を行なっている。
写真集や小説・雑誌のほかに、マンガ作品も扱う。
過去に紹介した作品を中心に紹介する。

4 月発売! 『HUNTER×HUNTER』『SKET DANCE』『ジョジョリオン』『進撃の巨人』

2012 年の 4 月には多数のコミックスが発売される。
そのなかから、当サイトで感想を書いてきた 4 作品を取り上げた。
どの作品も感想の書きごたえがあって喜ばしい

『のりりん』 4 巻 鬼頭莫宏 - 老いた松が手渡す刃

ロードバイクの現状を知ると、次々に問題点が見えてくる。
何かと問題を起こす主人公には見過ごせない。
そんな主人公と「気が合いそう」な人物も登場した。

『のりりん』 1~3 巻 鬼頭莫宏 - 性格の悪さが実力差を埋める

ロードバイクが大好きな少女と、自転車嫌いな男を描いたマンガだ。
3 巻までは意外なことに、少女の母親の魅力でグイグイ引っ張る。
自転車のことを「チャリ」とバカにする人にこそ読んで欲しい。

久保帯人先生が「G カップを拝みたい!」と連呼している……だと……!?

久保帯人先生が「G カップを拝みたい!」と連呼している件
何気なく「ジャンプ」を読んでいると、面白いページを見つけた。
『BLEACH』の作者である久保帯人 先生のコメントだ。
関連する Twitter のツイートも紹介する。

『ヒミズ』に出てくる「化け物」の正体! 幻覚ではなく特定の個人説

主人公の背負う失望感が、『ヒミズ』を読む者にも重く のしかかる。
本作品に出てくる「化け物」も、不幸を象徴しているようだ。
しかし、「化け物」の正体は登場人物の 1 人だと思われる。

『よつばと!』 11 巻は懐かしい人物の再登場と新アイテムに注目!

懐かしい登場人物が勢ぞろいしている。
それぞれの人物の珍しい一面が見られて新鮮だ。
小岩井よつばにも新しい趣味ができた。

「シャッキリポン」を超える!? 『美味しんぼ』の珍セリフ!

ずっと前から『美味しんぼ』が好きだ。
とくに 50 巻あたりまでは、何度も何度も繰り返し読んできた。
読み返すたびに吹きだす「珍セリフ」を紹介する。

『屍鬼』 小野不由美×藤崎竜 11 巻 - ヒトと火と死と

マンガ版『屍鬼』の最終巻が発売された。
人間と屍鬼との戦いは、一方的な展開になっている。
最後に「勝った」のは、いったい誰だったのか──?

『HUNTER×HUNTER』 28 巻・『SKET DANCE』 19 巻・『屍鬼』 11 巻

表題にある 3 冊の単行本が、明日(2011/07/04)に発売される。
3 作品とも、このサイトでは感想を書き続けてきた。
今回は、発売前の紹介をお送りする。

よつばと! - 主人公と同じ目線で面白さを探す

一言で言えば、「ほのぼのとした日常を描いたマンガ」である。
しかし、読んだ人によって大きく印象が変わる作品だ。
この作品の面白味をどこに見つけるか──ということ自体を楽しもう。

『屍鬼』 小野不由美×藤崎竜 10 巻 - 屍鬼と仕事は仲間を作る

血に染まる神楽から悲惨な展開が続いている。
ただし、被害にあっているのは人間ではない。
人間たちの反撃に対して、屍鬼に切り札はあるのか?

料理マンガにおける「味見」 - 適切な味見は愛らしいキスのように

「カクテルを作る際に、バーテンダは味見するのか?」と疑問に思った。
女性の友人がバーで働いているため、現場の経験を聞いてみる。
そこから発想して、料理マンガで調理中に味見するかどうか、思い出してみた。

『屍鬼』 9 巻 小野不由美×藤崎竜 - 多くの人間に取り囲まれた母親

コミックス 9 巻は、尾崎と千鶴が霜月神楽に到着した場面から始まる。
千鶴は体調が優れないようだが、尾崎はどこか楽しそうだ。
一方、夏野はたんたんと行動を進めている──。

『なるたる』 9~12 巻 鬼頭莫宏 - 少女は地球(ほし)に夢を描く

さまざまな出来事や思いが実を結び、そして朽ち果てていった。
やがて、音を立てて世界が崩れていく。
最後に残ったのは──。

『なるたる』 5~8 巻 鬼頭莫宏 - 天使と華と歯の生えたモノたち

少女たちの近くで、次々と不思議なできごとが起こる。
多くの死を見た少女は、何を思ったのだろうか。
終盤に向けて、静かに話が加速していく──。

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