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すべてのタグ一覧を表示"京極夏彦"タグ: 亜細亜ノ蛾 - Weblog
タグ:"京極夏彦"が設定された記事は 7 件です。
細かすぎて伝わらない(こともない)本の組版(レイアウト)の話
カバーや帯に凝った本を見て、「本は中身(が大事)だ」と主張する人も多い。 十分に納得できる意見だが、「中身」のこだわり方も人それぞれだろう。 今回は、本の組版にこだわる人(架空の人物・帆掛さんを含む)を取り上げてみる。投稿者 asiamoth : 2008年 09月 20日 23:54 | コメント (0) | トラックバック
京極夏彦さんが森博嗣さん宅へ
京極夏彦さんが、対談のために森博嗣さん宅へ訪問されたようだ。 対談の模様は、4 月に刊行される本に掲載予定。 ──ということよりも、京極夏彦さん写真が必見!投稿者 asiamoth : 2008年 02月 16日 23:43 | コメント (0) | トラックバック
『邪魅の雫』 なぜか元気のない榎木津と過去話
『邪魅の雫』は、京極 夏彦氏の『京極堂シリーズ』(妖怪シリーズ)9 作目。 いつもの面々や、懐かしい事件について語られるが、なぜか登場人物たちの雰囲気が異なる。 事件自体も変わった「ミッシング・リンク」物で楽しめるが、何より榎木津の過去話に注目。投稿者 asiamoth : 2008年 02月 15日 23:32 | コメント (0) | トラックバック
森 博嗣さんの『新しい諺』 / 文章の見た目を気にする話
森 博嗣さんのブログ、『MORI LOG ACADEMY』で『新しい諺』という記事を読んだ。 自作のパロディことわざだが、それぞれの文字数がそろっているのが面白い。 自分はこの手のネタが好きで、影響を受けた京極 夏彦さんの話題などを書いてみた。投稿者 asiamoth : 2008年 02月 02日 23:19 | コメント (0) | トラックバック
出版業界に疑問を持つ
まぁ、素人考えだが。 昔から続く物を守りたい、という気持ちは判る。 しかし、もっと作家感の負担を減らすことができるのでは。投稿者 asiamoth : 2006年 08月 27日 23:51 | コメント (0) | トラックバック
[了]陰摩羅鬼の瑕、読了
もし、本作品をうっかり間違って「本格派ミステリィ」として読んでいた人は、ビックリする(か怒り出す)だろう。本作品は、というかこのシリーズはあくまでも「妖怪小説」だ。投稿者 asiamoth : 2005年 04月 18日 02:31 | コメント (0) | トラックバック