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"週刊少年ジャンプ"タグ: 亜細亜ノ蛾 - Weblog

タグ:"週刊少年ジャンプ"が設定された記事は 98 件です。

バクマン。 No.4「親と子」春野美雪と漢の浪マン

少年マンガにありがちな「意外な展開」や「派手な演出」は本作ではあまりないが、毎回楽しみだ。 連載開始の際に作者自身が語ったとおり、地味な作品のはずが、こんなにも面白いのはなぜだろう。 今回は、原作者・大場つぐみさんの正体を「自白」する──かのような場面があって興味深かった。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 08日 23:51 | コメント (0) | トラックバック

バクマン。 NO.3「ペンとネーム」 川口たろう という壁

死んだ「おじさん」の仕事場で、売れるマンガ家になる困難さを見たサイコーとシュージン。 そこでめげることなく「18 までにアニメ化」を現実にする決意を固めた 2 人。 ラストで「おじさん」の死の真相を知ったサイコーが父と語る場面が素晴らしい。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 02日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

バクマン。 NO.2「馬鹿と利口」 頭がいいサイコーとシュウジン

『バクマン。』は、今どきの中学生の男子 2 人がマンガ家を目指す、まだジャンルが不定のマンガ。 1 話目の『DEATH NOTE』ネタで読者の心をつかんだあと、2 話目でどんどん物語を走らせていく。 「頭がいい」主人公 2 人とヒロインは、どのような世界を見せてくれるのか、見当もつかない。

投稿者 asiamoth : 2008年 08月 25日 23:51 | コメント (0) | トラックバック

『バクマン。』 大場つぐみ・小畑健の『DEATH NOTE』コンビの新連載!

『バクマン。』は中学生の主人公 2 人が、それぞれ原作と作画を担当してマンガ家を目指すマンガ。 作者も原作と作画の 2 人で、しかも『デスノート』の話が作中に出てくる、メタなパロディにも見える。 しかし、最近の週刊少年ジャンプでは珍しい「中学生らしい夢」に向かう作品で面白い。

投稿者 asiamoth : 2008年 08月 11日 23:53 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・6

「ガチンコ・ビバゲー・バトル」も、いよいよ決着が付くところまで感想を書いた。 ボッスンの意外な一面や、安形のすごさが見られ、今後の再戦も期待できる。 ギャグとシリアスのバランスがますます良くなり、次の巻も早く読みたいところ。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 11日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・5

いよいよ最終戦・五回戦は、ボッスンと安形が「ピクシーガーデン」で対決する。 この作品のオリジナル・カードゲームで、「ダウト」と「UNO(ウノ)」を合わせた感じ。 安形はよく分からないキャラだったが、次第に本性が表れ、ボッスンと対象的と判明。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 10日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・4

ビバゲーバトルも、ようやく四回戦まで来たが、感想は書き終わらない。 ロマンとミモリンが、リアルな恋愛シミュレーションで対決し、告白の演技を競う。 毎ページがツッコミどころ満載で、展開がかなり遅いが、すべて受けきった田所さんがスゴい。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 09日 23:57 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・3

三回戦・スイッチ対デージーの銃撃戦の結末、四回戦の直前の感想まで。 銃撃戦の決着シーンは、ビバゲー随一の見せ場で必見。 「スケットマシーン 2 号」の正体・ロマンの登場から、急に空気が変わり、全俺大喜び。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 08日 23:58 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・2

4巻の感想は、まだまだ、ビバゲーバトルの二回戦の結末と、三回戦の途中まで。 この間の主人公は振蔵ではないか、と思えるくらい格好いい演出と、ボッスンたちの応援が熱い。 スイッチ対デージーという「似たもの通し」の戦いは、浅雛の怖さとスイッチの巧みさに注目。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 07日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・1

『スケット・ダンス』の第 4 巻は、一冊丸ごと「ビバゲーバトル」の話。 生徒会執行部の面々を、深く掘り下げている一方、スケット団の良さも引き出しているのが良い。 4 巻の感想の 1 回目は、ヒメコと榛葉の料理対決、振蔵と椿の肉弾戦の途中まで。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 06日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

『アイシールド 21』小泉 花梨のトンデモ描写に失望

『アイシールド 21』 285th down『小泉花梨』を読んで、ガッカリしたのでグチを書く。 以前から「本格的スポーツマンガ」ではなかったが、今回は特にトンデモ描写が目立った。 高校生で一番の俊足 QB(クォーターバック)は花梨、って信じられる?

投稿者 asiamoth : 2008年 06月 18日 23:58 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.280『直撃』 止められないナックル

モントゥトゥユピーとナックルの戦いも、佳境に入ったところ。 ここに来て、単細胞キャラと思われたユピーが、巧妙なワナを仕掛けた。 それに気付かず、飛び込むナックルは──。

投稿者 asiamoth : 2008年 05月 12日 23:55 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.279『脱出』 ザリガニ対タコ(ってゆーな!)

愚かなフリをするモントゥトゥユピーや、姿を変えるシャウアプフが恐ろしい。 今回の一番の見所は、イカルゴとブロヴーダが出会う場面。 致命的となるミスをしていたイカルゴは、この危機を乗り越えられるのか──。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 28日 23:06 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 3 巻 感想・3

『SKET DANCE』3 巻の感想・3 回目で、ようやく書ききった。 明らかに作者を模したマンガ家が、スケット団を取材する──のだが……。 そして、初の長期シリーズ・『ビバゲー』編の序盤が描かれた。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 24日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 3 巻 感想・2

『SKET DANCE』 第 3 巻の感想、2 回目は 3 話分の感想を書いた。 地味な話が続くが、しっかりと「高校生活」の空気と人物を描いている。 笑える場面は少ないが、じつに味わい深い話で面白い。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 23日 23:51 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 3 巻 感想・1

篠原 健太先生の『SKET DANCE』も、いよいよ 3 巻目のコミックが発売された。 「ヌスット・ダンス」の回は、早乙女 浪漫が最高に面白かった。 各キャラが活き活きと動く中、吉備津 百香の心境の変化が興味深い。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 22日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.278『破壊』 ゼノ、一期一会

終わりが見えない、ナックル・シュートとユピー戦が続く。 意外な人物同士の初対面、そして──。 驚きのラストは、とても書けないので、自身の目で確認して欲しい。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 21日 23:42 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.277『侮辱』シュートの「頼み」

モントゥトゥユピー対ナックル・シュート戦、最高潮! ──なのだが、まだまだ戦いの果てが見えてこない。 メレオロンとキルア、シャウアプフ対モウラ戦も、先読みできない展開が続く。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 14日 23:43 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.276『卵男』 疑うウェルフィン

勝機が見いだせない、対モントゥトゥユピー戦が続く──。 ナックルとメレオロンが分離したことで、また状況が変化し始めた。 一方、ウェルフィンは、敵も王も、自分さえも疑い続けている──。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 07日 23:50 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.275『約束』 キルアが聞きたくない言葉

ゴン・キルア、ピトーとの間で、ギリギリの状況が続く。 今回は、ゴンとキルアの関係まで揺らぐような、ゴンの発言に驚いた。 キルアとピトーの必死の説得に、ゴンが折れるのか──。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 31日 23:01 | コメント (0) | トラックバック

『こち亀』の『自己分析の巻』と『偏愛マップ』

今週の『こち亀』(『こちら葛飾区亀有公園前派出所』)は面白かった。 「セルフアレンジメント」という、「マインドマップ」や「偏愛マップ」に似た図の話。 緻密なマップが描ける人もいれば、「人生 8 個だけ」の人もいたり──。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 26日 23:51 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.274『回答』 ゴンが悪者?

ついに、ゴンとピトーが対面する場面が描かれた! ──が、どう見ても「ゴンが悪」に見える構図だったのが面白い。 振り上げた拳の下ろす先が見当たらないゴンに、キルアは──。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 24日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.273『再会』 ウェルフィン悩む

モウラ対シャウアプフ戦、イカルゴとウェルフィン、ゴン・キルアとネフェルピトーの回。 どれも面白いが、とくにイカルゴを追うウェルフィンの心理描写が凄い。 いつも作者の「少し斜め上を行く」ところに驚かされる。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 17日 23:58 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.272『誤算』 ナックルの「結論」

今回は、ナックル・シュート・メレオロンとモントゥトゥユピー戦のみ。 いつまで経っても、主人公チーム側に活路が見いだせず、息詰まる展開。 ラストで動きがあったが、さらなる絶望への扉が開いただけのように見える……。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 10日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.271『分断』 イカルゴの危機

待ってました! の連載再開(また 10 週限定)。 今回は「前回の続き」だけど(当たり前)、「少し斜め上を行く」意外な展開が あって驚いた。 うっかりと、他のマンガと比べたら、余りにもマンガのレベルが違いすぎてスンマセン!

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 03日 23:45 | コメント (0) | トラックバック

『DEATH NOTE 特別編』 キラ事件後の日本に意外な死神が

『DEATH NOTE 特別編』が、週刊少年ジャンプ 2008 年 11 号に載ってた。 「原作: 大場つぐみ・作画: 小畑健」の作品だけあって、格別の面白さだった。 登場人物・死神は、おなじみの面々で、ぜひとも また続編を読んでみたい。

投稿者 asiamoth : 2008年 02月 10日 22:46 | コメント (0) | トラックバック

asiamoth(オレ)は『MUDDY』を応援しています

週刊少年ジャンプに連載中の『MUDDY』を、某サイトに似せて(?)紹介。 自分では色々と残念なところを取り上げたはずが、何となく本当に応援記事になって、ある意味 失敗。 よく読むと、じわじわ面白くなってくる本作の、「ある秘密」を暴いてみた。

投稿者 asiamoth : 2008年 01月 27日 23:46 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 2 巻 感想・後半

後半も(このマンガらしく)グダグダと感想を書いた。 『SKET DANCE』の面白さって何だろう、他のマンガと何が違うのか、というのを意識して紹介したつもり。 少しでも読者が増えてくれると うれしい。

投稿者 asiamoth : 2008年 01月 14日 23:25 | コメント (2) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 2 巻 感想・前半

ついに『SKET DANCE(スケット・ダンス)』の第 2 巻が──とっくに出ていた。 2 巻は、新登場のキャラも再登場のキャラも、(また)濃いキャラばかり。 伝説の演劇の回で、「ボケ倒し大合戦」が始まってからの展開が凄い。

投稿者 asiamoth : 2008年 01月 13日 23:53 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.270『鱗粉乃愛泉』 プフの狂気

プフが「微笑んだ」理由が ようやく明かされた──けど、まったく理解できる範囲を超えていた(笑) また、イカルゴとキルアの友情の深さを、たった一言で表したシーンが熱い! ラストページで、まったく予測できない 次回への期待が高まる!(けど休載……)

投稿者 asiamoth : 2007年 12月 11日 23:35 | コメント (0) | トラックバック

『サムライうさぎ』と『BLEACH』に感じる“じゅんじゅん”(純情)

今週の『サムライうさぎ』が、いい話だった。 仲間のことを熱く語る摂津に“じゅんじゅん”感じた(いい意味で)。 同じことを、『BLEACH』の番外編で感じたので、並べて感想を書いてみた。

投稿者 asiamoth : 2007年 12月 06日 22:47 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.269『貸し』 ひたすら格好いいキルア

いまだに攻略の糸口が見えないモントゥトゥユピー戦。 しかし、ここに来て急に「あの男」がパワー・アップ! 後半ではキルアの戦闘シーンや、半分 忘れていた面々が登場して盛り上がる。

投稿者 asiamoth : 2007年 12月 04日 23:37 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.268『王。』 ピトーが歓喜する理由

ピトーが王の元に到着し、そこで見たモノは……。 数日前には、誰もこんな状況になるとは想像できなかったくらい、意外な王の言動。 ユピー戦も先が見えず、話の収拾が付くのか不安になるくらい、予想不可の展開が続く。

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 27日 23:04 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.267『発動』 二つの絶望、なぜドラ問題

討伐軍隊とユピーとの戦いは始まったばかりだが、ユピーの底なしさが異常。 そしてピトーが王の元に向かい、そこで見たモノは──。 最後に、「なぜドラゴンダイブ」問題を二つ取り上げた。

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 20日 23:00 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.266『万が一』 ユピーの「正体」

いよいよ、宮殿内の戦闘が始まった。 いきなり頭上から降り注ぐ龍の矢に、皆が戸惑う中、ひとりで飛び出すゴンが凄い。 ラストが、かなり不安をかき立てる終わり方で、次号が気になる。

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 13日 23:35 | コメント (0) | トラックバック

デスノート映画版『L change the WorLd』と『小説すばる』

映画『デスノート』の続編、『L change the WorLd』が来年(2008 年)2月に公開予定。 それに先駆けて、小説版が 12 月 25 日に発売される。 ──というのに、『小説すばる』 1 月号に小説版が全文掲載される!(ええー !?)

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 10日 23:26 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 1 巻 感想

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 1 巻「ペンキ仮面」の感想。 こんなに上手いのに、これが篠原健太(しのはら けんた)さんの連載デビュー作、と知って驚いた。 あんまり驚いたので、これから全話の感想を書いていくことに決めた(というか、ロマンが好きすぎる)。

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 09日 23:52 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.265『突入 5』 一日一万回!

今回から唐突に、タイトルは本編と合わせてみた(検索しづらいしね)。 いきなり、ネテロが 46 歳の頃が出てきてビックリした。 ネフェルピトーの機転や、モントゥトゥユピーの変身(!)も見どころ。

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 06日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

プフ・ピトー・ユピーに迫る危機、陰と陽のジジイ

今回のラストで、ついにゴンたちが宮殿内に侵入。 しかし、そんなことなど小事に思えるほど、「あのお方」は強かった……! 護衛軍は三匹とも危機が迫っているが、さて、王は……。

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 30日 21:06 | コメント (0) | トラックバック

空から現れた「二人の男」にピトーは……

「突入」と言いながら突入していないシリーズ、第三回。 いよいよラストのコマで、ゴンたちは宮殿に乗り込んだ(はず)。 しかし、何よりも注目なのは、空から現れた「二人の男」の正体──!

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 22日 21:11 | コメント (0) | トラックバック

突入直前! ゴンたちと蟻の思惑、パームの……

とうとうゴンたちが宮殿に突入──する直前の話(またか)。 ゴンたちと蟻が、それぞれの行動を読み合うのが面白い。 今回の見どころは、パームの●と、最後に現れる人物。

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 16日 23:45 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER ついに再開! 突入直前の異常事態

ようやく、HUNTER×HUNTER が週刊少年ジャンプ誌上で再開された。 カラーの表紙とセンターカラーで、(まるで何事もなかったように)宮殿突入の直前を描く。 色々と予測不可能なできごとが起こり、次回の展開が読めない。

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 06日 22:38 | コメント (1) | トラックバック

『ハンター×ハンター』再開! コミック 24 巻は 10/4(木)

タイトル通り、なのだが、いまだに Amazon.co.jp にコミックの表紙が出てこないのが不安。 ジャンプの連載は、今後も続くかどうかわからない。 しかし、それくらい待てるし、待つに値する作品だ。

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 02日 23:01 | コメント (0) | トラックバック

『ハンター×ハンター』 10 巻の密室にジャンプキャラが挑む!

前々から温めていたネタだが、温めすぎて「煮詰まる」どころか煮こごりのようになった。 週刊少年ジャンプの中で、如何にハンターが優れているかを書きたかった(けど失敗)。 まぁ、軽く冷笑ください。

投稿者 asiamoth : 2007年 04月 17日 23:55 | コメント (0) | トラックバック

最近の週刊少年ジャンプのバトルマンガの与太話

週刊少年ジャンプを読み続けたからこそ、どうしても書きたいことがある……! しかし、書き上げてみると、なんだか言いたいことがぼやけてしまった。 結局言いたいことは、最後の方と、ユンボルが終わったのが残念、ということくらいか。

投稿者 asiamoth : 2007年 03月 14日 23:50 | コメント (0) | トラックバック

『デスノート the Last name』(なるべく)ネタバレなし感想

原作を読んでいない人はビックリ、原作を読んだ人もビックリ。 自分が見たかったLの姿と、デスノートの終わり方をしていた。 きっちりと前後編の数時間で『DEATH NOTE』を描ききったのが素晴らしい。

投稿者 asiamoth : 2006年 11月 04日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

ジャンプキャラは親の七光り

マンガやアニメには「オイディプス・コンプレックス」な物語が多い。 しかし、(週刊少年)ジャンプには、なぜか父親から才能を受け継いだ話ばかり。 今回は、そのあたりに鋭くメスを──という気はなく、オチが書きたかっただけ。

投稿者 asiamoth : 2006年 10月 15日 23:35 | コメント (0) | トラックバック

ジャンプの『こち亀』コラボ企画について

まったく、たいした企画を考えてくれたものだ── ──というわけで、必死に各連載マンガから両さんを探した。 コミックで修正するのは何作品? という賭けは成立するのか?

投稿者 asiamoth : 2006年 09月 17日 03:57 | コメント (0) | トラックバック

『こち亀』に電卓付きソロバンが

たまにはこんなエントリィ。 「同じネタを書くひとは多いだろうだからウチは止めておこう」というのを先読みして書いた。

投稿者 asiamoth : 2006年 06月 26日 23:22 | コメント (0) | トラックバック

『デスノート』映画版 ネタバレなし感想

映画版の公開初日(2006-06-17)に見てきた感想を今頃。 全体的に分かりやすい。 原作ファンも未見の方も、ぜひ。

投稿者 asiamoth : 2006年 06月 19日 12:10 | コメント (0) | トラックバック

『ジョジョ名場面50選』完成!

『ジョジョ名場面50選』がついに完成したので紹介。 ブロガーがブログを更新(しない|できない)7つの理由、というありがちなネタも。 あと、もうひとりの天才について。

投稿者 asiamoth : 2006年 06月 07日 22:57 | コメント (0) | トラックバック

『べしゃり暮らし』と『I"s』の素敵な関係

何はともあれ、『週刊少年ジャンプ』2006年03号の362-363ページをご覧ください。

投稿者 asiamoth : 2005年 12月 19日 22:10 | コメント (0) | トラックバック

休日に HUNTER×HUNTER 感想書き 秋の紅葉 観ることもなく

『HUNTER×HUNTER』 No.248「6-5」 (週刊少年ジャンプ2005年34号)からNo.255「6-12」 (週刊少年ジャンプ2005年46号)の感想を書きました。 一気に書き上げてみると、やっぱり、『HUNTER×HUNTER』 って、いいものですね(あの口調で)。

投稿者 asiamoth : 2005年 10月 28日 15:22 | コメント (0) | トラックバック

ブログも軍儀も「ノータイムで」行きたい──

HUNTER×HUNTER No.247「6-4」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年33号)。王対アカズ少女、モウラ対ヂートゥの戦いがコンパクトにまとまった回だった。今回の見所は、王とアカズ少女の会話。

投稿者 asiamoth : 2005年 07月 26日 23:42 | コメント (0) | トラックバック

とうとう総一郎達と「接触」した──

DEATH NOTE page.71「接触」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。今回は、嵐の前の静けさというような回だった。扉絵はカラーイラスト。落ち着いた配色ながら不気味で、まさにこれから“何か”が起こりそうな感じだった。

投稿者 asiamoth : 2005年 07月 20日 02:44 | コメント (0) | トラックバック

ハギャと呼ぶとアイツが怒る

HUNTER×HUNTER No.246「6-3」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。コミックの修正作業のせいか、ほとんど下書き状態だった。今回の見所は、ノヴの能力の公開と、妙に子供っぽくなったヂートゥ。

投稿者 asiamoth : 2005年 07月 16日 02:18 | コメント (0) | トラックバック

ライトの極悪さとニアの変顔に「身震」する

DEATH NOTE page.70「身震」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年31号)。扉絵が超美麗なカラーイラストだったが──メロもニアも変なポーズだった。今回の見所は──またまた極悪なライトの顔。

投稿者 asiamoth : 2005年 07月 08日 23:09 | コメント (0) | トラックバック

「飛翔」というより落下では?

DEATH NOTE page.69「飛翔」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。扉絵のシドウが何とも不気味だった。今回の見所は、ライトの顔芸。

投稿者 asiamoth : 2005年 07月 03日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

モウラ対ヂートゥ戦は「心の削り合い」

HUNTER×HUNTER No.245「6-2」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。今回は、モウラの煙の念能力のせいか、全体的に「もやもや」した話だった──と思ったら、単に下書きが載っているだけだった。今回の見所は、ヂートゥの新能力。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 30日 01:40 | コメント (0) | トラックバック

ハリウッド女優ミサの魅力を再「発見」

DEATH NOTE page.68「発見」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年29号)。今回、大きく流れが変わってきた。今回の見所は、ミサの色っぽい格好。腐女子にとっては、今回のメロは色っぽかったかな。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 26日 22:20 | コメント (0) | トラックバック

「軍儀(グンギ)」もゲーム化されるんだろうか

HUNTER×HUNTER No.244「6-1」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年29号)。今回の見所は、新キャラの登場と、懐かしいキャラの再登場。そろそろ、クラピカ・レオリオが出てきて欲しいが──。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 22日 16:14 | コメント (0) | トラックバック

メロを見つけるのは棚から「釦(ボタン)」餅な感じ?

DEATH NOTE page.67「釦」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年28号)。夜神幸子が急に美人になっていて、ビックリした。全体的にコミカルな回で、笑えた。例によってタイトルは気にしないでください。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 19日 23:22 | コメント (0) | トラックバック

神の共犯者とは──原稿を落とす仲間のことではない

HUNTER×HUNTER No.243「7-2」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年28号)。今回は、「溜め」の回という感じで、ますます次回の展開が楽しみになった。今回の見所は、「非道なる王の戯れ」。──タイトルは気にしない方向で。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 15日 02:35 | コメント (0) | トラックバック

H×Hは一時休戦でも気が抜けない

HUNTER×HUNTER No.242「7-1」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年26号)。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 11日 15:17 | コメント (0) | トラックバック

死神に「死亡」への恐怖感はない?

DEATH NOTE page.66「死亡」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年27号)。今回の見所は、リュークが漫才のように会話しているところ。あと、総一郎の行動にびっくりした。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 09日 16:05 | コメント (0) | トラックバック

デスノートで「責任」なんて言い出すのはあの人だけ

DEATH NOTE page.65「責任」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年26号)。新キャラ登場。自分の中で盛り下がっているデスノート、これから盛り上がるか?

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 05日 22:38 | コメント (0) | トラックバック

ライトとメロの計画が「直角」に交わった

DEATH NOTE page.64「直角」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年25号)。今回の見所は、健気な女性陣。男性陣は不甲斐なかった。

投稿者 asiamoth : 2005年 05月 29日 15:07 | コメント (0) | トラックバック

「ゴン……悪い…」でデスノートのあのシーンを思い出す

HUNTER×HUNTER No.241「8-7」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年25号)。前回はビリヤード、今回は砂漠と、デスノートとかぶっているのは偶然だろうか?

投稿者 asiamoth : 2005年 05月 26日 01:50 | コメント (0) | トラックバック

ライトの計画は「的」はずれ、伊出の変装も

DEATH NOTE page.63「的(まと)」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年24号)。大きく進展があった回。ニアの表情が見所。

投稿者 asiamoth : 2005年 05月 23日 00:49 | コメント (0) | トラックバック

“501”はジーンズだけじゃない

HUNTER×HUNTER No.240「8-6」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年24号)。前回の絶望的な状況からどうなったか。たまに今回のようにメチャメチャ面白い回があるから止められない。

投稿者 asiamoth : 2005年 05月 23日 00:18 | コメント (0) | トラックバック

粧裕の件は敢えてスルーという「決断」

DEATH NOTE page.62「決断」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年23号)。粧裕の○○に各地で盛り上がっているようだが、敢えてスルー。今回の見所は、(また)ミサのネグリジェ姿とリュークの困った顔。

投稿者 asiamoth : 2005年 05月 15日 11:37 | コメント (0) | トラックバック

ミサのネグリジェ姿について考察

DEATH NOTE page.61「二番」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年21・22合併号)。タイトルから想像するほど「萌え」な感想ではない。が、なかなか目の付け所がシャープでしょ、と自画自賛。

投稿者 asiamoth : 2005年 04月 28日 00:18 | コメント (0) | トラックバック

D.Gray-manのキャラクタ名について

週刊少年ジャンプで連載中のD.Gray-manに出てくる、ロード・キャメリットやティキ・ミック、ティム・キャンピーというキャラクタ名について。

投稿者 asiamoth : 2005年 04月 24日 14:57 | コメント (0) | トラックバック

パピヨンスーツでロッテリアへ

パピヨンスーツでロッテリアへ お腹がすいたので原作に忠実にロッテリアにいってきま...

投稿者 asiamoth : 2005年 03月 06日 19:42 | コメント (0) | トラックバック

ハンター世界で飛影を捜索せよ!

ハンター世界で飛影を捜索せよ! ハンター×ハンターの作中に幽☆遊☆白書の飛影が出...

投稿者 asiamoth : 2005年 03月 02日 01:01 | コメント (0) | トラックバック

デスノートにお菓子を乗せて食べるのが“通”

DEATH NOTE : Page.57 「二択」の感想と次回予想。「レムが想像するミサ」が死神っぽい感じで面白かったです。最近ミスリードを誘う描写が多いので、今回のラストもちょっと考えてみました。

投稿者 asiamoth : 2005年 02月 17日 02:43 | コメント (0) | トラックバック

ジャンプの女の子キャラ

ジャンプの女の子キャラ 週刊少年ジャンプジャンプの女の子キャラの中で、キミが好き...

投稿者 asiamoth : 2005年 02月 13日 21:39 | コメント (0) | トラックバック

死神界のリンゴは砂の味

DEATH NOTE : Page.56 「抱擁」の感想と次回予想。今週のジャンプはミサのポスター付きでお買い得です。本編も、不幸なヒロイン・ミサの出番が多いです。

投稿者 asiamoth : 2005年 02月 10日 02:15 | コメント (0) | トラックバック

今週のテニスの王子様、また増えてないか?

今週のテニスの王子様、また増えてないか? これは…増えてますよね。分かる人だけが...

投稿者 asiamoth : 2005年 02月 08日 15:00 | コメント (0) | トラックバック

『スティール・ボール・ラン』3月から連載再開

『スティール・ボール・ラン』3月から連載再開 『スティール・ボール・ラン』は...

投稿者 asiamoth : 2005年 02月 03日 12:52 | コメント (0) | トラックバック

月の器用な冒険

deathnote,comic,omoro

投稿者 asiamoth : 2005年 02月 03日 00:04 | コメント (0) | トラックバック

Lの横暴を防げるのはあの人だけ

DEATH NOTE : Page.55 「創造」の感想と次回予想。捜査本部の人数が変わりました。普通なら次回辺り終わりそうな展開ですが、どうなるのでしょうか。

投稿者 asiamoth : 2005年 01月 31日 20:58 | コメント (0) | トラックバック

中国で「死のノート」に賛否両論 日本の漫画が発火点

中国で「死のノート」に賛否両論 日本の漫画が発火点 中国遼寧省瀋陽市の小中学生ら...

投稿者 asiamoth : 2005年 01月 30日 00:46 | コメント (0) | トラックバック

デスノートの原作者、大場つぐみはガモウひろしで確定?

デスノートの原作者、大場つぐみはガモウひろしで確定? ついに確定か!? と思った...

投稿者 asiamoth : 2005年 01月 11日 00:22 | コメント (0) | トラックバック

週刊ジョジョ通 第2号

週刊ジョジョ通 第2号 もう、これは見事の一言ですね。いろいろな人の協力で成り立...

投稿者 asiamoth : 2004年 12月 07日 00:25 | コメント (0) | トラックバック

ジョジョ百科事典~誤植集~

ジョジョ百科事典†誤植集† 「重箱の隅をつついて穴が空く」くらい、じっくり読んで...

投稿者 asiamoth : 2004年 11月 25日 10:54 | コメント (0) | トラックバック

ミサ大活躍!! レム大暴走!! L大監督!!

DEATH NOTE : page.46 「不向」の感想と次回予想。巻頭カラーと・ミサの大活躍、そしてレムの大暴走!! と見所がたくさんです。でも、「よー」は無いよね。

投稿者 asiamoth : 2004年 11月 18日 16:00 | コメント (0) | トラックバック

ジョジョ+不思議のダンジョン

ジョジョ+不思議のダンジョン 実在していないのがむしろおかしいくらいです。∞回死...

投稿者 asiamoth : 2004年 11月 02日 01:01 | コメント (0) | トラックバック

QJ 56 徹底特集『デスノート』

QJ 56 徹底特集『デスノート』 クイックジャパン Vol.56 で、デスノー...

投稿者 asiamoth : 2004年 10月 25日 23:47 | コメント (0) | トラックバック

DEATH NOTE 「第3のキラ」検証ページ

DEATH NOTE 「第3のキラ」検証ページ 「八人」の発言を、大変判りやすく...

投稿者 asiamoth : 2004年 10月 25日 20:13 | コメント (0) | トラックバック

えるのためなら死ねる

えるのためなら死ねる ニン●ンドー DS の新作(*18禁*)。どういう層が購入...

投稿者 asiamoth : 2004年 09月 26日 11:36 | コメント (0) | トラックバック

デスノート公式HPが遂にOPEN

デスノート公式HPが遂にOPEN ゴルゴ31曰く、人気に後押しされてかなり早いO...

投稿者 asiamoth : 2004年 09月 26日 11:18 | コメント (0) | トラックバック

大場つぐみの正体

大場つぐみの正体 衝撃の事実!! ここをクリックすると、大場つぐみの正体は「エル...

投稿者 asiamoth : 2004年 09月 21日 15:31 | コメント (0) | トラックバック

週刊少年ジャンプ・アシスタント系統図

週刊少年ジャンプ・アシスタント系統図 作家の師弟関係図。アシスタントをした先生の...

投稿者 asiamoth : 2004年 09月 21日 00:17 | コメント (0) | トラックバック

大場つぐみ=ガモウひろしを検証

大場つぐみ=ガモウひろしを検証 なるほど!! と思わせる内容。自分は原作者が誰で...

投稿者 asiamoth : 2004年 09月 19日 14:05 | コメント (0) | トラックバック

苔色

苔色 おもしろいアイコン(GIF アニメ)がある。デスノートの L とライトのア...

投稿者 asiamoth : 2004年 09月 19日 12:17 | コメント (0) | トラックバック

2004 VOL.19 : 武装錬金

カーニバル【祭】の語源はカニバリズム【食人行為】、ってホント? 調べてみた。 和月先生のマンガはジャンプだけ!! (w

投稿者 asiamoth : 2004年 04月 09日 01:45 | コメント (0) | トラックバック

2004 VOL.17 : スティール・ボール・ラン

んー。残念だけど、一時中断なんだよな。 「青マルジャンプ」でも、”肉体的に1週間...

投稿者 asiamoth : 2004年 03月 27日 12:25 | コメント (0) | トラックバック

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