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すべてのタグ一覧を表示"HUNTER×HUNTER"タグ: 亜細亜ノ蛾 - Weblog
タグ:"HUNTER×HUNTER"が設定された記事は 43 件です。
HUNTER×HUNTER No.282『密室』 飛ぶブロヴーダだ
片手(?)を銃にしてモニタ室の設備を操作するイカルゴは、格好いいはずなのにシュールで笑える。 ブロウが自身の念能力を活かした技を披露し、彼の奥深さと恐ろしさを見せつけられた。 2つほど謎を残したまま次回へ続く──という憎らしい演出で、次週が気になって仕方がない。投稿者 asiamoth : 2008年 10月 12日 23:55 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.282『密室』 決心するイカルゴ
ブロヴーダがエレベータに閉じ込められた好機に、イカルゴが「二者択一」を迫る。 その際にイカルゴはある「決心」をするのだが、この作品では珍しくて、印象的だった。 今回の話はイカルゴとブロウだけが登場する──というのも異色の回だ。投稿者 asiamoth : 2008年 10月 11日 23:59 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.281『神速』 感想・2 キルアの八つ当たり
キルアの新しい技がユピーを完全に超越する──と思われたが、そう簡単には勝てないようだ。 ユピー戦で臨死体験した結果、まるで人が変わったように、ナックルの行動がまるで謎だった。 モウラ対プフ戦の終わりもシュートの行方も見えない中、ゴンとピトーはどうしているのだろう……。投稿者 asiamoth : 2008年 10月 07日 23:56 | コメント (3) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.281『神速』 感想・1 ユピーの変化
7 か月ぶりの連載再開で、書きたいことがたくさん浮かんでくるため、前後編に分けて書いた。 モントゥトゥユピーは初登場のころから変化が大きく、敵キャラなのに成長するところが興味深い。 今回は、ユピーの内面を想像しながら、作者が以前に書いたことを裏返すことについて考えた。投稿者 asiamoth : 2008年 10月 06日 23:52 | コメント (0) | トラックバック
『HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)』 No.26 感想
連載の再開を前にコミックの最新刊が出たので、過去に書いた記事を紹介する。 ゴンの強情なまでの一途さやキルアの切なさが描かれたこの巻で、戦いの終わりに悲劇を予感させる。 コミック全体で数分程度しか時間が進んでいないのに、登場人物たちの心境の変化は激しい。投稿者 asiamoth : 2008年 10月 03日 23:50 | コメント (2) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.280『直撃』 止められないナックル
モントゥトゥユピーとナックルの戦いも、佳境に入ったところ。 ここに来て、単細胞キャラと思われたユピーが、巧妙なワナを仕掛けた。 それに気付かず、飛び込むナックルは──。投稿者 asiamoth : 2008年 05月 12日 23:55 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.279『脱出』 ザリガニ対タコ(ってゆーな!)
愚かなフリをするモントゥトゥユピーや、姿を変えるシャウアプフが恐ろしい。 今回の一番の見所は、イカルゴとブロヴーダが出会う場面。 致命的となるミスをしていたイカルゴは、この危機を乗り越えられるのか──。投稿者 asiamoth : 2008年 04月 28日 23:06 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.278『破壊』 ゼノ、一期一会
終わりが見えない、ナックル・シュートとユピー戦が続く。 意外な人物同士の初対面、そして──。 驚きのラストは、とても書けないので、自身の目で確認して欲しい。投稿者 asiamoth : 2008年 04月 21日 23:42 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.277『侮辱』シュートの「頼み」
モントゥトゥユピー対ナックル・シュート戦、最高潮! ──なのだが、まだまだ戦いの果てが見えてこない。 メレオロンとキルア、シャウアプフ対モウラ戦も、先読みできない展開が続く。投稿者 asiamoth : 2008年 04月 14日 23:43 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.276『卵男』 疑うウェルフィン
勝機が見いだせない、対モントゥトゥユピー戦が続く──。 ナックルとメレオロンが分離したことで、また状況が変化し始めた。 一方、ウェルフィンは、敵も王も、自分さえも疑い続けている──。投稿者 asiamoth : 2008年 04月 07日 23:50 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.275『約束』 キルアが聞きたくない言葉
ゴン・キルア、ピトーとの間で、ギリギリの状況が続く。 今回は、ゴンとキルアの関係まで揺らぐような、ゴンの発言に驚いた。 キルアとピトーの必死の説得に、ゴンが折れるのか──。投稿者 asiamoth : 2008年 03月 31日 23:01 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.274『回答』 ゴンが悪者?
ついに、ゴンとピトーが対面する場面が描かれた! ──が、どう見ても「ゴンが悪」に見える構図だったのが面白い。 振り上げた拳の下ろす先が見当たらないゴンに、キルアは──。投稿者 asiamoth : 2008年 03月 24日 23:56 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.273『再会』 ウェルフィン悩む
モウラ対シャウアプフ戦、イカルゴとウェルフィン、ゴン・キルアとネフェルピトーの回。 どれも面白いが、とくにイカルゴを追うウェルフィンの心理描写が凄い。 いつも作者の「少し斜め上を行く」ところに驚かされる。投稿者 asiamoth : 2008年 03月 17日 23:58 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.272『誤算』 ナックルの「結論」
今回は、ナックル・シュート・メレオロンとモントゥトゥユピー戦のみ。 いつまで経っても、主人公チーム側に活路が見いだせず、息詰まる展開。 ラストで動きがあったが、さらなる絶望への扉が開いただけのように見える……。投稿者 asiamoth : 2008年 03月 10日 23:54 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.271『分断』 イカルゴの危機
待ってました! の連載再開(また 10 週限定)。 今回は「前回の続き」だけど(当たり前)、「少し斜め上を行く」意外な展開が あって驚いた。 うっかりと、他のマンガと比べたら、余りにもマンガのレベルが違いすぎてスンマセン!投稿者 asiamoth : 2008年 03月 03日 23:45 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.270『鱗粉乃愛泉』 プフの狂気
プフが「微笑んだ」理由が ようやく明かされた──けど、まったく理解できる範囲を超えていた(笑) また、イカルゴとキルアの友情の深さを、たった一言で表したシーンが熱い! ラストページで、まったく予測できない 次回への期待が高まる!(けど休載……)投稿者 asiamoth : 2007年 12月 11日 23:35 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.269『貸し』 ひたすら格好いいキルア
いまだに攻略の糸口が見えないモントゥトゥユピー戦。 しかし、ここに来て急に「あの男」がパワー・アップ! 後半ではキルアの戦闘シーンや、半分 忘れていた面々が登場して盛り上がる。投稿者 asiamoth : 2007年 12月 04日 23:37 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.268『王。』 ピトーが歓喜する理由
ピトーが王の元に到着し、そこで見たモノは……。 数日前には、誰もこんな状況になるとは想像できなかったくらい、意外な王の言動。 ユピー戦も先が見えず、話の収拾が付くのか不安になるくらい、予想不可の展開が続く。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 27日 23:04 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.267『発動』 二つの絶望、なぜドラ問題
討伐軍隊とユピーとの戦いは始まったばかりだが、ユピーの底なしさが異常。 そしてピトーが王の元に向かい、そこで見たモノは──。 最後に、「なぜドラゴンダイブ」問題を二つ取り上げた。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 20日 23:00 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.266『万が一』 ユピーの「正体」
いよいよ、宮殿内の戦闘が始まった。 いきなり頭上から降り注ぐ龍の矢に、皆が戸惑う中、ひとりで飛び出すゴンが凄い。 ラストが、かなり不安をかき立てる終わり方で、次号が気になる。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 13日 23:35 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.265『突入 5』 一日一万回!
今回から唐突に、タイトルは本編と合わせてみた(検索しづらいしね)。 いきなり、ネテロが 46 歳の頃が出てきてビックリした。 ネフェルピトーの機転や、モントゥトゥユピーの変身(!)も見どころ。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 06日 23:59 | コメント (0) | トラックバック
プフ・ピトー・ユピーに迫る危機、陰と陽のジジイ
今回のラストで、ついにゴンたちが宮殿内に侵入。 しかし、そんなことなど小事に思えるほど、「あのお方」は強かった……! 護衛軍は三匹とも危機が迫っているが、さて、王は……。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 30日 21:06 | コメント (0) | トラックバック
空から現れた「二人の男」にピトーは……
「突入」と言いながら突入していないシリーズ、第三回。 いよいよラストのコマで、ゴンたちは宮殿に乗り込んだ(はず)。 しかし、何よりも注目なのは、空から現れた「二人の男」の正体──!投稿者 asiamoth : 2007年 10月 22日 21:11 | コメント (0) | トラックバック
突入直前! ゴンたちと蟻の思惑、パームの……
とうとうゴンたちが宮殿に突入──する直前の話(またか)。 ゴンたちと蟻が、それぞれの行動を読み合うのが面白い。 今回の見どころは、パームの●と、最後に現れる人物。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 16日 23:45 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER ついに再開! 突入直前の異常事態
ようやく、HUNTER×HUNTER が週刊少年ジャンプ誌上で再開された。 カラーの表紙とセンターカラーで、(まるで何事もなかったように)宮殿突入の直前を描く。 色々と予測不可能なできごとが起こり、次回の展開が読めない。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 06日 22:38 | コメント (1) | トラックバック
『ハンター×ハンター』再開! コミック 24 巻は 10/4(木)
タイトル通り、なのだが、いまだに Amazon.co.jp にコミックの表紙が出てこないのが不安。 ジャンプの連載は、今後も続くかどうかわからない。 しかし、それくらい待てるし、待つに値する作品だ。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 02日 23:01 | コメント (0) | トラックバック
『ハンター×ハンター』 10 巻の密室にジャンプキャラが挑む!
前々から温めていたネタだが、温めすぎて「煮詰まる」どころか煮こごりのようになった。 週刊少年ジャンプの中で、如何にハンターが優れているかを書きたかった(けど失敗)。 まぁ、軽く冷笑ください。投稿者 asiamoth : 2007年 04月 17日 23:55 | コメント (0) | トラックバック
休日に HUNTER×HUNTER 感想書き 秋の紅葉 観ることもなく
『HUNTER×HUNTER』 No.248「6-5」 (週刊少年ジャンプ2005年34号)からNo.255「6-12」 (週刊少年ジャンプ2005年46号)の感想を書きました。 一気に書き上げてみると、やっぱり、『HUNTER×HUNTER』 って、いいものですね(あの口調で)。投稿者 asiamoth : 2005年 10月 28日 15:22 | コメント (0) | トラックバック
ブログも軍儀も「ノータイムで」行きたい──
HUNTER×HUNTER No.247「6-4」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年33号)。王対アカズ少女、モウラ対ヂートゥの戦いがコンパクトにまとまった回だった。今回の見所は、王とアカズ少女の会話。投稿者 asiamoth : 2005年 07月 26日 23:42 | コメント (0) | トラックバック
ハギャと呼ぶとアイツが怒る
HUNTER×HUNTER No.246「6-3」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。コミックの修正作業のせいか、ほとんど下書き状態だった。今回の見所は、ノヴの能力の公開と、妙に子供っぽくなったヂートゥ。投稿者 asiamoth : 2005年 07月 16日 02:18 | コメント (0) | トラックバック
モウラ対ヂートゥ戦は「心の削り合い」
HUNTER×HUNTER No.245「6-2」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。今回は、モウラの煙の念能力のせいか、全体的に「もやもや」した話だった──と思ったら、単に下書きが載っているだけだった。今回の見所は、ヂートゥの新能力。投稿者 asiamoth : 2005年 06月 30日 01:40 | コメント (0) | トラックバック
「軍儀(グンギ)」もゲーム化されるんだろうか
HUNTER×HUNTER No.244「6-1」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年29号)。今回の見所は、新キャラの登場と、懐かしいキャラの再登場。そろそろ、クラピカ・レオリオが出てきて欲しいが──。投稿者 asiamoth : 2005年 06月 22日 16:14 | コメント (0) | トラックバック
神の共犯者とは──原稿を落とす仲間のことではない
HUNTER×HUNTER No.243「7-2」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年28号)。今回は、「溜め」の回という感じで、ますます次回の展開が楽しみになった。今回の見所は、「非道なる王の戯れ」。──タイトルは気にしない方向で。投稿者 asiamoth : 2005年 06月 15日 02:35 | コメント (0) | トラックバック
H×Hは一時休戦でも気が抜けない
HUNTER×HUNTER No.242「7-1」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年26号)。投稿者 asiamoth : 2005年 06月 11日 15:17 | コメント (0) | トラックバック
「ゴン……悪い…」でデスノートのあのシーンを思い出す
HUNTER×HUNTER No.241「8-7」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年25号)。前回はビリヤード、今回は砂漠と、デスノートとかぶっているのは偶然だろうか?投稿者 asiamoth : 2005年 05月 26日 01:50 | コメント (0) | トラックバック
“501”はジーンズだけじゃない
HUNTER×HUNTER No.240「8-6」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年24号)。前回の絶望的な状況からどうなったか。たまに今回のようにメチャメチャ面白い回があるから止められない。投稿者 asiamoth : 2005年 05月 23日 00:18 | コメント (0) | トラックバック
ダツはともかくオロソって何?
HUNTER×HUNTER No.239「8-5」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年21・22合併号)。今回は、久しぶりにキルア大ピンチ。どうやって決着がつくんだろう?投稿者 asiamoth : 2005年 05月 05日 15:41 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.238「8-4」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年20号)
今回のキルアの言動についてちょっと考えてみた。作者は、この大風呂敷をどうやって始末するんだろう?投稿者 asiamoth : 2005年 04月 20日 15:16 | コメント (0) | トラックバック
HUNTER×HUNTER No.237「8-3」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年19号)
一週休んで、さて今週も……と思ったら普通に掲載されていた。絵も安定しているし、展開も早くていい感じ。見所は新しい敵の正体。投稿者 asiamoth : 2005年 04月 15日 00:03 | コメント (0) | トラックバック
ハンター世界で飛影を捜索せよ!
ハンター世界で飛影を捜索せよ! ハンター×ハンターの作中に幽☆遊☆白書の飛影が出...投稿者 asiamoth : 2005年 03月 02日 01:01 | コメント (0) | トラックバック
キルアが「友達だもん」と泣くのがよかった
HUNTER×HUNTER : No.219 「覚醒」 の感想。今回は、ちゃんとした絵だし、面白かった。ラモット、何か懐かしい。投稿者 asiamoth : 2004年 07月 31日 10:52 | コメント (0) | トラックバック
久しぶりのH×H!! (次回も作者取材のたm
『幽☆遊☆白書』『レベルE』『HUNTER×HUNTER』、3つの作品に共通する、ある1つのテーマとは?投稿者 asiamoth : 2004年 04月 28日 22:11 | コメント (0) | トラックバック