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"comic"タグ: 亜細亜ノ蛾 - Weblog

タグ:"comic"が設定された記事は 142 件です。

HUNTER×HUNTER No.282『密室』 決心するイカルゴ

ブロヴーダがエレベータに閉じ込められた好機に、イカルゴが「二者択一」を迫る。 その際にイカルゴはある「決心」をするのだが、この作品では珍しくて、印象的だった。 今回の話はイカルゴとブロウだけが登場する──というのも異色の回だ。

投稿者 asiamoth : 2008年 10月 11日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

バクマン。 NO.8「アメとムチ」 近くて遠いデビューと亜豆

サイコーとシュージンの持ち込んだ原稿を読むのは、服部という(タコを思わせる)編集者だった。 服部は二人の実力に光るモノを感じ取ったが、編集部での彼の立ち位置は下のようだ。 普段から言動が大人びているサイコーだが、最後の場面は非常に中学生らしく、微笑ましい。

投稿者 asiamoth : 2008年 10月 09日 21:54 | コメント (0) | トラックバック

バクマン。 NO.8「アメとムチ」 シュージンと(怖い)母親

サイコーとシュージンが描き上げた『ふたつの地球』を、いよいよ集英社へ持ち込みに行った。 タイトルからは「うまいことばかりではない」ような結果が読み取れるが、はたして──。 シュージンが語る子どものころの話は、彼にも親にも共感ができたのが、自分でも意外だった。

投稿者 asiamoth : 2008年 10月 08日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.281『神速』 感想・2 キルアの八つ当たり

キルアの新しい技がユピーを完全に超越する──と思われたが、そう簡単には勝てないようだ。 ユピー戦で臨死体験した結果、まるで人が変わったように、ナックルの行動がまるで謎だった。 モウラ対プフ戦の終わりもシュートの行方も見えない中、ゴンとピトーはどうしているのだろう……。

投稿者 asiamoth : 2008年 10月 07日 23:56 | コメント (3) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.281『神速』 感想・1 ユピーの変化

7 か月ぶりの連載再開で、書きたいことがたくさん浮かんでくるため、前後編に分けて書いた。 モントゥトゥユピーは初登場のころから変化が大きく、敵キャラなのに成長するところが興味深い。 今回は、ユピーの内面を想像しながら、作者が以前に書いたことを裏返すことについて考えた。

投稿者 asiamoth : 2008年 10月 06日 23:52 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 5 巻 感想・2

振蔵と彼の弟を描いた話から、スイッチの様子がいつもと違うことに気付く。 スイッチの過去が描かれた 3 部作は、初めは衝撃を受けて理解することが難しかった。 5 巻は笑いがあり涙があり、意表を突くトリックも番外編もある、ボリュームがある 1 冊だ。

投稿者 asiamoth : 2008年 10月 05日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 5 巻 感想・1

この巻に出てくる本編 9 話と番外編 2 話のうち、5 話分の感想をまとめて書いた。 「おばあにゃん」や「ダンテ」など、新しく登場する強烈なキャラクタに注目だ。 いままで登場したキャラの内面を深く掘り下げる話が印象的で、作者の力量が感じられた。

投稿者 asiamoth : 2008年 10月 04日 23:50 | コメント (2) | トラックバック

『HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)』 No.26 感想

連載の再開を前にコミックの最新刊が出たので、過去に書いた記事を紹介する。 ゴンの強情なまでの一途さやキルアの切なさが描かれたこの巻で、戦いの終わりに悲劇を予感させる。 コミック全体で数分程度しか時間が進んでいないのに、登場人物たちの心境の変化は激しい。

投稿者 asiamoth : 2008年 10月 03日 23:50 | コメント (2) | トラックバック

2008 年 9 月に書いた記事の まとめ

先月は、ヘッドホンやゲーム・マンガなど、自分にしては大量に買い物をした月だった。 雑君保プ先生の新刊が面白く、何度も読み返しているが飽きる気配がない(みんなも買うべし)。 DOOM 3 がきっかけでゲーム熱が再燃焼したりして、(インドアでは)生活が充実してきた。

投稿者 asiamoth : 2008年 10月 01日 23:52 | コメント (0) | トラックバック

『雑君青保プ』の重版出来!/ 雑君保プのデビュー前後が明かされる

しばらく在庫切れになっていた『雑君青保プ』の第 2 刷が発行されたので、さっそく購入した。 インタビュー記事でデビュー以前のことが書かれているのが興味深く、驚きもいくつかあった。 デビュー作(?)の『ゲーセンおわらえ』から最近の作品まで、幅広く雑君保プの世界が楽しめる。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 30日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

バクマン。 NO.7「笑顔と赤面症」 女泣かせのシュージンとミホの親友

女泣かせというか女癖の悪くなりそうなシュージンが、ミホの親友・カヤに言ったひと言がニクい。 カヤと話しているときのミホは、いつもの天然さだけではない一面を見せて、じつにかわいらしかった。 サイコーとシュージンが初めて書いたマンガ原稿が完成し、いよいよ集英社へ持ち込みに行く──。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 29日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

『むこうぶち』 主人公の強さ──だけが魅力ではない麻雀マンガ

麻雀(マージャン)を題材にしたマンガは数多くあるが、最近は『むこうぶち』が好きだ。 ただ単に強い主人公が勝つ──だけではない面白さがあり、「敗者のドラマ」が面白い。 マンガというと「少年マンガ」の文脈で読んできた自分には、良い意味で裏切られる展開が新鮮だ。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 26日 23:51 | コメント (0) | トラックバック

バクマン。 NO.6「ピンとキリ」 シュージンの才能と『ふたつの地球』

亜豆に対する一途な思いを見せたり、ライバルをけなしたり、サイコーの感情が激しく動く。 これまではサイコーばかりが目立ったが、今回はシュージンの才能に注目だ。 「新妻エイジ」というライバルの出現で、2 人が取った行動が具体的で意表を突いており、驚いた。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 22日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

バクマン。 NO.5「時と鍵」 もうひとりの天才と『男の条件』

ロマンチストで「男」なサイコーに引かれ、現実主義のシュージンも変わりつつある。 マンガ家・川口たろうの名前を借りて「マンガ家三大条件」を語る場面があった。 それはそのまま、大場つぐみの正体とされる「絵が下手だった」マンガ家の言葉なのか──。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 13日 23:55 | コメント (0) | トラックバック

『雑君青保プ』『雑君赤保プ』 雑君保プの新刊はカラーページが大量!

「雑君保プ」(ざっくんぽっぷ)先生の新刊コミックが 2 冊も発売された。 廃刊された雑誌や入手が困難な同人誌の掲載分・未収録のマンガも一気に読めるのでお得だ。 『雑君青保プ』のほうが 1 か月前の発売日だったせいか、残りの在庫が少ないようだ。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 09日 23:40 | コメント (0) | トラックバック

バクマン。 No.4「親と子」春野美雪と漢の浪マン

少年マンガにありがちな「意外な展開」や「派手な演出」は本作ではあまりないが、毎回楽しみだ。 連載開始の際に作者自身が語ったとおり、地味な作品のはずが、こんなにも面白いのはなぜだろう。 今回は、原作者・大場つぐみさんの正体を「自白」する──かのような場面があって興味深かった。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 08日 23:51 | コメント (0) | トラックバック

バクマン。 NO.3「ペンとネーム」 川口たろう という壁

死んだ「おじさん」の仕事場で、売れるマンガ家になる困難さを見たサイコーとシュージン。 そこでめげることなく「18 までにアニメ化」を現実にする決意を固めた 2 人。 ラストで「おじさん」の死の真相を知ったサイコーが父と語る場面が素晴らしい。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 02日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

2008 年 8 月に書いた記事の まとめ

一日には先月のまとめ記事を書く、ということを今年から始めた。 そういった継続していることと、変化することとがあると面白いものだ。 そこで、唐突だが「です・ます」調から「だ・である」調に変えて、ブログへの意気込みを語った。

投稿者 asiamoth : 2008年 09月 01日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

バクマン。 NO.2「馬鹿と利口」 頭がいいサイコーとシュウジン

『バクマン。』は、今どきの中学生の男子 2 人がマンガ家を目指す、まだジャンルが不定のマンガ。 1 話目の『DEATH NOTE』ネタで読者の心をつかんだあと、2 話目でどんどん物語を走らせていく。 「頭がいい」主人公 2 人とヒロインは、どのような世界を見せてくれるのか、見当もつかない。

投稿者 asiamoth : 2008年 08月 25日 23:51 | コメント (0) | トラックバック

「べつやくれい」さんのモフモフした髪型が気になる……!

べつやくれい(別役 怜)さんの肩書は「イラストレータ・絵本作家」で、かなり独特な絵柄。 「デイリーポータルZ」の連載マンガで、ときどき登場するご本人の写真が楽しげで面白い。 しばらく前から彼女の髪型がかなり「モフモフ」しているので、そこばかり注目している。

投稿者 asiamoth : 2008年 08月 16日 23:52 | コメント (0) | トラックバック

『ロマンシア』 円英智・寺田憲史 - 80 年代後半の傑作マンガ

『ロマンシア──浪漫境伝説』は 1988 年発行のマンガで、ファンタジィ要素が強い冒険もの。 元のゲームは男性が主人公だが、本作では女性に変更し、ストーリィも深みが加えられた。 20 年前の作品とは思えない、詳細な絵を描く円英智(つぶら ひでとも)氏は、著作が少ないのが残念。

投稿者 asiamoth : 2008年 08月 12日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

『バクマン。』 大場つぐみ・小畑健の『DEATH NOTE』コンビの新連載!

『バクマン。』は中学生の主人公 2 人が、それぞれ原作と作画を担当してマンガ家を目指すマンガ。 作者も原作と作画の 2 人で、しかも『デスノート』の話が作中に出てくる、メタなパロディにも見える。 しかし、最近の週刊少年ジャンプでは珍しい「中学生らしい夢」に向かう作品で面白い。

投稿者 asiamoth : 2008年 08月 11日 23:53 | コメント (0) | トラックバック

pixiv の画像を「ZIP でくれ」る、「pixiv tool」

「pixiv」は、投稿者と閲覧者の SNS 的交流も盛んな、巨大な画像投稿サイト。 多くの画像が、ランキングやタグを通して見られるが、ダウンローダでの保存には制限がある。 そこで、簡単に pixiv の画像を ZIP でまとめて保存できるツール「pixiv tool」を紹介。

投稿者 asiamoth : 2008年 08月 07日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

2008 年 7 月に書いた記事の まとめ

7 月に書いた記事から、お気に入りの記事をいくつかまとめて紹介。 「1 冊の本から、感想を何ページにも分けて書く」ことに挑戦した月だった。 ブログは、いくらでも書き直したり書き足したり、もっと柔軟に書いていいはずだ。

投稿者 asiamoth : 2008年 08月 01日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

『アイシールド21』の村田雄介先生、「作画屋」を自称

『ヘタッピマンガ研究所R』で、村田雄介先生が「作画屋」と自称していて驚いた。 最初は、村田先生が話作りの才能がないことを嘆いているように見えたからだ。 しかし、『小飼弾のアルファギークに逢ってきた』を通して、プロの発言ということに気付いた。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 30日 23:57 | コメント (0) | トラックバック

モニタの中にいる彼女──現実世界で会ったら

「インターネット時代の素晴らしい出会い」という「はてな匿名ダイアリー」の投稿を紹介。 ありがちなオチを想像して読んだら、ひねりが利いていて面白いし、切ない。 あわせて、「モニタの中にいる理想的な彼女」が現実世界にいたら、という話を書いた。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 20日 23:55 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・6

「ガチンコ・ビバゲー・バトル」も、いよいよ決着が付くところまで感想を書いた。 ボッスンの意外な一面や、安形のすごさが見られ、今後の再戦も期待できる。 ギャグとシリアスのバランスがますます良くなり、次の巻も早く読みたいところ。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 11日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・5

いよいよ最終戦・五回戦は、ボッスンと安形が「ピクシーガーデン」で対決する。 この作品のオリジナル・カードゲームで、「ダウト」と「UNO(ウノ)」を合わせた感じ。 安形はよく分からないキャラだったが、次第に本性が表れ、ボッスンと対象的と判明。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 10日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・4

ビバゲーバトルも、ようやく四回戦まで来たが、感想は書き終わらない。 ロマンとミモリンが、リアルな恋愛シミュレーションで対決し、告白の演技を競う。 毎ページがツッコミどころ満載で、展開がかなり遅いが、すべて受けきった田所さんがスゴい。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 09日 23:57 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・3

三回戦・スイッチ対デージーの銃撃戦の結末、四回戦の直前の感想まで。 銃撃戦の決着シーンは、ビバゲー随一の見せ場で必見。 「スケットマシーン 2 号」の正体・ロマンの登場から、急に空気が変わり、全俺大喜び。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 08日 23:58 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・2

4巻の感想は、まだまだ、ビバゲーバトルの二回戦の結末と、三回戦の途中まで。 この間の主人公は振蔵ではないか、と思えるくらい格好いい演出と、ボッスンたちの応援が熱い。 スイッチ対デージーという「似たもの通し」の戦いは、浅雛の怖さとスイッチの巧みさに注目。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 07日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 4 巻 感想・1

『スケット・ダンス』の第 4 巻は、一冊丸ごと「ビバゲーバトル」の話。 生徒会執行部の面々を、深く掘り下げている一方、スケット団の良さも引き出しているのが良い。 4 巻の感想の 1 回目は、ヒメコと榛葉の料理対決、振蔵と椿の肉弾戦の途中まで。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 06日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

2008 年 6 月に書いた記事の まとめ

先月は、いくつかオーディオ機器(ヘッドホンやサウンドカードなど)を購入したので紹介。 また、静音タイプの電源ユニットが、予想以上に静かで良い買い物だった。 紹介記事ばかりではなく、自分を語る記事も書けたので、満足できる月だった。

投稿者 asiamoth : 2008年 07月 01日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

『アイシールド 21』小泉 花梨のトンデモ描写に失望

『アイシールド 21』 285th down『小泉花梨』を読んで、ガッカリしたのでグチを書く。 以前から「本格的スポーツマンガ」ではなかったが、今回は特にトンデモ描写が目立った。 高校生で一番の俊足 QB(クォーターバック)は花梨、って信じられる?

投稿者 asiamoth : 2008年 06月 18日 23:58 | コメント (0) | トラックバック

2008 年 5 月に書いた記事の まとめ

毎月、一日に書いている先月の記事のまとめ。 最大のイベントは、『今日の早川さん 2』の発売で、今も楽しく読んでいる。 5 月は、良い買い物をした月だったので、これからも面白い物を手に入れたい。

投稿者 asiamoth : 2008年 06月 01日 23:55 | コメント (0) | トラックバック

『今日の早川さん 2』 弾さんの画評と『20 倍楽しむ方法』

『今日の早川さん 2』の書評──ならぬ「画評」を紹介。 『404 Blog Not Found』の小飼 弾さんが、「一ファン」として感想を書いているのが面白い。 id:kaien さんの『20 倍楽しむ方法』も必見で、coco さんが ちりばめたネタを確認できる。

投稿者 asiamoth : 2008年 05月 24日 23:57 | コメント (0) | トラックバック

『今日の早川さん 2』 書き下ろしマンガ(と帆掛さん)増量

『今日の早川さん 2』が発売されたので、さっそく読んで感想を書いた。 1 巻に比べ、より「濃く」「多く」なったので、その辺りを見て欲しいところ。 「帆掛さん増量中」という一冊で、ホクホク顔のオレがいる(キモス)。

投稿者 asiamoth : 2008年 05月 23日 23:58 | コメント (0) | トラックバック

『美味しんぼ』原作者の「何も案が浮かばない」発言への反応

『美味しんぼ』で、ついに山岡士郎と海原雄山の親子が和解したそうだ。 コミック 100 巻 を達成した今後も、今までとは違う展開ではあるが、連載が続くとのこと。 しかし、原作者のスランプ発言も飛び出したので、2ch の反応は……。

投稿者 asiamoth : 2008年 05月 14日 23:51 | コメント (0) | トラックバック

『鈴木先生』 多感な少年少女と多汗な教師が「いかし過ぎだぜ」

『鈴木先生』は、中学高の教師である、鈴木先生が主人公のマンガ。 まるで文芸作品のように、繊細で多感な少年少女たちと教師の交流を描く。 ──という、ありがちな教育マンガではない、鈴木先生の「危うさ」が最大の魅力。

投稿者 asiamoth : 2008年 05月 13日 23:55 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.280『直撃』 止められないナックル

モントゥトゥユピーとナックルの戦いも、佳境に入ったところ。 ここに来て、単細胞キャラと思われたユピーが、巧妙なワナを仕掛けた。 それに気付かず、飛び込むナックルは──。

投稿者 asiamoth : 2008年 05月 12日 23:55 | コメント (0) | トラックバック

『今日の早川さん 2』2008/05/23 出版、予約受付中

『今日の早川さん』が早川書房から出版、という衝撃から 1 年も経過していないのに 2巻が出る。 また、作者の coco さんのブログで、[今日の早川さん] カテゴリィが更新された。 その内容も、出版も「おめでた」いので、あわせて紹介した。

投稿者 asiamoth : 2008年 05月 11日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

『DEATH NOTE』のコラ・マンガと動画を紹介

『DEATH NOTE』ほど多くのコラージュが作られた作品は ない、と以前に書いた。 それから 1 年以上が過ぎたが、いまでも新作のコラが発表されている。 そこで改めて、デスノコラのマンガと動画を紹介。

投稿者 asiamoth : 2008年 05月 06日 00:15 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.279『脱出』 ザリガニ対タコ(ってゆーな!)

愚かなフリをするモントゥトゥユピーや、姿を変えるシャウアプフが恐ろしい。 今回の一番の見所は、イカルゴとブロヴーダが出会う場面。 致命的となるミスをしていたイカルゴは、この危機を乗り越えられるのか──。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 28日 23:06 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 3 巻 感想・3

『SKET DANCE』3 巻の感想・3 回目で、ようやく書ききった。 明らかに作者を模したマンガ家が、スケット団を取材する──のだが……。 そして、初の長期シリーズ・『ビバゲー』編の序盤が描かれた。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 24日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 3 巻 感想・2

『SKET DANCE』 第 3 巻の感想、2 回目は 3 話分の感想を書いた。 地味な話が続くが、しっかりと「高校生活」の空気と人物を描いている。 笑える場面は少ないが、じつに味わい深い話で面白い。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 23日 23:51 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 3 巻 感想・1

篠原 健太先生の『SKET DANCE』も、いよいよ 3 巻目のコミックが発売された。 「ヌスット・ダンス」の回は、早乙女 浪漫が最高に面白かった。 各キャラが活き活きと動く中、吉備津 百香の心境の変化が興味深い。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 22日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.278『破壊』 ゼノ、一期一会

終わりが見えない、ナックル・シュートとユピー戦が続く。 意外な人物同士の初対面、そして──。 驚きのラストは、とても書けないので、自身の目で確認して欲しい。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 21日 23:42 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.277『侮辱』シュートの「頼み」

モントゥトゥユピー対ナックル・シュート戦、最高潮! ──なのだが、まだまだ戦いの果てが見えてこない。 メレオロンとキルア、シャウアプフ対モウラ戦も、先読みできない展開が続く。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 14日 23:43 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.276『卵男』 疑うウェルフィン

勝機が見いだせない、対モントゥトゥユピー戦が続く──。 ナックルとメレオロンが分離したことで、また状況が変化し始めた。 一方、ウェルフィンは、敵も王も、自分さえも疑い続けている──。

投稿者 asiamoth : 2008年 04月 07日 23:50 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.275『約束』 キルアが聞きたくない言葉

ゴン・キルア、ピトーとの間で、ギリギリの状況が続く。 今回は、ゴンとキルアの関係まで揺らぐような、ゴンの発言に驚いた。 キルアとピトーの必死の説得に、ゴンが折れるのか──。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 31日 23:01 | コメント (0) | トラックバック

『こち亀』の『自己分析の巻』と『偏愛マップ』

今週の『こち亀』(『こちら葛飾区亀有公園前派出所』)は面白かった。 「セルフアレンジメント」という、「マインドマップ」や「偏愛マップ」に似た図の話。 緻密なマップが描ける人もいれば、「人生 8 個だけ」の人もいたり──。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 26日 23:51 | コメント (0) | トラックバック

新『攻殻機動隊 1.5 HUMAN ERROR PROCESSER』

以前、CD-ROM 付きで発売していた『~1.5』が、新装版で発売。 たまたま持っていなかったので購入したが、マンガ部分は以前と同じようだ。 追加のシナリオ部分(テキスト)もたっぷり楽しめる一冊で、ファンは必携。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 25日 23:53 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.274『回答』 ゴンが悪者?

ついに、ゴンとピトーが対面する場面が描かれた! ──が、どう見ても「ゴンが悪」に見える構図だったのが面白い。 振り上げた拳の下ろす先が見当たらないゴンに、キルアは──。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 24日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.273『再会』 ウェルフィン悩む

モウラ対シャウアプフ戦、イカルゴとウェルフィン、ゴン・キルアとネフェルピトーの回。 どれも面白いが、とくにイカルゴを追うウェルフィンの心理描写が凄い。 いつも作者の「少し斜め上を行く」ところに驚かされる。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 17日 23:58 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.272『誤算』 ナックルの「結論」

今回は、ナックル・シュート・メレオロンとモントゥトゥユピー戦のみ。 いつまで経っても、主人公チーム側に活路が見いだせず、息詰まる展開。 ラストで動きがあったが、さらなる絶望への扉が開いただけのように見える……。

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 10日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.271『分断』 イカルゴの危機

待ってました! の連載再開(また 10 週限定)。 今回は「前回の続き」だけど(当たり前)、「少し斜め上を行く」意外な展開が あって驚いた。 うっかりと、他のマンガと比べたら、余りにもマンガのレベルが違いすぎてスンマセン!

投稿者 asiamoth : 2008年 03月 03日 23:45 | コメント (0) | トラックバック

『DEATH NOTE 特別編』 キラ事件後の日本に意外な死神が

『DEATH NOTE 特別編』が、週刊少年ジャンプ 2008 年 11 号に載ってた。 「原作: 大場つぐみ・作画: 小畑健」の作品だけあって、格別の面白さだった。 登場人物・死神は、おなじみの面々で、ぜひとも また続編を読んでみたい。

投稿者 asiamoth : 2008年 02月 10日 22:46 | コメント (0) | トラックバック

asiamoth(オレ)は『MUDDY』を応援しています

週刊少年ジャンプに連載中の『MUDDY』を、某サイトに似せて(?)紹介。 自分では色々と残念なところを取り上げたはずが、何となく本当に応援記事になって、ある意味 失敗。 よく読むと、じわじわ面白くなってくる本作の、「ある秘密」を暴いてみた。

投稿者 asiamoth : 2008年 01月 27日 23:46 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 2 巻 感想・後半

後半も(このマンガらしく)グダグダと感想を書いた。 『SKET DANCE』の面白さって何だろう、他のマンガと何が違うのか、というのを意識して紹介したつもり。 少しでも読者が増えてくれると うれしい。

投稿者 asiamoth : 2008年 01月 14日 23:25 | コメント (2) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 2 巻 感想・前半

ついに『SKET DANCE(スケット・ダンス)』の第 2 巻が──とっくに出ていた。 2 巻は、新登場のキャラも再登場のキャラも、(また)濃いキャラばかり。 伝説の演劇の回で、「ボケ倒し大合戦」が始まってからの展開が凄い。

投稿者 asiamoth : 2008年 01月 13日 23:53 | コメント (0) | トラックバック

2007 年の私的まとめ・下半期

いよいよ 2007 年 最後の記事、ということで今年の下半期をまとめた。 MT4 の記事を いくつか書いた割りに、まだ移行できていなかったり、課題が残っている。 それはそれとして、『今日の早川さん』──というか帆掛さん で今年を締めくくった。

投稿者 asiamoth : 2007年 12月 31日 22:44 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.270『鱗粉乃愛泉』 プフの狂気

プフが「微笑んだ」理由が ようやく明かされた──けど、まったく理解できる範囲を超えていた(笑) また、イカルゴとキルアの友情の深さを、たった一言で表したシーンが熱い! ラストページで、まったく予測できない 次回への期待が高まる!(けど休載……)

投稿者 asiamoth : 2007年 12月 11日 23:35 | コメント (0) | トラックバック

『サムライうさぎ』と『BLEACH』に感じる“じゅんじゅん”(純情)

今週の『サムライうさぎ』が、いい話だった。 仲間のことを熱く語る摂津に“じゅんじゅん”感じた(いい意味で)。 同じことを、『BLEACH』の番外編で感じたので、並べて感想を書いてみた。

投稿者 asiamoth : 2007年 12月 06日 22:47 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.269『貸し』 ひたすら格好いいキルア

いまだに攻略の糸口が見えないモントゥトゥユピー戦。 しかし、ここに来て急に「あの男」がパワー・アップ! 後半ではキルアの戦闘シーンや、半分 忘れていた面々が登場して盛り上がる。

投稿者 asiamoth : 2007年 12月 04日 23:37 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.268『王。』 ピトーが歓喜する理由

ピトーが王の元に到着し、そこで見たモノは……。 数日前には、誰もこんな状況になるとは想像できなかったくらい、意外な王の言動。 ユピー戦も先が見えず、話の収拾が付くのか不安になるくらい、予想不可の展開が続く。

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 27日 23:04 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.267『発動』 二つの絶望、なぜドラ問題

討伐軍隊とユピーとの戦いは始まったばかりだが、ユピーの底なしさが異常。 そしてピトーが王の元に向かい、そこで見たモノは──。 最後に、「なぜドラゴンダイブ」問題を二つ取り上げた。

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 20日 23:00 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.266『万が一』 ユピーの「正体」

いよいよ、宮殿内の戦闘が始まった。 いきなり頭上から降り注ぐ龍の矢に、皆が戸惑う中、ひとりで飛び出すゴンが凄い。 ラストが、かなり不安をかき立てる終わり方で、次号が気になる。

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 13日 23:35 | コメント (0) | トラックバック

デスノート映画版『L change the WorLd』と『小説すばる』

映画『デスノート』の続編、『L change the WorLd』が来年(2008 年)2月に公開予定。 それに先駆けて、小説版が 12 月 25 日に発売される。 ──というのに、『小説すばる』 1 月号に小説版が全文掲載される!(ええー !?)

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 10日 23:26 | コメント (0) | トラックバック

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 1 巻 感想

『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 1 巻「ペンキ仮面」の感想。 こんなに上手いのに、これが篠原健太(しのはら けんた)さんの連載デビュー作、と知って驚いた。 あんまり驚いたので、これから全話の感想を書いていくことに決めた(というか、ロマンが好きすぎる)。

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 09日 23:52 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.265『突入 5』 一日一万回!

今回から唐突に、タイトルは本編と合わせてみた(検索しづらいしね)。 いきなり、ネテロが 46 歳の頃が出てきてビックリした。 ネフェルピトーの機転や、モントゥトゥユピーの変身(!)も見どころ。

投稿者 asiamoth : 2007年 11月 06日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

プフ・ピトー・ユピーに迫る危機、陰と陽のジジイ

今回のラストで、ついにゴンたちが宮殿内に侵入。 しかし、そんなことなど小事に思えるほど、「あのお方」は強かった……! 護衛軍は三匹とも危機が迫っているが、さて、王は……。

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 30日 21:06 | コメント (0) | トラックバック

空から現れた「二人の男」にピトーは……

「突入」と言いながら突入していないシリーズ、第三回。 いよいよラストのコマで、ゴンたちは宮殿に乗り込んだ(はず)。 しかし、何よりも注目なのは、空から現れた「二人の男」の正体──!

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 22日 21:11 | コメント (0) | トラックバック

突入直前! ゴンたちと蟻の思惑、パームの……

とうとうゴンたちが宮殿に突入──する直前の話(またか)。 ゴンたちと蟻が、それぞれの行動を読み合うのが面白い。 今回の見どころは、パームの●と、最後に現れる人物。

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 16日 23:45 | コメント (0) | トラックバック

世にも奇妙な物語の『夜汽車の男』は『孤独のグルメ』似

『世にも奇妙な物語』は、見逃した回があるのでちゃんと見直したい。 色々と見て面白かったのが『夜汽車の男』。 至高のグルメマンガ、『孤独のグルメ』に通ずるものがあって面白い。

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 13日 23:40 | コメント (0) | トラックバック

「今日の早川さん」たちの胸元、の真実とは

『今日の早川さん』の登場人物の胸元に注目したブログ記事を知った。 といっても(自主規制)な内容ではなく、T シャツロゴの元ネタを研究したもの。 自分としては、どうしても 23 ページの帆掛さんのシャツは、突っ込まざるを得なかった……。

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 11日 23:55 | コメント (2) | トラックバック

HUNTER×HUNTER ついに再開! 突入直前の異常事態

ようやく、HUNTER×HUNTER が週刊少年ジャンプ誌上で再開された。 カラーの表紙とセンターカラーで、(まるで何事もなかったように)宮殿突入の直前を描く。 色々と予測不可能なできごとが起こり、次回の展開が読めない。

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 06日 22:38 | コメント (1) | トラックバック

『ハンター×ハンター』再開! コミック 24 巻は 10/4(木)

タイトル通り、なのだが、いまだに Amazon.co.jp にコミックの表紙が出てこないのが不安。 ジャンプの連載は、今後も続くかどうかわからない。 しかし、それくらい待てるし、待つに値する作品だ。

投稿者 asiamoth : 2007年 10月 02日 23:01 | コメント (0) | トラックバック

『今日の早川さん』が家にある幸せ(23 ページを見よ!)

『今日の早川さん』がやっと家に届いた!(Amazon は予約に向かないよね) 一気に読了し、ふとあることに気がついた。 衝撃の 23 ページを見て、100 回死んだ──一生ついていきます!

投稿者 asiamoth : 2007年 09月 09日 23:21 | コメント (0) | トラックバック

「美味しんぼ塾ストーリーブログ」は美味しんぼer 必見!

いままで知らなくてスンマセン! なブログ、「美味しんぼ塾ストーリーブログ」を紹介。 なんと、『美味しんぼ』の全話のあらすじを紹介しているブログ。 登場人物・メニュー・食材を検索できるのが、ものすごく便利。

投稿者 asiamoth : 2007年 07月 13日 23:42 | コメント (0) | トラックバック

貞本 義行 『新世紀エヴァンゲリオン Volume 11』

うっかり買い忘れていたエヴァのコミックを読了。 カヲルの性格が、アニメと大きく異なるのでどうなるかと思ったが──。 貞本氏の画風と、野火ノビタさんについても少し。

投稿者 asiamoth : 2007年 06月 27日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

『パノラマデリュージョン』 小原 愼司・著

小原 愼司氏の『パノラマデリュージョン』を読んだ。 『菫画報』と同じく、独特な空気感が楽しい。 闘う女子高生(お色気あり)の物語は、どこへ向かうのか……。

投稿者 asiamoth : 2007年 06月 06日 22:20 | コメント (0) | トラックバック

『セクシーボイスアンドロボ』 黒田 硫黄・著

『セクシーボイスアンドロボ』といえばドラマ版、という空気を読まずにマンガ版を紹介。 筆ペン画の独特な絵柄に面食らったが、内容も負けていない面白さ。 どことなく『菫画報』に似た空気が漂うが、気のせいだろうか?

投稿者 asiamoth : 2007年 06月 01日 22:29 | コメント (0) | トラックバック

RSS フィードをコーヒーに ピアノ演奏をカクテルに

「RSS フィード」って「Wikipedia Wiki」みたいだけど、判りやすいので妥協した。 「フィードからコーヒーをブレンドする機械」から『うたかたの日々』の「ピアノカクテル」を連想した。 ついでに、岡崎京子さんによるマンガ版も紹介。

投稿者 asiamoth : 2007年 05月 17日 01:33 | コメント (0) | トラックバック

『とめはねっ』 書道マンガの衝撃的ヒロイン

『とめはねっ』という書道マンガの 1 巻を読んでみた。 ゆるーいラブコメっぽいノリが面白い。 書道マンガといえば『ラブレター』を思い出したので、レビューを探して紹介。

投稿者 asiamoth : 2007年 05月 16日 22:53 | コメント (0) | トラックバック

『孤独のグルメ』を読もうキャンペーン

「ゴールデンウィークにマンガを読もうキャンペーン」の最終回。 『孤独のグルメ』は、じつは今日読み終わったばかりだが、じつに面白い! 愛すべきオヤジの美学と哲学、そして関節技をたっぷりと楽しんで欲しい。

投稿者 asiamoth : 2007年 05月 06日 23:01 | コメント (0) | トラックバック

『銃夢』を読もうキャンペーン

もういい加減にやめた方がいい「ゴールデンウィークにマンガを読もうキャンペーン」。 『銃夢』は、兎にも角にもガリィの強さが命! ということでガリィのことだけを語った記事。

投稿者 asiamoth : 2007年 05月 04日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

『菫画報』を読もうキャンペーン

まだ続いていた「ゴールデンウィークにマンガを読もうキャンペーン」の一環で、『菫画報』を紹介。 学園もののコメディで、主人公・スミレの魅力で読者を引っ張っていく! 全体的に漂うノスタルジックな感じがたまらない作品。

投稿者 asiamoth : 2007年 05月 03日 23:56 | コメント (0) | トラックバック

『レベル E』を読もうキャンペーン

マンネリ化の極み、ゴールデンウィークにマンガを読もうキャンペーンの第三弾。 『レベル E』は、これまたいくらでも面白さを引き出せる素晴らしい作品。 この一作を書き上げた、というだけで冨樫氏は神。

投稿者 asiamoth : 2007年 05月 01日 23:57 | コメント (0) | トラックバック

『七夕の国』を読もうキャンペーン

まさかの「ゴールデンウィークにマンガを読もうキャンペーン」第二弾! まさかまさかの同じ作者!(手抜きバレバレ) ラスト付近の切なさを、是非とも味わって欲しい作品。

投稿者 asiamoth : 2007年 04月 30日 23:47 | コメント (0) | トラックバック

『寄生獣』を読もうキャンペーン

ゴールデンウィークには、引きこもってマンガを読もうキャンペーン・第一弾。 『寄生獣』を最近読み直して、感動したので紹介。 この記事では『寄生獣』の面白さは伝わらないと思うが、とにかく読んで欲しい。

投稿者 asiamoth : 2007年 04月 29日 23:55 | コメント (0) | トラックバック

『ハンター×ハンター』 10 巻の密室にジャンプキャラが挑む!

前々から温めていたネタだが、温めすぎて「煮詰まる」どころか煮こごりのようになった。 週刊少年ジャンプの中で、如何にハンターが優れているかを書きたかった(けど失敗)。 まぁ、軽く冷笑ください。

投稿者 asiamoth : 2007年 04月 17日 23:55 | コメント (0) | トラックバック

エイプリルフール・イブだし、雑君保プを語るか

自分が最も面白いと思うギャグマンガ作家、雑君保プを紹介。 あまりにも好きすぎて、全くまとまっていないのは勘弁。 『ハンター×ハンター』同様、最も新刊が出て欲しい作家。

投稿者 asiamoth : 2007年 03月 31日 23:58 | コメント (0) | トラックバック

最近の週刊少年ジャンプのバトルマンガの与太話

週刊少年ジャンプを読み続けたからこそ、どうしても書きたいことがある……! しかし、書き上げてみると、なんだか言いたいことがぼやけてしまった。 結局言いたいことは、最後の方と、ユンボルが終わったのが残念、ということくらいか。

投稿者 asiamoth : 2007年 03月 14日 23:50 | コメント (0) | トラックバック

『美味しんぼ』に出てきた料理とお店集が凄い!

如何に自分が『美味しんぼ』ファンか、というのを激しくアピール。 「ラブラブドキュンパックリコ」で、『美味しんぼ』に出てきた料理とお店集が載っていたのを紹介。 こういった、「誰でもできそうで誰もやらなかったこと」ができるのは素晴らしい。

投稿者 asiamoth : 2007年 02月 05日 06:38 | コメント (0) | トラックバック

はてブからマイナなネタ紹介

困ったときの、はてなブックマーク。 なるべくブックマーク数の少ないものを抜粋。 猫の動画は是非とも見て欲しい。

投稿者 asiamoth : 2007年 01月 27日 22:21 | コメント (0) | トラックバック

映画版『デスノート』とテレビ業界のルール

映画版『デスノート』のヒットに嫉妬した、とも取れるフジテレビ映画事業局長の発言。 当然の如く、叩きまくる にちゃんねら。 それに乗っかる弱小サイト管理者──三つ巴な負の連鎖……。

投稿者 asiamoth : 2006年 12月 27日 23:35 | コメント (0) | トラックバック

デスノートのコラは終わらない

「どらみそら。」さんのところから面白デスノ情報をパクリング。 デスノートほどコラマンガが作られた作品は無いが、それは何故だろう。 そして、次の作品もコラが作られるのだろうか……。

投稿者 asiamoth : 2006年 12月 20日 23:28 | コメント (0) | トラックバック

荒木飛呂彦先生が立った!(ジョジョ立ちで)

タイトルはもちろん「クララが立った!」のノリで。 荒木先生の姿を見るたび、「ああ、神様って本当にいるんだ」と、本当に思う。 こういったイベントに(地元・三重県から)参加できるような、余裕のある人生を送りたい。

投稿者 asiamoth : 2006年 11月 11日 23:46 | コメント (0) | トラックバック

『バガボンド』24巻で表現された「強さ」

『バガボンド』は面白いよ、という記事。 今までブログに書いてこなかったのがもったいないくらい、面白い。 24巻で表現された「強さ」に付いて、少し考えてみた。

投稿者 asiamoth : 2006年 11月 06日 23:58 | コメント (0) | トラックバック

『デスノート the Last name』(なるべく)ネタバレなし感想

原作を読んでいない人はビックリ、原作を読んだ人もビックリ。 自分が見たかったLの姿と、デスノートの終わり方をしていた。 きっちりと前後編の数時間で『DEATH NOTE』を描ききったのが素晴らしい。

投稿者 asiamoth : 2006年 11月 04日 23:54 | コメント (0) | トラックバック

ジャンプキャラは親の七光り

マンガやアニメには「オイディプス・コンプレックス」な物語が多い。 しかし、(週刊少年)ジャンプには、なぜか父親から才能を受け継いだ話ばかり。 今回は、そのあたりに鋭くメスを──という気はなく、オチが書きたかっただけ。

投稿者 asiamoth : 2006年 10月 15日 23:35 | コメント (0) | トラックバック

ジャンプの『こち亀』コラボ企画について

まったく、たいした企画を考えてくれたものだ── ──というわけで、必死に各連載マンガから両さんを探した。 コミックで修正するのは何作品? という賭けは成立するのか?

投稿者 asiamoth : 2006年 09月 17日 03:57 | コメント (0) | トラックバック

人差し指Enterer(造語)に違和感

人差し指でEnterキーを押すことの違和感について。どうでもいいことだが。 長門のタイピング成長速度の異常さと、マヤ・リツコのシンクロ率の高さについても。 Ctrl+Mの原点はなんだろう?

投稿者 asiamoth : 2006年 09月 08日 23:13 | コメント (2) | トラックバック

『デスノート』の小ネタ特集

軽い小ネタ。 コラマンガはまだまだ需要と供給があるようで。あんまり取り上げると、問題あるけど。 こっそり、作者がコラマンガを作ってくれないだろうか?

投稿者 asiamoth : 2006年 08月 20日 23:37 | コメント (4) | トラックバック

究極かつ至高のちょい悪キャラ・金上

実は『美味しんぼ』好きで、何回も繰り返し読んでいる。 いつか記事を書きたい、と思いながら、なかなか書けなかった。 ちょっと意表を突くネタを思いついたので、書いてみた。

投稿者 asiamoth : 2006年 08月 16日 23:32 | コメント (0) | トラックバック

『イキガミ』でじんわりと「厭な感じ」

『イキガミ』の二巻を今頃読んだ。 いろいろと考えさせられる作品。 二巻で、イキガミを届けることよりレンタルビデオの延滞が気になる主人公に憤り。

投稿者 asiamoth : 2006年 08月 07日 23:44 | コメント (0) | トラックバック

『こち亀』に電卓付きソロバンが

たまにはこんなエントリィ。 「同じネタを書くひとは多いだろうだからウチは止めておこう」というのを先読みして書いた。

投稿者 asiamoth : 2006年 06月 26日 23:22 | コメント (0) | トラックバック

『デスノート』映画版 ネタバレなし感想

映画版の公開初日(2006-06-17)に見てきた感想を今頃。 全体的に分かりやすい。 原作ファンも未見の方も、ぜひ。

投稿者 asiamoth : 2006年 06月 19日 12:10 | コメント (0) | トラックバック

『べしゃり暮らし』と『I"s』の素敵な関係

何はともあれ、『週刊少年ジャンプ』2006年03号の362-363ページをご覧ください。

投稿者 asiamoth : 2005年 12月 19日 22:10 | コメント (0) | トラックバック

ブログ停滞日記(アサマシトラップが多いよ!)

ブログを更新しなかった一ヶ月間、このブログの管理人・asiamothがしていたこと(の一部)を、つらつらと書いてみました。 ブログを書くことについても少し。 「アサマシトラップってなぁに?」「TinyなURLのリンクをクリックしてごらん」

投稿者 asiamoth : 2005年 12月 07日 02:55 | コメント (0) | トラックバック

休日に HUNTER×HUNTER 感想書き 秋の紅葉 観ることもなく

『HUNTER×HUNTER』 No.248「6-5」 (週刊少年ジャンプ2005年34号)からNo.255「6-12」 (週刊少年ジャンプ2005年46号)の感想を書きました。 一気に書き上げてみると、やっぱり、『HUNTER×HUNTER』 って、いいものですね(あの口調で)。

投稿者 asiamoth : 2005年 10月 28日 15:22 | コメント (0) | トラックバック

ブログも軍儀も「ノータイムで」行きたい──

HUNTER×HUNTER No.247「6-4」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年33号)。王対アカズ少女、モウラ対ヂートゥの戦いがコンパクトにまとまった回だった。今回の見所は、王とアカズ少女の会話。

投稿者 asiamoth : 2005年 07月 26日 23:42 | コメント (0) | トラックバック

とうとう総一郎達と「接触」した──

DEATH NOTE page.71「接触」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。今回は、嵐の前の静けさというような回だった。扉絵はカラーイラスト。落ち着いた配色ながら不気味で、まさにこれから“何か”が起こりそうな感じだった。

投稿者 asiamoth : 2005年 07月 20日 02:44 | コメント (0) | トラックバック

ハギャと呼ぶとアイツが怒る

HUNTER×HUNTER No.246「6-3」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。コミックの修正作業のせいか、ほとんど下書き状態だった。今回の見所は、ノヴの能力の公開と、妙に子供っぽくなったヂートゥ。

投稿者 asiamoth : 2005年 07月 16日 02:18 | コメント (0) | トラックバック

ライトの極悪さとニアの変顔に「身震」する

DEATH NOTE page.70「身震」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年31号)。扉絵が超美麗なカラーイラストだったが──メロもニアも変なポーズだった。今回の見所は──またまた極悪なライトの顔。

投稿者 asiamoth : 2005年 07月 08日 23:09 | コメント (0) | トラックバック

「飛翔」というより落下では?

DEATH NOTE page.69「飛翔」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。扉絵のシドウが何とも不気味だった。今回の見所は、ライトの顔芸。

投稿者 asiamoth : 2005年 07月 03日 23:59 | コメント (0) | トラックバック

モウラ対ヂートゥ戦は「心の削り合い」

HUNTER×HUNTER No.245「6-2」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。今回は、モウラの煙の念能力のせいか、全体的に「もやもや」した話だった──と思ったら、単に下書きが載っているだけだった。今回の見所は、ヂートゥの新能力。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 30日 01:40 | コメント (0) | トラックバック

ハリウッド女優ミサの魅力を再「発見」

DEATH NOTE page.68「発見」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年29号)。今回、大きく流れが変わってきた。今回の見所は、ミサの色っぽい格好。腐女子にとっては、今回のメロは色っぽかったかな。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 26日 22:20 | コメント (0) | トラックバック

「軍儀(グンギ)」もゲーム化されるんだろうか

HUNTER×HUNTER No.244「6-1」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年29号)。今回の見所は、新キャラの登場と、懐かしいキャラの再登場。そろそろ、クラピカ・レオリオが出てきて欲しいが──。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 22日 16:14 | コメント (0) | トラックバック

メロを見つけるのは棚から「釦(ボタン)」餅な感じ?

DEATH NOTE page.67「釦」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年28号)。夜神幸子が急に美人になっていて、ビックリした。全体的にコミカルな回で、笑えた。例によってタイトルは気にしないでください。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 19日 23:22 | コメント (0) | トラックバック

神の共犯者とは──原稿を落とす仲間のことではない

HUNTER×HUNTER No.243「7-2」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年28号)。今回は、「溜め」の回という感じで、ますます次回の展開が楽しみになった。今回の見所は、「非道なる王の戯れ」。──タイトルは気にしない方向で。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 15日 02:35 | コメント (0) | トラックバック

H×Hは一時休戦でも気が抜けない

HUNTER×HUNTER No.242「7-1」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年26号)。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 11日 15:17 | コメント (0) | トラックバック

死神に「死亡」への恐怖感はない?

DEATH NOTE page.66「死亡」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年27号)。今回の見所は、リュークが漫才のように会話しているところ。あと、総一郎の行動にびっくりした。

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 09日 16:05 | コメント (0) | トラックバック

デスノートで「責任」なんて言い出すのはあの人だけ

DEATH NOTE page.65「責任」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年26号)。新キャラ登場。自分の中で盛り下がっているデスノート、これから盛り上がるか?

投稿者 asiamoth : 2005年 06月 05日 22:38 | コメント (0) | トラックバック

ライトとメロの計画が「直角」に交わった

DEATH NOTE page.64「直角」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年25号)。今回の見所は、健気な女性陣。男性陣は不甲斐なかった。

投稿者 asiamoth : 2005年 05月 29日 15:07 | コメント (0) | トラックバック

「ゴン……悪い…」でデスノートのあのシーンを思い出す

HUNTER×HUNTER No.241「8-7」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年25号)。前回はビリヤード、今回は砂漠と、デスノートとかぶっているのは偶然だろうか?

投稿者 asiamoth : 2005年 05月 26日 01:50 | コメント (0) | トラックバック

ライトの計画は「的」はずれ、伊出の変装も

DEATH NOTE page.63「的(まと)」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年24号)。大きく進展があった回。ニアの表情が見所。

投稿者 asiamoth : 2005年 05月 23日 00:49 | コメント (0) | トラックバック

“501”はジーンズだけじゃない

HUNTER×HUNTER No.240「8-6」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年24号)。前回の絶望的な状況からどうなったか。たまに今回のようにメチャメチャ面白い回があるから止められない。

投稿者 asiamoth : 2005年 05月 23日 00:18 | コメント (0) | トラックバック

粧裕の件は敢えてスルーという「決断」

DEATH NOTE page.62「決断」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年23号)。粧裕の○○に各地で盛り上がっているようだが、敢えてスルー。今回の見所は、(また)ミサのネグリジェ姿とリュークの困った顔。

投稿者 asiamoth : 2005年 05月 15日 11:37 | コメント (0) | トラックバック

ミサのネグリジェ姿について考察

DEATH NOTE page.61「二番」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年21・22合併号)。タイトルから想像するほど「萌え」な感想ではない。が、なかなか目の付け所がシャープでしょ、と自画自賛。

投稿者 asiamoth : 2005年 04月 28日 00:18 | コメント (0) | トラックバック

D.Gray-manのキャラクタ名について

週刊少年ジャンプで連載中のD.Gray-manに出てくる、ロード・キャメリットやティキ・ミック、ティム・キャンピーというキャラクタ名について。

投稿者 asiamoth : 2005年 04月 24日 14:57 | コメント (0) | トラックバック

HUNTER×HUNTER No.238「8-4」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年20号)

今回のキルアの言動についてちょっと考えてみた。作者は、この大風呂敷をどうやって始末するんだろう?

投稿者 asiamoth : 2005年 04月 20日 15:16 | コメント (0) | トラックバック

DEATH NOTE page.60「誘拐」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年20号)

デスノート第二部スタート!! 表紙&巻頭カラー&ポスター、と豪華の一言。今回の見所は、今回の見所は粧裕を見て、惚けた顔をする松田。

投稿者 asiamoth : 2005年 04月 18日 23:44 | コメント (0) | トラックバック

ハンター世界で飛影を捜索せよ!

ハンター世界で飛影を捜索せよ! ハンター×ハンターの作中に幽☆遊☆白書の飛影が出...

投稿者 asiamoth : 2005年 03月 02日 01:01 | コメント (0) | トラックバック

デスノートにお菓子を乗せて食べるのが“通”

DEATH NOTE : Page.57 「二択」の感想と次回予想。「レムが想像するミサ」が死神っぽい感じで面白かったです。最近ミスリードを誘う描写が多いので、今回のラストもちょっと考えてみました。

投稿者 asiamoth : 2005年 02月 17日 02:43 | コメント (0) | トラックバック

死神界のリンゴは砂の味

DEATH NOTE : Page.56 「抱擁」の感想と次回予想。今週のジャンプはミサのポスター付きでお買い得です。本編も、不幸なヒロイン・ミサの出番が多いです。

投稿者 asiamoth : 2005年 02月 10日 02:15 | コメント (0) | トラックバック

Lの横暴を防げるのはあの人だけ

DEATH NOTE : Page.55 「創造」の感想と次回予想。捜査本部の人数が変わりました。普通なら次回辺り終わりそうな展開ですが、どうなるのでしょうか。

投稿者 asiamoth : 2005年 01月 31日 20:58 | コメント (0) | トラックバック

デスノートの原作者、大場つぐみはガモウひろしで確定?

デスノートの原作者、大場つぐみはガモウひろしで確定? ついに確定か!? と思った...

投稿者 asiamoth : 2005年 01月 11日 00:22 | コメント (0) | トラックバック

大場つぐみ=ガモウひろしを検証

大場つぐみ=ガモウひろしを検証 なるほど!! と思わせる内容。自分は原作者が誰で...

投稿者 asiamoth : 2004年 09月 19日 14:05 | コメント (0) | トラックバック

武装錬金がカプコンでゲーム化(するといいな)

武装錬金って、カプコンの2D格ゲーにぴったりじゃない? という、あくまでも妄想です。

投稿者 asiamoth : 2004年 07月 01日 16:26 | コメント (1) | トラックバック

2004 VOL.19 : 武装錬金

カーニバル【祭】の語源はカニバリズム【食人行為】、ってホント? 調べてみた。 和月先生のマンガはジャンプだけ!! (w

投稿者 asiamoth : 2004年 04月 09日 01:45 | コメント (0) | トラックバック

2004 VOL.17 : スティール・ボール・ラン

んー。残念だけど、一時中断なんだよな。 「青マルジャンプ」でも、”肉体的に1週間...

投稿者 asiamoth : 2004年 03月 27日 12:25 | コメント (0) | トラックバック