すべてのタグ
すべてのタグ一覧を表示"movie"タグ: 亜細亜ノ蛾 - Weblog
タグ:"movie"が設定された記事は 119 件です。
『スカイ・クロラ』の名脇役、土岐野尚史・三ツ矢碧・フーコ
アニメーション映画『スカイ・クロラ』には、主人公たちと同じくらい魅力的な脇役が登場する。 「キルドレ」のトキノとミドリ、大人のフーコは、スイトとユーイチとの距離感が絶妙。 3 人の登場人物について、おもに好きなところを取り上げて感想を書いた。投稿者 asiamoth : 2008年 08月 06日 23:54 | コメント (0) | トラックバック
『スカイ・クロラ』の主人公、草薙水素と函南優一
アニメーション映画『スカイ・クロラ』の感想、2 回目の今回は主人公のふたりを取り上げる。 本作に関する記事は「押尾守監督作品の考察」が多いので、対抗して素直な「感想」を書いてみた。 いつもと違う少しくだけた文体で楽しく書けたので、映画の面白さが伝わるとうれしい。投稿者 asiamoth : 2008年 08月 05日 23:56 | コメント (0) | トラックバック
『スカイ・クロラ』 劇場で森博嗣作品を見る至福
『スカイ・クロラ』は、森博嗣の原作小説を押井守監督がアニメ映画化した作品。 永遠に子どもとして生きる「キルドレ」たちが、戦闘機に乗って「ショーとしての戦争」を戦う。 森作品らしく熱さを感じさせない登場人物たちが、押尾作品の作風と合っている。投稿者 asiamoth : 2008年 08月 04日 23:54 | コメント (0) | トラックバック
iPhone「世界的ですもんね」の BUTCH(ブッチ)さん
iPhone の発売日、ひときわ異彩を放っていたモヒカン男・BUTCH(ブッチ)さんを紹介。 栃木県出身でスーパースターを目指す彼のブログや画像、パロディ動画を取り上げた。 ブログや 2 ちゃんねるのスレを見る前から、彼の人柄を勝手に想像していたことも書いた。投稿者 asiamoth : 2008年 07月 18日 23:39 | コメント (0) | トラックバック
【ZIP でくれ】貞子たんの萌え画像貼ってけよ【160MB】
『翠星石のギャルゲーブログ』から、『貞子たんの萌え画像貼ってけよ』スレを紹介。 かわいらしく描かれた貞子に、思わず笑ってしまう。 映画版『リング』の影響で、かなり無理な改編に見えるが、もとから貞子は美少女というオチ。投稿者 asiamoth : 2008年 05月 10日 23:59 | コメント (0) | トラックバック
『DEATH NOTE』のコラ・マンガと動画を紹介
『DEATH NOTE』ほど多くのコラージュが作られた作品は ない、と以前に書いた。 それから 1 年以上が過ぎたが、いまでも新作のコラが発表されている。 そこで改めて、デスノコラのマンガと動画を紹介。投稿者 asiamoth : 2008年 05月 06日 00:15 | コメント (0) | トラックバック
『ホステル 2』 悪趣味と資本主義(なるべくネタバレなし)
『ホステル 2』(HOSTEL2)は、「悪趣味」の ひと言に尽きる映画。 外国人の旅行者を狙った殺人集団、という都市伝説を元に作った前作の続き。 前作と比べると見所は少ないが、ラストの展開に少し驚いた。投稿者 asiamoth : 2008年 04月 27日 23:58 | コメント (0) | トラックバック
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 特装版』 DVD 特典の感想
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 特装版』は、ファン必携の DVD。 本編が素晴らしいことは言うまでもないが、特典映像も見応えがある。 メイキングや PV、新しい映像の次回予告など、充実した内容になっている。投稿者 asiamoth : 2008年 04月 25日 23:33 | コメント (0) | トラックバック
『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』 特装版 DVD は 4/25
『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』 の劇場公開から、はや半年以上──。 2008/04/25(金)、ついに『特装版』の DVD が発売される。 ぜひとも、あの感動を自宅で味わおう(ベタな決り文句)。投稿者 asiamoth : 2008年 04月 17日 23:17 | コメント (0) | トラックバック
コウノトリが赤ん坊を運ぶ動画に感動、でも じつは……
『小太郎ぶろぐ』で紹介されていた、コウノトリが赤ん坊を運ぶ動画に感動。 しかし、動画が作られた背景を知り、ちょっと がっかりした。 あと、赤ん坊を運ぶと言われている鳥は、厳密には「コウノトリ」ではない らしい。投稿者 asiamoth : 2008年 02月 25日 23:38 | コメント (0) | トラックバック
『L change the WorLd』 L と子役が神がかりの演技
『L change the WorLd』は、『デスノート』の L が主役の映画。 原作のマンガと、L 役の松山 ケンイチさんの演技は世界レベルだが、全体的に「良くできた日本映画」止まり。 それでも、L と子役の演技が素晴らしいので見てほしい。投稿者 asiamoth : 2008年 02月 09日 19:26 | コメント (2) | トラックバック
『サラ・コナー・クロニクルズ』(『ターミネーター』の TVシリーズ)
『サラ・コナー・クロニクルズ』は、『ターミネーター』の新テレビシリーズ。 『ターミネーター 2』のあとを描いているそうで、かなり面白そう! ──なのだが、アメリカで放送が始まったばかりなので、日本で見られるのはまだ先か。投稿者 asiamoth : 2008年 01月 26日 23:35 | コメント (0) | トラックバック
『28週後...』 悲惨な父母、美しすぎる姉、空気読め■軍
『28週後...』は『28日後...』の続編、という位置づけだが関連は薄い。 前作に比べ、スケールとアクション性がアップしたが、ストーリィも見事。 見どころが多い映画(とくに姉役のイモージェン・プーツ)で、劇場に見に行くべし!投稿者 asiamoth : 2008年 01月 25日 23:53 | コメント (0) | トラックバック
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版: 序』 DVD(特装版)は 4/25
タイトル通りで とくに中身が無いまま紹介。 「特装版」と「通常版」があり、それぞれ内容・価格、そして発売日が異なる。 ファンなら、迷わず「特装版」を予約だ!投稿者 asiamoth : 2008年 01月 23日 23:03 | コメント (0) | トラックバック
『L FILE No.15』 2008/01/25(金)発売!
『L change the WorLd』の公開が近づき、関連商品が次々に出てくるようになった。 中でも、『L FILE No.15』という一冊が気になる。 書き下ろしのカラーマンガや、L(松山ケンイチ)の写真などが収録されている。投稿者 asiamoth : 2008年 01月 22日 23:00 | コメント (0) | トラックバック
『21 グラム』 カットバック演出で迫真の演技が台無しに
『21 グラム』は、豪華キャストが贈る人間ドラマ映画。 ──なのだが、カットバック演出のせいで、途中までミステリィと思ってみてしまった。 各キャストが素晴らしい演技を魅せてくれるのに、この演出のせいで台無しになっているのが残念。投稿者 asiamoth : 2008年 01月 08日 00:12 | コメント (0) | トラックバック
『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』 ラストは無かったことに
『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』は、SF 界の二大クリーチャーが戦う映画の第二弾。 両映画のファンも納得できる、迫力の映像で人間たちに迫る宇宙生物! しかし、まさに驚愕のラスト(悪い意味で)が全てをぶち壊しに──。投稿者 asiamoth : 2008年 01月 01日 23:46 | コメント (0) | トラックバック
2007 年に見た映画を まとめてオススメ
2007 年は、asiamoth(オレ)史上、かつてないほど映画を見た。 その中でもオススメの映画を まとめて紹介。 劇場版・DVD、どちらも面白い映画を多く見られて幸せな一年だった。投稿者 asiamoth : 2007年 12月 29日 23:57 | コメント (0) | トラックバック
『情婦』 けっして古びないオチとマレーネ・ディートリッヒ
『情婦』は、原作がアガサ・クリスティ『検察側の証人』で、チャールズ・ロートン監督の法廷ミステリィ。 メイン・キャストが、全員 素晴らしい! ラストは いま見ても まったく古びていない、マレーネ・ディートリッヒも若々しい、という意味のタイトル。投稿者 asiamoth : 2007年 12月 26日 23:48 | コメント (0) | トラックバック
『初音ミク-リローデッド-』 驚愕のメイキング映像
『初音ミク-リローデッド-』をニコニコ動画で見た。 『マトリックス リローデッド』の映像に、3D の初音ミクを重ねた──という、「言うは易く」な映像。 最近公開されたメイキング映像で、その驚愕の作成風景を見た!投稿者 asiamoth : 2007年 12月 22日 23:36 | コメント (0) | トラックバック
『アイ・アム・レジェンド』 愛犬・サムに助演女優賞を
『アイ・アム・レジェンド』は、ウィル・スミス主演の SF 映画。 人類滅亡後のニューヨークが不気味で、愛犬・サムと共にサバイバルを続けている科学者の話。 中盤から、あっと驚く展開になるので、前知識無しで劇場へ見に行って欲しい。投稿者 asiamoth : 2007年 12月 19日 22:51 | コメント (0) | トラックバック
『バッファロー '66』 最悪の印象から一変して好印象へ
『バッファロー '66』は、ヴィンセント・ギャロの才能が充分に発揮された恋愛映画で、映像と音楽が素晴らしい。 初めから十数分は、主人公と両親、ヒロインに最悪の印象だった。 しかし、後半になると、いつの間にか好印象に変わっていたという、不思議な作品。投稿者 asiamoth : 2007年 12月 17日 22:28 | コメント (0) | トラックバック
『アダプテーション』 非モテにはショッキングなシーン!
『アダプテーション』は、『マルコヴィッチの穴』の監督・脚本コンビが組んだ、異色の映画。 コメディと思って見始めたら、感動する映画だったのが意外。 ニコラス・ケイジの演技がとにかく見事で、「あのシーン」のショッキングさが際立つ……。投稿者 asiamoth : 2007年 12月 16日 23:54 | コメント (0) | トラックバック
『オールド・ボーイ』 「復讐する男」を描いた傑作映画
『オールド・ボーイ』は、「15 年間 監禁された男」が主人公のサスペンス映画。 自分の中では、何も言うことがない満点の映画で、ぜひとも前知識なしに見て欲しい。 ──さて、「復讐する男」とは、本当に主人公だろうか?投稿者 asiamoth : 2007年 12月 10日 22:37 | コメント (0) | トラックバック
『スターシップ・トゥルーパーズ 2』 ゾッとするラストに注目
『スターシップ・トゥルーパーズ 2』は、前作とは打って変わって、低予算で作られた SF 映画。 どちらかというと、バグ達の恐怖を描いた、ホラー映画に近い。 チープな映像が目立つが、ラストで一気に評価を上げる、見て損はない映画。投稿者 asiamoth : 2007年 12月 09日 22:27 | コメント (0) | トラックバック
『ブラック・ダリア』 「古き良きアメリカ」が舞台の昼ドラ?
『ブラック・ダリア』は、実際に起こった未解決事件を元にした小説を、映画化した作品。 複雑な人間関係で有名な小説版に比べ、映画は かなり内容を省いているようだ。 そのためか、せっかくの「古き良きアメリカ」のイメージを壊すほど、ストーリィがイマイチだった。投稿者 asiamoth : 2007年 12月 03日 22:00 | コメント (0) | トラックバック
『ハイテンション』 フィリップ・ナオン演じる殺人者が怖い!
『ハイテンション』は、珍しいフランス製ホラー映画。 スプラッタなシーンや前半部分の演出がチープだが、後半に評価が一変する。 また、フィリップ・ナオンが演じる殺人者が、本当に怖くてハマリ役なのも注目。投稿者 asiamoth : 2007年 12月 02日 23:59 | コメント (0) | トラックバック
『トゥモロー・ワールド』 驚異的な「長回し」に注目!
『トゥモロー・ワールド』は、世界全体で子供が生まれない絶望を描いた、SF 映画。 とにかく、三ヶ所ある「長回し」のシーンが圧倒的。 じつは CG を駆使したデジタル編集なのだが、臨場感が非常に良く出ている。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 29日 23:36 | コメント (0) | トラックバック
『セルラー』 電話を切られたらオシマイ──!
『セルラー』は、クリス・エヴァンス主演、キム・ベイシンガーがヒロインのサスペンス映画。 まったくの偶然で、誘拐されたヒロインからの電話を受けた主人公が、なんとか救出しようとする。 脚本がじつに見事で、アクションも見応えがある、オススメの一作。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 26日 21:48 | コメント (0) | トラックバック
『16 ブロック』 窓際“ジョン・マクレーン”には遠すぎる距離
『16 ブロック』は、ブルース・ウィリス主演の映画──だが『ダイ・ハード』とは関係ない。 刑事が証人を 16 ブロック先に護送するだけ、のはずが、意外な事件に巻き込まれる。 アクションもトリックも楽しめる、サスペンス・ファン納得の良作。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 24日 22:36 | コメント (0) | トラックバック
『バイオハザード III』 砂漠でも脱ぐミラ・ジョヴォヴィッチ
劇場で『バイオハザード III』を見てきたので、さっそく感想を書いた。 ゲームとは別物になっていて、ミラ・ジョヴォヴィッチの PV として見るのが正しいかも。 かなり雰囲気が変わったが、前作までを楽しんでみた人なら、本作もぜひ見て欲しい。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 21日 23:54 | コメント (0) | トラックバック
『SAW 4(ソウ 4)』のテーマは「原点回帰」(ネタバレあり)
公開初日に『SAW 4』を見に行ってきた。 『3』のラストが衝撃的で、とても『4』を成立させるのは不可能と思っていたが──。 ちゃんと『SAW』らしい、一作目を思わせる作りになっていた(『5』もありそう)。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 18日 23:32 | コメント (0) | トラックバック
『チャーリーとチョコレート工場』 けっしてお子様には……
『チャーリーとチョコレート工場』は、ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演のファンタジィ映画。 主役が子供で登場人物も半分が子供──なのだが、子供向け映画ではない。 ブラックユーモアを楽しむ余裕がある大人向けの映画で、子供が見たらトラウマになるかも。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 12日 23:14 | コメント (0) | トラックバック
デスノート映画版『L change the WorLd』と『小説すばる』
映画『デスノート』の続編、『L change the WorLd』が来年(2008 年)2月に公開予定。 それに先駆けて、小説版が 12 月 25 日に発売される。 ──というのに、『小説すばる』 1 月号に小説版が全文掲載される!(ええー !?)投稿者 asiamoth : 2007年 11月 10日 23:26 | コメント (0) | トラックバック
『フォーン・ブース』 舞台は「電話ボックス」だけ!
『フォーン・ブース』は、タイトル通り、電話ボックスの中だけで物語が進行する。 主役のコリン・ファレルの演技が見事で、ほとんど彼の芝居だけで構成されている。 サスペンスやミステリィ好きな人は、見ないと絶対に損をする、大傑作!投稿者 asiamoth : 2007年 11月 08日 23:13 | コメント (0) | トラックバック
『フレディ VS ジェイソン』 ジェイソンは空気読めない子
『フレディ VS ジェイソン』は、タイトル通り、ホラー界の大物二人が共演した映画。 じつにホラー映画らしい作りになっているが、どちらかというと両ファンに向けたエンタテインメント。 ストーリィもしっかりしているし、ジェイソンの KY(空気読めない)っぷりが堪能できて面白い。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 07日 22:57 | コメント (0) | トラックバック
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 ENTRY FILE1』とフィギュア
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 ENTRY FILE1』は、「最速ガイドブック」らしい。 内容は充実しているが、10 年前の「あの夏」の感覚からすると物足りない。 ということで、クリスマスから新年に書けて発売される、綾波のフィギュアも紹介した。投稿者 asiamoth : 2007年 11月 05日 22:29 | コメント (0) | トラックバック
『恋愛睡眠のすすめ』 隣人はシャルロット・ゲンズブール
『恋愛睡眠のすすめ』は、ミシェル・ゴンドリー監督の映画。 主人公の成年が見る夢が、じつにゴンドリーらしい世界。 シャルロット・ゲンズブールの「不思議ちゃん」ぶりが発揮され、見る人を選ぶ作品投稿者 asiamoth : 2007年 11月 04日 22:37 | コメント (0) | トラックバック
『スネーク・アイズ』 汚職警官が選んだ道は?
『スネーク・アイズ』はニコラス・ケイジ主演のサスペンス映画。 冒頭の、十数分間にわたる長回しが圧倒的。 また、主人公が汚職警官であることと、ちゃんとその設定が活かされるところが面白い。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 29日 22:55 | コメント (0) | トラックバック
『unknown/アンノウン』 極限状態で芽生える友情
『unknown/アンノウン』は、よくできたシチュエーションとどんでん返しで、最後まで楽しめる良作。 廃工場に閉じこめられ、記憶を失っている 5 人の中で、誘拐犯と人質がいる、という状況。 心理描写も見事だし、事件の真相も驚いた。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 23日 23:31 | コメント (0) | トラックバック
『10 億分の 1 の男』 ゲームの勝者が得たものは?
『10 億分の 1 の男』は、運が強い者が生き残る、というゲームに参加する者たちを描いた映画。 ──というと、ハリウッド映画的なものを想像するが、実際は渋い演出。 とにかく抑えた演出と渋めの配役が効果的で、映画ファンにお勧めしたい佳作。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 21日 23:56 | コメント (0) | トラックバック
『インターメディオ』 お色気コメディ?(T2 から 14 年)
『インターメディオ』はホラー映画──だが、かなりひどい出来。 あまりにもひどいので、むしろ笑える。 あと、エドワード・ファーロングがあまりにも……。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 15日 22:49 | コメント (0) | トラックバック
『007 カジノ・ロワイヤル』 新生ジェームズ・ボンドに違和感
『007 カジノ・ロワイヤル』は、007 シリーズ 21 作目、6 代目 ジェームズ・ボンドが初登場する。 いままでとは違う、新生 007 として描かれているので、旧作ファンには違和感を感じる。 とはいえ、アクションあり、スリルあり、どんでん返しあり、とたっぷり楽しめる良作。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 14日 22:18 | コメント (0) | トラックバック
『スキャナー・ダークリー』 驚異的なアニメーション映像
『スキャナー・ダークリー』は、キアヌ・リーブス主演の SF 映画。 フィリップ・K・ディックの『暗闇のスキャナー』を、独特な映像で映画化。 実写を撮影した上で、それをトレースしてアニメ化する「ロトスコープ」手法がすごい。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 08日 23:22 | コメント (0) | トラックバック
『ディナーラッシュ』 スタイリッシュな音楽と意外なラスト
『ディナーラッシュ』は、一見するとレストランを舞台にしたドラマ。 しかし、意外なラストでサスペンスとしても面白い。 監督はミュージック・ビデオや CM で有名な人で、映像と音楽が素晴らしい。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 07日 23:46 | コメント (0) | トラックバック
『オープン・ユア・アイズ』 反転する世界
『オープン・ユア・アイズ』は、悪夢に悩まされ、現実と夢の違いがわからなくなる主人公を描いた作品。 後にリメイクされた、トム・クルーズ主演の『バニラ・スカイ』のほうが有名かもしれない。 ありがちな設定だが、なかなか構成や映像がこっていて楽しめる。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 05日 23:50 | コメント (0) | トラックバック
『フロム・ヘル』 切り裂きジャック対シャーロック・ホームズ?
『フロム・ヘル』は、ジョニー・デップ主演のホラー映画。 切り裂きジャックを追う警部の話で、ミステリィ物としても見られる。 ジョニー・デップ演じる警部が、まるでシャーロック・ホームズのようで面白い。投稿者 asiamoth : 2007年 10月 04日 23:55 | コメント (0) | トラックバック
『マイアミ・バイス』 リアルなガン・アクションとラブ・ストーリィ
『マイアミ・バイス』は、刑事コンビが麻薬組織に潜入捜査をするアクション映画。 ──なんだけれど、自分は恋愛映画として楽しめた。 ガン・アクションもリアルで、切ない恋愛シーンも素晴らしい、オススメの一作。投稿者 asiamoth : 2007年 09月 25日 23:18 | コメント (0) | トラックバック
『ナインスゲート』 謎の女の正体とは?(監督の奥様)
『ナインスゲート』はジョニー・デップ主演のホラー/スリラー映画。 世界に三冊しか存在しない古書の謎を探す、というストーリィが面白い。 特に不思議な現象は起きていないけれど、何となく怖い──という雰囲気が素晴らしい。投稿者 asiamoth : 2007年 09月 24日 20:59 | コメント (0) | トラックバック
劇場映画『HERO』 意外な展開と違和感のある証拠
昨日、映画版の『HERO』を見てきた。 正直なところ、「二時間ドラマ」な感じだが、それはそれとして面白かった。 笑わせるシーンや緊張感がある裁判のシーンなど、たっぷり楽しめた。投稿者 asiamoth : 2007年 09月 23日 19:10 | コメント (4) | トラックバック
『パプリカ』 アニメ映画らしい「悪夢のパレード」の映像
原作が面白かったので、『パプリカ』の映画版を見た。 実にテンポ良く、「悪夢のパレード」もコミカルで不気味に仕上がっている。 観客の代弁役である、粉川のある行動がいちばん面白かった。投稿者 asiamoth : 2007年 09月 18日 23:27 | コメント (0) | トラックバック
『ブラッドレイン』 クリスタナ・ローケン主演のホラーアクション
『ブラッドレイン』は、『ターミネーター 3』の T-X 役が有名なクリスタナ・ローケン主演。 ホラーアクションだが、なぜかやたらとセクシィ要素が多い。 ついにはクリスタナ・ローケンもラブシーンで脱(自主規制)投稿者 asiamoth : 2007年 09月 17日 22:01 | コメント (2) | トラックバック
『SAW4』 11 月 17 日(土)公開
『SAW4』が 11/17(土)に公開される。 「ザイーガ」で取り上げられた、予告編動画などを紹介。 初代『SAW』を越える衝撃を与えてくれるのだろうか?投稿者 asiamoth : 2007年 09月 15日 23:32 | コメント (0) | トラックバック
『ハウルの動く城』に見る、女の強さと恐さ
『ハウルの動く城』は、アクションあり恋愛ありで、最後まで楽しめるアニメ作品。 主人公が 90 歳のおばあちゃん、というのが驚くが、違和感を感じさせないのが凄い。 木村拓哉さんの演じるハウルも見事。投稿者 asiamoth : 2007年 09月 08日 23:27 | コメント (0) | トラックバック
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』まとめ/「あの夏」の思い出
「萌え理論Blog」のまとめ記事が素晴らしかったので紹介。 実に、50 以上のエヴァ情報にリンクが張ってある。 それだけだと単なるコピペなので、「あの夏」の思い出を語ってみた。投稿者 asiamoth : 2007年 09月 04日 23:38 | コメント (0) | トラックバック
『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』 シンジとミサトの距離感
ついに公開された『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』。 サブタイトルは『EVANGELION:1.0 YOU ARE (NOT) ALONE』で、シンジに、そして観客に向けた言葉だろうか。 テーマは「リビルド(再構築)」で、オリジナルと異なるシーンに注目。投稿者 asiamoth : 2007年 09月 01日 23:50 | コメント (0) | トラックバック
『デスノート』アニメ版 3時間スペシャルとスピンオフ『L』
テレビで『デスノート』アニメ版のスペシャルをやっていた。 途中で、スピンオフ映画『L』の情報もあり、これだけでも見たかいがあった。 これからもデスノートの動きに注目。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 31日 22:08 | コメント (0) | トラックバック
『完全犯罪クラブ』 詰め込みすぎの佳作サスペンス
『完全犯罪クラブ』は、高校生二人が完全犯罪を目論むサスペンス映画。 サンドラ・ブロックのなまめかしい演技も見所(みどころ)だが、ちょっと内容を詰め込みすぎ。 メイン・トリックも特に優れていないが、ラストのアクションはいい感じ。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 27日 22:49 | コメント (0) | トラックバック
『25 時』 怒りのニューヨーカ、牢獄へ
『25 時』はスパイク・リー監督の社会はドラマ映画。 25 時間後に刑務所に収容される主人公を丁寧に描写している。 終わり方がしんみりと切なく、心に残る作品。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 20日 22:21 | コメント (0) | トラックバック
『コンフィデンス』 やっぱり騙されるラスト
『コンフィデンス』は詐欺師が主人公の映画。 ──ということで、騙されまいとしてみたが、やっぱり騙された。 ダスティン・ホフマンとアンディ・ガルシアの演技が素晴らしく、主人公を食っているのに注目。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 19日 23:50 | コメント (0) | トラックバック
『スパイダー 少年は蜘蛛にキスをする』がわからない
『スパイダー』はデヴィッド・クローネンバーグ監督のサスペンス作品。 不条理、ともまた違う「わからなさ」の演出や、主役の演技が見事。 なんとなく、サスペンス作品についても語ってみた。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 15日 23:30 | コメント (0) | トラックバック
『立喰師列伝』 圧倒的な映像と豪華な出演者たち
『立喰師列伝』は、押井守監督の実写映画。 独特の映像と、この映画でしかありえない豪華な出演者たちに圧倒される。 続編も公開予定で、こちらも見てみたい。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 13日 21:46 | コメント (0) | トラックバック
『イン・トゥ・ザ・ブルー』 ジェシカ・アルバ以外も見所あり
『イン・トゥ・ザ・ブルー』は、あまりストーリィに期待せずに見たら、予想外に素晴らしかった。 もちろん、ジェシカ・アルバの水着姿を目当てに見てもいいけれど。 海の美しさ、アクションシーンの迫力、など見どころが多く、かなりオススメできる。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 10日 23:35 | コメント (0) | トラックバック
『トランスフォーマー』 意外と可愛らしい正義の味方たち
『トランスフォーマー』は、ぜひとも劇場で見て欲しい映画。 トランスフォーマー達が可愛らしく見えるのが、意外。 派手なアクションのおかげで、二時間があっという間に過ぎた。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 05日 19:47 | コメント (0) | トラックバック
『コラテラル』 トム・クルーズが演じる悪役に注目
『コラテラル』は主演のトム・クルーズが悪役、というのが特徴。 地味になりそうな話を、魅力的に描ききった脚本が素晴らしい。 共演のジェイミー・フォックスの演技も良く、ぜひとも見て欲しい映画。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 04日 19:04 | コメント (0) | トラックバック
『アレックス』 悪意と悪趣味の固まりのような超暴力映画
『アレックス』は、全編が悪意に満ちた不快な映画で、なぜモニカ・ベルッチが出たのか謎。 ──なのだが、そういう作品ほど心に残る。 冒頭に、この映画最大の悪趣味な仕掛けがあるので見逃さないように……。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 02日 23:11 | コメント (0) | トラックバック
『レキシントンの幽霊』 強く余韻を残す 8 つの不思議な話
『レキシントンの幽霊』は、不思議な話を 8 編収録した短編集。 どの話も不思議で、はっきりとしたオチを書いていない。 それなのに読ませる、読み終わった後に強く余韻を残す、魔力を持った一冊。投稿者 asiamoth : 2007年 08月 01日 23:16 | コメント (0) | トラックバック
『ランド・オブ・ザ・デッド』 スプラッタなゾンビ映画、でも上品
『ランド・オブ・ザ・デッド』はジョージ・A・ロメロ監督作品だけあって、ゾンビへの愛にあふれた映画。 安易なラブシーンもなく、社会批判も盛り込んである、そしてユーモアたっぷりの作品。 しかし、「人間が死んだらゾンビになる」設定はシビレた!投稿者 asiamoth : 2007年 07月 30日 23:15 | コメント (0) | トラックバック
『マシニスト』 居眠りする「一年間眠っていない男」
一年間眠っていない、という男が主人公の『マシニスト』。 ──なのだが、始まってすぐに居眠りばかりする主人公。 他にも煮え切らない演出が多く、ちょっと不満。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 27日 23:56 | コメント (0) | トラックバック
『フライトプラン』 鬼気迫るジョディ・フォスターの演技
『フライトプラン』は、ジョディ・フォスター主演の謎めいたサスペンス映画。 ストーリィとトリックがなかなか面白いが、いろいろと残念なところも目立つ。 やはり、見るべきはジョディの演技。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 25日 23:53 | コメント (2) | トラックバック
『M:i:III』 ショッキングなオープニングで引き込まれる
オープニングから衝撃的な『M:i:III』。 謎で話に引き込まれ、テンポが良く、アクションも派手で、見て損のない映画。 ストーリィを書くのも無粋なので、細かいところを無駄に掘り下げて見た。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 21日 23:52 | コメント (0) | トラックバック
『シャッフル』 チープさゆえに騙される
登場人物がほとんど怪しい、というサスペンス映画『シャッフル』。 あまり期待せずに見たら、意外などんでん返しで驚いた。 チープなアクションシーンが減点だが、話のタネにどうぞ。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 19日 23:54 | コメント (0) | トラックバック
『1.0 【ワン・ポイント・オー】』 レトロで退廃的な琥珀色世界
いかにもカルト映画、な『1.0 【ワン・ポイント・オー】』を見た。 全体的に琥珀色の色調が素晴らしく、エンド・ロールまで完成度が高い。 不条理 SF 映画、と呼ばれているが、どこにも不条理さが無く、オチも納得。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 17日 23:57 | コメント (0) | トラックバック
『イーオン・フラックス』 和風テイストの未来は『銃夢』のよう
『イーオン・フラックス』といえば TVCM がやたら印象的だったが、中身もちゃんとある映画だった。 『銃夢』にインスパイアされた作品だ、といっても通じると思っていたら、どうやら自分だけだった様子。 映画のテーマのひとつ、何度もやり直せる人生についても書いた。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 16日 22:04 | コメント (0) | トラックバック
『シークレット・ウィンドウ』 ジョニー・デップ演技に注目
ジョニー・デップ主演のサスペンスホラー、というのが面白そうなので『シークレット・ウィンドウ』を見た。 彼のナイーブな演技が良かった。 よくあるオチだが見せ方が新しく、締め方が上手い。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 12日 23:47 | コメント (0) | トラックバック
『ユージュアル・サスペクツ』 “カイザー・ソゼ”とは誰か?
『ユージュアル・サスペクツ』は、とても 10 年以上前の作品とは思えないサスペンス映画。 『SAW』などの通じる、最後のどんでん返しが寒気がするほど見事。 見て損のない映画を挙げるなら、真っ先に候補に入れるべき名作。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 11日 23:05 | コメント (0) | トラックバック
『ブラックライダー』 近未来カーと意外な主演者
何となく深夜の TV 番組で『ブラックライダー』を見た。 明らかに『ナイトライダー』を意識しているが、スポーツカーのアクションシーンは少なめ。 主人公がトミー・リー・ジョーンズとリンダ・ハミルトンという、意外な競演が楽しめる。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 10日 22:46 | コメント (0) | トラックバック
『ダ・ヴィンチ・コード』 "聖杯"の眠る場所は?
まだ見ていなかった話題作、『ダ・ヴィンチ・コード』を見た。 冒頭の「ダイイング・メッセージ」にちょっとげんなりしたが……。 最後に、おっ、と思うようなどんでん返しがあり、なかなか面白かった。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 09日 23:30 | コメント (0) | トラックバック
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』予告編が劇場公開中
エヴァの劇場映画の予告編を見たので紹介。 昨日、『アドレナリン』を見に行ってラッキーだった。 いまのところ、特に新しい場面はなかったが、本編を楽しみに待とう。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 08日 11:19 | コメント (0) | トラックバック
『アドレナリン』 サイテーな主人公とビッチなヒロイン
面白そうな予告編に惹かれ、『アドレナリン』を見に行ってきた。 走り続けないと死ぬ、という毒物のアイデアは面白いのだが──。 ビックリするくらい、おバカでお下品な映画だった。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 07日 23:53 | コメント (0) | トラックバック
『Mr.&Mrs.スミス』 ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリー
タイトルは「~の出逢い」としたかった(意味深)。 話の展開もアクションも面白く、主演者も一流という、豪華な映画。 まあまあのどんでん返しも楽しめる、見て損をしない二時間。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 06日 23:46 | コメント (0) | トラックバック
『フォーガットン』 ジュリアン・ムーアは神経質な母親役が似合う
いままで見忘れていた『フォーガットン』を見た。 見なければ良かった、とまではいかないが、後半がちょっとアレな作品。 しかし、前半部の雰囲気は怖くていい感じ。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 04日 23:46 | コメント (0) | トラックバック
『ダイ・ハード 4.0』 非道な主人公が武士の情けを
派手なアクションは映画館で見ないと、ということで行ってきた。 じつは『ダイ・ハード』シリーズは初めてだが、前知識なしでも楽しめる内容(当たり前か)。 タイトルにも挙げたシーンは、本作のお気に入り。投稿者 asiamoth : 2007年 07月 02日 23:06 | コメント (0) | トラックバック
『ターミネーター 3』 シュワルツェネッガー v.s. クリスタナ・ローケン
TV で『ターミネーター 3』を見た。 もう 3 回目だが、アクションと VFX が派手で面白い。 ストーリィは今ひとつだったが、続編の『4』も見るんだろうなぁ……。投稿者 asiamoth : 2007年 06月 30日 23:43 | コメント (0) | トラックバック
ミラ・ジョヴォヴィッチ主演 『ウルトラヴァイオレット』
SF アクション映画、『ウルトラヴァイオレット』を見た。 ミラ・ジョヴォヴィッチの美しさと派手なアクションを楽しむのがメイン。 謎な演出に悩まされるが、気にせずに楽しもう。投稿者 asiamoth : 2007年 06月 29日 22:55 | コメント (0) | トラックバック
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版: 序』に向けてエヴァ情報
宣伝乙! な記事をたまに書きたくなる、ので書いた。 綾波レイのイラストチケットとプラモデル、エヴァのコミック 11 巻、貞本義行氏のイラスト集の情報。 10 年前より「おこづかい」が減ったので、全部買うのがきついなぁ……。投稿者 asiamoth : 2007年 06月 26日 23:42 | コメント (0) | トラックバック
『時をかける少女』 アニメ映画版と原作小説版
『時をかける少女』のアニメ映画を見た。 舞台は現代で映像表現も新しいのに、どことなく昭和の香りを感じる作品。 原作小説も併せて読んで欲しい。投稿者 asiamoth : 2007年 06月 03日 23:44 | コメント (0) | トラックバック
松本人志監督の『大日本人』がカンヌで叩かれた、か?
タイトルはスポーツ新聞風。 ZAKZAK の記事を 2ch で取り上げるという、アレの二乗のような記事を読んだ感想。 映画というものは、自分の目で見てから批評したい。投稿者 asiamoth : 2007年 05月 22日 23:26 | コメント (0) | トラックバック
『バタフライ・エフェクト』と『バック・トゥ・ザ・フューチャー』
『バタフライ・エフェクト』を『バック・トゥ・ザ・フューチャー』と比べるのは、古い感覚だろうか。 ──ただ単に「エリック・ストルツって、マイケル J フォックスに似てるなー」という、今さらな発想。 ラストシーンにちょっと文句を言ってみたが、好きな作品だからこそ。投稿者 asiamoth : 2007年 04月 10日 23:50 | コメント (0) | トラックバック
『SILENT HILL(サイレントヒル)』 映画とゲームの世界観
遅れ馳せながら、映画『サイレントヒル』を見た。 ゲームの完成度が高く、独特の世界観を持つだけに映画化は難しかったと思う。 しかし、ゲームの世界観を壊さず、さらに監督の思想も盛り込んだ、素晴らしい作品になっている。投稿者 asiamoth : 2007年 04月 04日 23:45 | コメント (0) | トラックバック
『ザ・フライ』は自分にとって至高の恋愛映画
「ザイーガ」で『ザ・フライ』のラストシーンが紹介されていた。 劇場で本作を見た当時の懐かしさがよみがえり、記事を書いた。 自分にとっては、恋愛映画のベストスリーに入る、切ない恋愛悲劇。投稿者 asiamoth : 2007年 04月 02日 23:55 | コメント (0) | トラックバック
ミシェル・ゴンドリー『恋愛睡眠のすすめ』と一発撮り PV
うっかり、ミシェル・ゴンドリーを紹介していないことに気付いた。 書き忘れていた「一発撮り」記事と自分が好きな PV の紹介。 2007 年のゴールデンウィークに公開予定の『恋愛睡眠のすすめ』が楽しみ。投稿者 asiamoth : 2007年 03月 29日 23:54 | コメント (0) | トラックバック
映画『HOSTEL(ホステル)』 DVD ネタバレ ウソ日本
『HOSTEL』の DVD と関連商品の紹介と感想。 意味なし会話や嘘くさい日本語が出てくる、タランティーノっぽい映画。 恐いシーンがいくつもあったが、一番恐かったのが「子どもたち」。投稿者 asiamoth : 2007年 03月 22日 23:36 | コメント (2) | トラックバック
2007.03.14 DEATH NOTE デスノート the Last name complete set
何の因果か、ホワイトデイにデスノート映画版の DVD が発売される。 過去の感想記事とともに紹介。 また、「ネタバレ」について、ちょっと考えてみた。投稿者 asiamoth : 2007年 03月 12日 23:38 | コメント (0) | トラックバック
Stage6で「とかちつくちて」→「1280x720 60fps」→ちょw
「とかちつくちて」→もーいっかい!→エンドレス──な日々。 YouTube クオリティ な動画ではなく、Stage6 クオリティ な動画を探してみた。 そして見つかった物は──。あと、最後に衝撃の告白。投稿者 asiamoth : 2007年 02月 16日 23:22 | コメント (0) | トラックバック
脳を「とかちつくちて」しまう電波ソング
最近注目の電波ソングを紹介。 今回のテーマは「ループ」。 無限に(?)繰り返される、脳を「とかちつくちて」しまう歌とは──。投稿者 asiamoth : 2007年 02月 15日 23:32 | コメント (0) | トラックバック
「陰陽師は大変なものを盗んでいきました」の元ネタ
今頃かよ!と突っ込まれそうなネタ。 しかし、「陰陽師──」の作者や「大変なものを盗んでいきました」の元ネタをご存じだろうか? 最後の方にあるバイオハザードネタは、スルーの方向で。投稿者 asiamoth : 2007年 02月 14日 19:09 | コメント (0) | トラックバック
もしも会社が赤ちゃんばかりだったら
「Sukima Windows Plus」という面白ニュースサイトから動画を紹介。 何が起こってもスマイルでおk! な赤ちゃんで和んだ。 日頃ストレスを抱えている人に見て欲しい動画。投稿者 asiamoth : 2006年 12月 13日 23:38 | コメント (0) | トラックバック
『HOSTEL(ホステル)』が日本でも公開
週末手抜き更新。藤原ヒロシさんのブログからネタをいただき。 ちょっと気になっていたけど「日本じゃ無理だろうなー」と思っていた『HOSTEL(ホステル)』が公開。 ──が、もの凄く公開している映画館が少ないのが残念。投稿者 asiamoth : 2006年 12月 02日 23:49 | コメント (0) | トラックバック
『SAW3』のテーマは「赦し」──なるべくネタバレ無し感想
『SAW 3』でもやっぱりラストは衝撃的! ──なのだが、今までとは趣が異なる。 『SAW』『SAW 2』の補足的な映像もチラホラ。ジグソウと●●●●の過去も。 はたして『SAW 4』は……。投稿者 asiamoth : 2006年 11月 21日 23:34 | コメント (0) | トラックバック
『SAW3』公開間近にこんな噂が
『SAW3』がもうすぐ公開。 ──という時期にトンデモな噂が……。 SAWは、ジグソウは、一体どこへ向かっているのか……。投稿者 asiamoth : 2006年 11月 08日 23:40 | コメント (0) | トラックバック
『デスノート the Last name』(なるべく)ネタバレなし感想
原作を読んでいない人はビックリ、原作を読んだ人もビックリ。 自分が見たかったLの姿と、デスノートの終わり方をしていた。 きっちりと前後編の数時間で『DEATH NOTE』を描ききったのが素晴らしい。投稿者 asiamoth : 2006年 11月 04日 23:54 | コメント (0) | トラックバック
10月31日はLの誕生日
タイトル通り。祝いましょう(どうやって?)。 映画版『デスノート』のTV放送時、企画番組があったらしい。 それにしても、Lとは何だったのか……。投稿者 asiamoth : 2006年 10月 31日 23:52 | コメント (0) | トラックバック
『SAW3』のCDが2006年10月24日に発売
『SAW3』の映画公開に先駆けて、サウンドトラックCDが発売。 『SAW』はラストシーンで流れた音楽がトリハダ物だった。 はたして『SAW3』は音楽でも『1』に勝てるのか──。投稿者 asiamoth : 2006年 10月 17日 22:53 | コメント (0) | トラックバック
ウサギから偶像──真の邪悪とは
今までに見たことがないような動画に衝撃。 無邪気な子供ほど邪悪な存在はないな、と思ってしまった。 “Idol”というセンスがすごい。投稿者 asiamoth : 2006年 10月 14日 23:52 | コメント (0) | トラックバック
本物の血液で作られた『SAW3』のポスタ
本国アメリカでは、ジグソウの役者が提供した血液で作られた『SAW3』ポスタがある。10へぇー(古)。 あと、SAWのブログも紹介。動画や画像が充実している。 いよいよ来月の公開が楽しみだ。投稿者 asiamoth : 2006年 10月 13日 23:19 | コメント (0) | トラックバック
『SAW3』日本公開は2006/11/18(III + 8)
SAW3の公開日が決定。 ちょっとだけ延びたけど、期待して待とう。 「III + 8」とかいうのはでっち上げなので気にしないように。投稿者 asiamoth : 2006年 09月 29日 23:45 | コメント (0) | トラックバック
SAW3の予告動画と看護婦ポスタ
SAW3の、いわゆるtrailerが公開されていた。 まぁ、最近のホラー映画っぽい作り。 でも、「あの二人」の神々しい姿が良い!投稿者 asiamoth : 2006年 08月 17日 23:47 | コメント (0) | トラックバック
『SAW3』のポスタ、先行公開!?
『SAW3』の痛そうなポスタを紹介。 映画の情報はまだかいな? あとhugo-sbさん、ありがとう。投稿者 asiamoth : 2006年 07月 29日 21:24 | コメント (0) | トラックバック
『デスノート』映画版 ネタバレなし感想
映画版の公開初日(2006-06-17)に見てきた感想を今頃。 全体的に分かりやすい。 原作ファンも未見の方も、ぜひ。投稿者 asiamoth : 2006年 06月 19日 12:10 | コメント (0) | トラックバック
『SAW3』!! 2006/10/27 公開予定!
なんと、『SAW3』が公開される、とのこと。 良質ニュースサイト『GIGAZINE』からの情報。 いまからwktk!投稿者 asiamoth : 2006年 05月 21日 02:00 | コメント (0) | トラックバック
2006年3月17日といえば『SAW2』発売日!
今日は『SAW2』のDVD発売日。 劇場で『SAW』『SAW2』を〈イッキミ〉した当時を振り返りつつ、アサマシくDVDを紹介。投稿者 asiamoth : 2006年 03月 17日 23:26 | コメント (0) | トラックバック
『SAW』2の ネタバレのない 「Q&A」
『SAW』と『SAW2』の同時上映に行ってきました。約四時間、どっぷりと『SAW』の世界観に浸かって、帰りはなんだか頭痛がしてきました。でも楽しかったです。 今回は、なるべくネタバレしないように「『SAW』は観た。これから『SAW2』を見に行こうと思う」人向けの「Q&A」を作ってみました。全く予備知識なしで観たい人は、「続き」は読まないでくださいね。投稿者 asiamoth : 2005年 10月 29日 15:17 | コメント (0) | トラックバック
『SAW2』の公開まであと24時間 TOHOシネマズでI・IIイッキミ!!
いよいよ「SAW2」公開まで24時間を切りました。 「TOHOシネマズ名古屋ベイシティ」で『SAW』と『SAW2』のイッキミ!! に行ってきます。 次の日に仕事があるので、どきどきです。投稿者 asiamoth : 2005年 10月 28日 00:57 | コメント (0) | トラックバック
『LOVERS』でチャン・ツィイーの美しさに酔う
美しい映画だった。まず、映像が美しく、主人公たちの生き様が、それぞれ美しかったです。 序盤の遊郭のシーンで、チャン・ツィイーが踊るシーンが、特に素晴らしかったです。 (なるべく)ネタバレ無しで紹介します。投稿者 asiamoth : 2005年 10月 03日 01:53 | コメント (0) | トラックバック
『SAW2』──2005/10/29 日米同時公開!!
あの悪夢が再び──。自分が見た映画で最も怖かった『SAW(ソウ)』の続編が、2005/10/29に日米同時公開します!!投稿者 asiamoth : 2005年 09月 11日 14:27 | コメント (2) | トラックバック
止まらない「電車男」ビジネス(に便乗)
止まらない「電車男」ビジネス デジタル家電&エンタメ-最新ニュース:IT...投稿者 asiamoth : 2005年 08月 19日 13:56 | コメント (0) | トラックバック
『コンスタンティン』予約開始
正確に言うと「コンスタンティン、いつの間にか予約が開始されていた」が正しい。 コ...投稿者 asiamoth : 2005年 08月 11日 15:51 | コメント (0) | トラックバック
ヴィレッジは シックス・センスと同系列の映画ではない
「ヴィレッジ」と「シックス・センス」は、まったく異なるジャンルの映画。 「大どんでん返し」を期待したり、宣伝文句を信じて見ると、肩すかしを食らう。 主人公の盲目少女の演技に注目の、哀れで悲しい大人たちの物語だった。投稿者 asiamoth : 2004年 09月 22日 14:52 | コメント (2)