[『スティール・ボール・ラン』3月から連載再開](http://atmarkjojo.org/archives/2005/2005-02-03-000682.html “@JOJO:荒木飛呂彦『スティール・ボール・ラン』、3月から「月刊ウルトラジャンプ」で待望の連載再開!!!”)
>『スティール・ボール・ラン』は、掲載誌を「週刊少年ジャンプ」から月刊誌「ウルトラジャンプ」に移して、3月より再開される模様ッ!!
>
>2月18日発売のウルジャン3月(予告)にはSBRは出ていないので、**再開は3月18日発売の「ウルジャン4月号」から**だと思われる。
>
>@JOJO
とのことで、期待しています。確かに、週間少年ジャンプよりはウルトラジャンプの方が向いているかもしれませんね。これを機会にウルトラジャンプを買う人が増えそうです。
「アニメ・マンガ」一覧
月の器用な冒険
[有無: 月の器用な冒険](http://ignore.no-blog.jp/umu/2005/01/post_8.html “有無: 月の器用な冒険”)
ライトの○○殺害シーンを別角度から検証!! こんなに無茶な状況だったんですね。
Lの横暴を防げるのはあの人だけ
#### DEATH NOTE : Page.55 「創造」
今回も、タイトルの意味が分かりにくかったですね。普通に読むと、何を「創造」したのか分からなかったです。
今回はL達がいる捜査本部が舞台ですが、もうすごいことに……。
ジャンプ本誌では、来週号はミサからプレゼントがあります。
中国で「死のノート」に賛否両論 日本の漫画が発火点
[中国で「死のノート」に賛否両論 日本の漫画が発火点](http://www.sankei.co.jp/news/050128/kok022.htm “Sankei Web 国際 中国で「死のノート」に賛否両論 日本の漫画が発火点(01/28 08:08)”)
中国遼寧省瀋陽市の小中学生らの間で、名前を書くだけで相手をのろい殺せるという「死のノート」を描いた日本の漫画の影響を受けた遊びが流行、これを規制すべきかどうかで論争が起きている
とのこと。まぁ、『デスノート』という作品そのものを規制する、という話ではないといいのですが。
デスノートで一番現実味がないのは「ライトの器用さ」
#### DEATH NOTE : Page.54 「中」
今回は、回想シーンから始まります。なんとなく、page.1を思い出しました。
「さよならだ リューク」というセリフの後、何が行われたかが今回描かれました。ライトとしては、自分の計算どおりに事が進んでいるのですが、レム・ミサ・L、それぞれの思惑や行動で、ライトの計算が崩れるか……そんな期待をさせる一話でした。
……と見せかけて、あっさりLが死んで、それでも作品の世界観が壊れない話になれば、大場さんはまさに「新世界の神」ですね。
Lのコーヒーはいつ誰が用意したんだろう?
#### DEATH NOTE : Page.53 「悲鳴」
「悲鳴を上げたのはライトでした。」と、いつも通り、始めはネタバレしない程度の事を書きます。
今回はキラ確保、そしてデスノートが…と、見所がたくさんありますね。
拘束し慣れているLと拘束され慣れているミサ
#### DEATH NOTE : Page.52 「寸止」
えー、エントリーを投稿するのを忘れていました。「ありえねー」って感じですね。
今回は巻中カラーです。いつものように、死神を背景にしたライトの絵がきれいでした。ヨツバキラ編のクライマックスにふさわしいですね。
デスノートの原作者、大場つぐみはガモウひろしで確定?
デスノートの原作者、大場つぐみはガモウひろしで確定?
ついに確定か!? と思ったけど、微妙ですね。
>先日行われた、第4回日本オタク大賞にて、岡田斗司夫氏が「**大場つぐみはガモウひろしなんだよ**」と発言。また、鶴岡法斎氏が「**今のジャンプは*ガモウ王朝*になっている**」とコメントしたとのこと。
>
>週刊少年Blog!!:デスノートの原作者、大場つぐみはガモウひろしで確定?
岡田氏はWeb上での情報を元に発言しているのでは? と思ってしまいますね。
2006-08-06T10:46:48+09:00 追記
かなり今さら感たっぷりですが、情報ソース(動画)が公開されました。
おもしろまにあっくす デスノートの原作者は『ラッキーマン』だった!!
デスノート以外にも面白い裏話が聞けるので、ぜひどうぞ。
ただ──まぁ、何を真実とするかは自分の判断で、ということで。
Lのおかしな言動を三点あげてみた
#### DEATH NOTE : Page.51 「誤認」
今回は、久しぶりに緊迫した雰囲気でした。実際、L 側の危機に繋がる描写があって、次回が楽しみでもあり、怖くもあります。
あと、白バイ警官が出てくるのですが、名前が「白場 維人(しろば・いと ? はくば・いと ?)」と、なんだか適当な名前だったのが、面白かったですね。
いきなり善人ぶる奈南川に違和感
#### DEATH NOTE : Page.50 「四葉」
記念すべき 50 回目のタイトルは「四葉」です。
どちらかというと「○○(キラの名前)」というタイトルがぴったりな今回。それほど○○が印象的な回でした。決して、好印象では無いですが。
話の展開そのものはシリアスですが、○○の言動やミサがいるおかげか、何となくコミカルな話でした。