最後の台詞は「気持ち悪い」じゃなくて「あんたなんかに殺されるのはまっぴらよ」だったんです。
という話は、確かエヴァンゲリオン関連書籍で見かけたはず。または、シナリオブックか何かでそういうセリフになっていたかな。
ちなみに、劇場版『THE END OF EVANGELION』のシナリオが載ったのは、富士見書房 ドラゴンマガジンの1997年10-11月号。ここでは(台本を元にまとめたので当然ながら)最期のセリフは「気持ち悪い」になっている。
via: ルクダルのだるだる日記
好きな漫画の感想、便利なアプリ・おすすめ商品の紹介
最後の台詞は「気持ち悪い」じゃなくて「あんたなんかに殺されるのはまっぴらよ」だったんです。
という話は、確かエヴァンゲリオン関連書籍で見かけたはず。または、シナリオブックか何かでそういうセリフになっていたかな。
ちなみに、劇場版『THE END OF EVANGELION』のシナリオが載ったのは、富士見書房 ドラゴンマガジンの1997年10-11月号。ここでは(台本を元にまとめたので当然ながら)最期のセリフは「気持ち悪い」になっている。
via: ルクダルのだるだる日記
[ナイナイ「オレたちは出る!」](http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050326-00000020-dal-ent “Yahoo!ニュース – デイリースポーツ – ナイナイ オレたちは出る!”)
ニッポン放送の経営がライブドアへ移った場合は降板する、というタレントに対して、ナインティナイン(の岡村隆史さん)は“リスナーを大事にしている”のであれば、リスナーを無視して、経営が変わったらパーソナリティーを降りるということを発表するのはよくないと思う。それでなくてもリスナーは不安やろうに…。ナインティナインは今のところその意向はない
とのこと。
同内容の記事は[livedoor ニュース](http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1051739/detail “リスナーへの愛ってなに? – livedoor ニュース”)でも取り上げられていました。ただ、少しLivedoor寄りの意見に感じたので、上記のニュース記事を紹介しました。
打倒眞鍋かをり 古田敦也公式ブログ
古田敦也氏の公式ブログがスタートしました。現在、すでに300近くのトラックバックが集まっています。眞鍋さんを超えることができるのでしょうか?
黒木瞳 kurokihitomi.net
ツッコミどころ満載の「レシピ」に面白いサイトを見つけたよ。のスマイルさんが、これ売ってるよね
とばっさり斬っているのが面白かったです!!
via: 面白いサイトを見つけたよ。
柴咲コウの「やらわかーい」CM
同じセリフを何度も繰り返すのですが、その一つ一つに異なるニュアンスや表情があり、女優としての引き出しの多さにも驚かされました。
とのことで、改めて CM を見直したくなりました。
その他、
- 「やらわか~い」と何度も繰り返すあまり、普通に「やわらか~い」と言ってしまい、「あれれ?どっちだっけ?」と柴咲さん自身も混乱してしまったシーンもありました。
- 休憩になった途端にパクリとムースポッキーを頬張り「おいしい、『ムースポッキー』大好きなんです!」とはしゃぐ姿が、とても可愛らしくスタッフを和ませてくれました。
と、可愛らしいエピソードがあったそうです。可愛い~。
via: はてなダイアリー – 欲しがりません。
梨花さん、お湯で唐揚げ
モデル好きな自分としては、梨花さんが気になるところ。「*結婚したくない女性*」では堂々22位入賞という快挙を果たした
梨花さんの偉業です。料理会に衝撃が走ったことでしょう。
虫も殺せぬ19歳、女優・栗山千明
虫も殺せぬ19歳
とは何のことかと思ったら、初主演映画「下弦の月(ラスト・クォーター)」(10月9日公開)では、等身大の19歳の普通の女の子を好演し、新境地を開いた。
とのこと。要するに、普通の女の子を演じたということ。
そんなことより。栗山千明 さんの普段の顔はというと、
理想の男性像は「アニメの『新世紀エヴァンゲリオン』の渚カヲルくん」
とか、
好きなものは意外や意外、漫画にアニメ、ゲームとオタクの趣味が3拍子揃っている。ちなみに、今夢中なのは漫画が「二十世紀少年」と「鋼の錬金術師」。アニメは「天上天下」と「ギャラクシーエンジェル」だそう。「ほかにもいろいろありますよ。プライベートはどっぷり漬かってます。ホントに好きなんですよね~」と、インタビュー中、一番の笑顔を見せた。
ですって !!
ファッション誌でモデルをやっていた頃から好きでしたが、“近づきがたいフンイキ(だからこそ惹かれる)”でした。それが、なんだか妙に親近感が湧きました。
★栗山千明(くりやまちあき)
本名同じ。昭和59年10月10日生まれ。
5歳からモデルを始め、平成11年「死国」のヒロイン役で映画デビュー。
13年に「バトル・ロワイアル」(深作欣二監督)に出演。クエンティン・タランティーノ監督の目に留まり15年「キル・ビルVol・1」でハリウッドデビュー。
今回出演の「下弦の月-」で初主演を果たす。
モデルとしても雑誌、広告など国内外を問わず活躍中。
趣味はアニメ、漫画、ゲーム。特技は新体操、クラシックバレエ。
身長1メートル62、A型。
[ギャランドゥとは何か](http://homepage2.nifty.com/sledge_hammer_web/do.htm “ギャランドゥとは何か”)
10年近く前に、「ガキの使いやあらへんで!!」で まっちゃんが「へそから下の毛~♪」と歌っていた。
via: [ARTIFACT ―人工事実―](http://artifact-jp.com/mt/archives/200409/galanddo.html#comments “ARTIFACT ―人工事実― | 「ギャランドゥ」はヘソの毛らしい”)