DEATH NOTE : Page.57 「二択」
世間(どこ?)では次回のネタバレということで「■は○んだ」と騒がれています。まぁ、釣られることなくいつものように感想を書きます。
今回、レムの想像シーンにミサが出てくるのですが、妙に毒々しい感じでした。なんだか死神っぽい感じです。“レムが思うミサ”はこういうイメージなのか、と面白かったです。
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世間(どこ?)では次回のネタバレということで「■は○んだ」と騒がれています。まぁ、釣られることなくいつものように感想を書きます。
今回、レムの想像シーンにミサが出てくるのですが、妙に毒々しい感じでした。なんだか死神っぽい感じです。“レムが思うミサ”はこういうイメージなのか、と面白かったです。
[ジャンプの女の子キャラ](http://ignore.no-blog.jp/umu/2005/02/post_1.html “有無: ジャンプの女の子キャラ”)
週刊少年ジャンプジャンプの女の子キャラの中で、キミが好きなキャラを教えて下さい
というのアンケートで、ハンター×ハンターのカルトの名前があった、とのこと。「僕」という一人称なんですが、女の子だったようです。
今回、「*死神も照れる*」事が分かりました。
さて、全く*そんなことはどうでも好くて*、今週のジャンプには、ミサのバレンタインデイ・スペシャルポスターが付いていたのが良かったですね。よく見ると所々ドクロがあって毒々しいですが、ミサらしい可愛らしさが出ていて非常にいい感じです。
もちろん本編も目が離せません。物語もいよいよ佳境です。
[今週のテニスの王子様、また増えてないか?](http://blog.livedoor.jp/hitokata/archives/13837400.html “週刊少年Blog!!:今週のテニスの王子様、また増えてないか?”)
これは…増えてますよね。分かる人だけが分かる「ファンサービス」ですかね。
[『スティール・ボール・ラン』3月から連載再開](http://atmarkjojo.org/archives/2005/2005-02-03-000682.html “@JOJO:荒木飛呂彦『スティール・ボール・ラン』、3月から「月刊ウルトラジャンプ」で待望の連載再開!!!”)
>『スティール・ボール・ラン』は、掲載誌を「週刊少年ジャンプ」から月刊誌「ウルトラジャンプ」に移して、3月より再開される模様ッ!!
>
>2月18日発売のウルジャン3月(予告)にはSBRは出ていないので、**再開は3月18日発売の「ウルジャン4月号」から**だと思われる。
>
>@JOJO
とのことで、期待しています。確かに、週間少年ジャンプよりはウルトラジャンプの方が向いているかもしれませんね。これを機会にウルトラジャンプを買う人が増えそうです。
[有無: 月の器用な冒険](http://ignore.no-blog.jp/umu/2005/01/post_8.html “有無: 月の器用な冒険”)
ライトの○○殺害シーンを別角度から検証!! こんなに無茶な状況だったんですね。
#### DEATH NOTE : Page.55 「創造」
今回も、タイトルの意味が分かりにくかったですね。普通に読むと、何を「創造」したのか分からなかったです。
今回はL達がいる捜査本部が舞台ですが、もうすごいことに……。
ジャンプ本誌では、来週号はミサからプレゼントがあります。
[中国で「死のノート」に賛否両論 日本の漫画が発火点](http://www.sankei.co.jp/news/050128/kok022.htm “Sankei Web 国際 中国で「死のノート」に賛否両論 日本の漫画が発火点(01/28 08:08)”)
中国遼寧省瀋陽市の小中学生らの間で、名前を書くだけで相手をのろい殺せるという「死のノート」を描いた日本の漫画の影響を受けた遊びが流行、これを規制すべきかどうかで論争が起きている
とのこと。まぁ、『デスノート』という作品そのものを規制する、という話ではないといいのですが。
#### DEATH NOTE : Page.54 「中」
今回は、回想シーンから始まります。なんとなく、page.1を思い出しました。
「さよならだ リューク」というセリフの後、何が行われたかが今回描かれました。ライトとしては、自分の計算どおりに事が進んでいるのですが、レム・ミサ・L、それぞれの思惑や行動で、ライトの計算が崩れるか……そんな期待をさせる一話でした。
……と見せかけて、あっさりLが死んで、それでも作品の世界観が壊れない話になれば、大場さんはまさに「新世界の神」ですね。
#### DEATH NOTE : Page.53 「悲鳴」
「悲鳴を上げたのはライトでした。」と、いつも通り、始めはネタバレしない程度の事を書きます。
今回はキラ確保、そしてデスノートが…と、見所がたくさんありますね。