いつもの如く無意味な前書き

最近は毎日更新ができています。世間では(特にアルファな方々は)一日に何度も更新する、ということが当たり前のようですが、三日坊主の自分にしては、頑張ってる方だと思います。

──それにしても、コメントは全然付かないな(ぼそっと)。はてブも。

そもそも、コメントが付きにくいブログ、というのは、何となく肌で感じられる物です。二三の記事を読めばすぐ判る、というか(モニタの前でドキッとしたのでは?)。

このブログでいうと、「コメントするには内容が薄く、[あとで読む]タグを付けるには短すぎる」という感じでしょうか。コーヒーのアメリカンを「お茶で濁す」感じ(違うと思う)(というか、こういうユーモアがコメントしにくいのでは?)。

そんなわけで、モダシンさんのこの記事は、ドキリ、でした。

BlogPeopleの中の人の記事の中で

Modern Syntax : もっと大勢のユーザに書き込んでもらうには

ユーザビリティといえばこの人、Jakob Nielsen博士の言葉が引用してあります。──博士のWebサイト、useit.com: Jakob Nielsen on Usability and Web Designは、どのあたりがユーザビリティに優れているか、UI下手な自分にはあまり判りませんが(ボソッ)──。

アイデアを活かすプラグイン

それはともかく、閲覧者にコメントを書き込んでもらうアイデアは参考にしたいですね。

簡単に書き込みできるようにするために、MTにはピッタリのプラグインがあります。

Six Apart - Tech Talk Blog: 野良plu:This is good for MT

──うーんと、そのまえにこのブログはコメント欄がテキトー過ぎるから直さねば……。

この記事のタグ(偽)

[タイトルと内容が矛盾][さりげなく、「偽タグは必ず3つ」という自分ルールは破棄]

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