『暗殺教室』 第 40 話 「指名の時間」
鷹岡 明の狂気が最高潮に達しました!
「暴力で他人を支配する」という点では『HUNTER×HUNTER』の「王」などラスボスと同じですが、鷹岡の場合は「教育方針
」と言い切る点が小憎たらしい!
いろんな著名人で「理論武装したデ■」が思い浮かぶ。
彼らに向けて、鷹岡への怒りを爆発させた読者が八つ当たりをしないか心配だなー(「絶対に押すなよ」では ありまs)。
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鷹岡 明の狂気が最高潮に達しました!
「暴力で他人を支配する」という点では『HUNTER×HUNTER』の「王」などラスボスと同じですが、鷹岡の場合は「教育方針
」と言い切る点が小憎たらしい!
いろんな著名人で「理論武装したデ■」が思い浮かぶ。
彼らに向けて、鷹岡への怒りを爆発させた読者が八つ当たりをしないか心配だなー(「絶対に押すなよ」では ありまs)。
今週号は巻頭カラーと表紙が『暗殺教室』です!
いつものように、殺せんせーがヌルヌルと一面を飾る「誰得カラー」──では なかった!
潮田 渚・赤羽 業の仲良しコンビ(意味深)のほかに、茅野カエデと奥田 愛美が(毒々しく)花を飾っています!
巻頭カラーの 9 割はオッサンを含む男性ですケド。
本編の内容も男くさかった!
烏間 惟臣を中心にした話に加えて、彼と同僚の男性が新登場です! 当然のように一癖も二百五十六癖も ありそうな人物で、E 組の生徒たち──とくに女生徒が心配だ……(期待に満ちた目で)。
ヒロインたちの水着姿がカラーで見られます!
この裏表紙の折り返しが、第 30 巻の見どころの 1 つですね! 絵柄自体は『SKET DANCE (23)』にもモノクロで出てきたけれど、やはりカラーの威力は桁違いです!
ミモリン・コマちゃん・ヒメコなどの巨ny ──豊かな女性陣(何が?)や、「こんがり肉」な高橋キャプテン、クエッチョンの謎ポーズに注目してしまう! サーヤだけがポツンと ひとりだけで切りとられているオビは、本編と合わせると「(意味深)」ですね……。
『SKET DANCE(スケット・ダンス)』 第 23 巻 感想・1 | 亜細亜ノ蛾
DMM.com コミック全巻レンタル: 『SKET DANCE』 第 1 巻~最新巻
Reviewer: あじもす @asiamoth,
「夏 真っ盛り!」な表紙の第 30 巻です!
なんだか不思議なポーズのスケット団ですが、よく見るとボッスンがタイトルを手に持っている。それでも謎ですけどね!
表紙の折り返しにも注目です!
作者である篠原 健太先生の写真つきコメントによると、「最近はネームを iPad でやってます
」とのこと。
下の「iPad でブログを書く」記事にも刺激されました。頭の中のアイデアを形にしやすい「進化したノート」なのでしょうね。自分も欲しい!
DMM.com コミック全巻レンタル: 『SKET DANCE』 第 1 巻~最新巻
Reviewer: あじもす @asiamoth,
この作品は、悪と戦う警察官を描いています。
これは、意外と「ジャンプ」作品には珍しい作風に思える。
同じく警察官が主役の『こち亀』は、警察の仕事が ほとんど出てこない。『ONE PIECE』や『BLEACH』・『NARUTO』は「見方を変えればどちらが悪か分からない」作品ばかりです。
それと、最近の「ジャンプ」の読み切りマンガは、「とにかく お色気で目を引く戦略」が目に付く。
『暗殺教室』の 松井 優征は「読み切りは流し読みされるので印象的なコマを入れる」とコツを書いていたけれど、あまりにもセクシィ路線が多すぎる。
『新米婦警キルコさん』は、上記のどちらに対してもアンチの姿勢から描かれた反骨精神の作品だと思います。
今回の主役は菅谷 創介です!
彼のメイン回は初めてですが、これまでにも見せ場が多かった。ぱっと見は気取り屋ですが、いつも楽しそうなイイ生徒ですね。作者の お気に入りだと見ました。
そんな菅谷が、中三なのに中二病に目覚めたり……!?
扉絵は、「アート」に興じる潮田 渚です!
あいかわらず女の子なのか女学生なのか女子なのか分からない彼女ですね! (1 ナノミクロンたりとも疑っていない)
次回は『暗殺教室』が表紙と巻頭カラーを飾ります!
いつものように殺せんせーと男子生徒が 98 割の「誰得カラー」でしょうか……? せめて渚メインにして欲しいな……。
前回、ジン・スミスが唐突に登場しました。
ライとメイも投入して、新しい切り口で話を作っていく。──そう思っていました。
でも じつは、すでに伏線は張られていたのです!
新米婦警キルコさん 第 16 話 – VIP 観光で女子力本気! | 亜細亜ノ蛾
第 2 話に登場したテロリストが、あんなにショボイのにロケット・ランチャまで持っているなんて、普通に考えて異常です。
「ギャグ・マンガやから……(震え声)」とファンは必死になって かばいたくなる。
ところが、すべてが作者の計算通りだったのか!