合法ドラッグやって、とんでもないツケが…

合法ドラッグやって、とんでもないツケが…
大雑把に言えば、薬には必ず副作用があります。自業自得。

ネット通販でアメリカ製のドラッグを購入して試したところ、信じられないような幸福感があった。

悪いことをしてる認識はありませんでしただって合法ということは国が認めているわけでしょう。やがてネットを通じてドラッグ仲間とも出合い、週末にはパーティーをやるようになりました」

この辺りのアホさ加減がイライラする。

ところが、常用しているうちにとんでもないことが起こる。(略)信じられないほど記憶力が落ちたという。

心配になって病院で調べてもらうと、『まるでアルツハイマーにかかった人のように脳の萎縮が始まっている。信じられないケース(略)米国では合法ドラッグのやりすぎで脳細胞が破壊され、あなたと同じように記憶障害を起こしたケースが多々ある』と言われました」

心配になってドラッグ仲間に相談すると「実は俺もオネショするようになった」、「手が震えて文字が書けない」など、身体症状に悩んでいることを告白してきた。

要するにこの人は、心配性なのを何とかするべきでしょう。他人や依存する人の言動は、本当にイライラします。

●教訓=どんな薬にも未知なる副作用というリスクがあり、体に優しいドラッグなど存在しない

日本人は、何かというと医者や薬に頼りたがります。特に今の中年層。

皆さんは、年々、医療費の国民負担率が増加しているのをご存じですか ?

via: ■■■ OREにゅーす。 ■■■


MT でサブカテゴリ以下も全て表示させるには?

MT3.11 からサブカテゴリを利用することができるようになりました。これは、要するに [SubCategories](http://www.rayners.org/2004/03/subcategories_v04.php “David Raynes: SubCategories v0.4”) プラグインと同じ機能のようです。
標準のテンプレートではサブカテゴリの機能がうまく動作しないので、テンプレートを変更する必要があります。
カテゴリのリスト表示などで、下記のように表示するには、SubCategories プラグインと同じタグを利用する必要があります。
* カテゴリ A
* カテゴリ B
* カテゴリ C (B のサブカテゴリ)

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今回のミサはモニターの中だけ……

*DEATH NOTE : page.39 「離別」
えー、某所(デスノートのコラマンガ投稿サイト)で、次号のワンシーン画像が貼り付けられていました((9/22 水曜日の出来事です。そんなに自慢したいのでしょうか?))。こういう%%お馬鹿さんな%%人がいるおかげで、気分が悪いです。
まぁ、物語の核心に迫るシーンではなかったのが幸いでしたが……。
気を取り直して、感想です。
**感想

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ひき逃げ死の犯人に「屈辱」罰・テキサス

ひき逃げ死の犯人に「屈辱」罰・テキサス
もっときつい罰でもいいのでは? あと、毎日これを守っているかは、どこで判断するんだろう?

フランク・ドーセット被告は2003年6月、州間道で小型トラックを運転し、すでに起訴されているジェーソン・スコット被告と追跡ごっこをしながら暴走。スコット被告が車を制御できなくなり、レイチェル・ブレイシンゲームさん(当時16)の運転する車に激突し、そのまま逃走した。ブレイシンゲームさんは死亡した。

ブレイシンゲームさんの車に直接激突したわけではなくても、暴走行為に参加し逃走した罪で起訴されたドーセット被告に対し、陪審は15日、保護観察付きの執行猶予の評決を下した。

これに対し裁判官は180日間の懲役刑を追加。17日の量刑言い渡しでさらに、もう180日間の懲役刑を追加したほか、

  1. 130馬力以上の車を運転してはならない
  2. 事故現場の写真を常に携帯する
  3. アルコールを摂取したら気分が悪くなる薬を毎日服用する
  4. 車のバンパーに、「この男が無謀運転をしていたら保護観察局に通報してください」というステッカーを貼り付ける

――などの罰を言い渡した。

死亡した少女の父親は地元紙に対して「保護観察中の罰則のおかげで、陪審によって奪われたものを、判事が取り戻してくれた感じだ」と話している。

via: Hjk/変人窟


ヴィレッジは シックス・センスと同系列の映画ではない

ヴィレッジ

2008-05-31T13:47:35+09:00 追記

文章が変な部分が多かった(今も?)ので、少し書き直しました。内容は変わっていません。

映画館で「ヴィレッジ」を見た。

「シックスセンスを超える」などという宣伝の文句を鵜呑みにして見たら、肩透かしを食らった。

まず、両者は、まったく映画のジャンルが異なる。「ヴィレッジ」にはホラー映画のような演出もあるが、ホラー映画ではなく、ミステリーのように”謎解きを楽しむ”映画でもない。

──では、「ヴィレッジ」とは、どんな映画か?

「ヴィレッジ」は、哀れで悲しい大人たちの物語だった。

photo

ヴィレッジ
M.ナイト・シャマラン M.ナイト・シャマラン
ポニーキャニオン 2005

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亡霊によって学生パニック→休講・インド

亡霊によって学生パニック→休講・インド
いやいや、子ども(大学生)のいたずらだって!!

インドの首都にあるニューデリー大学で、ドアをノックしたりアフターシェイブローションの匂いを廊下に漂わせる亡霊が出現し、統計学のゼミが臨時休講に追い込まれるという事件が起こった。

(略)

亡くなった学生は1年生で、稀な心臓病だった。そして、亡霊が残すものと同じアフターシェイブローションの香りがしていたと言う。

数人の学生が恐怖に怯えていたため、ゼミを主催するRajeev Karandikarは当日、帰宅を望んだ学生達を帰宅させている。

インド人もビックリ!!(古)

てか、どう読んでも帰りたい学生のいたずらだってば。


“電車男”が 本になり、Amazon で予約受付中!!

[以前のエントリー](https://asiamoth.com/200405282011/ “電車男とエルメス女 (作: 望月峯太郎、ではない) : 亜細亜ノ蛾”)で(今見ると恥ずかしいくらいに)熱く語った「電車男」が、本になった!!
現在、**([Amazon で予約を受け付中](http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4104715018/asiamoth-mt-22/249-7739427-0558702 “Amazon.co.jp: 本: 電車男”))** !!
PC で目を熱くさせながら(モニターを見つめてドライアイで)読んだ人も、改めて本で読んでみて“*じーん*”としてみるのもいいね。自分も買います。

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