画像・動画・おもしろ一覧

blogmarks for 2005-07-07

Amazonの書籍を楽天アフィリエイトで紹介 Amazon2楽天books

Amazonの書籍を楽天アフィリエイトで紹介 Amazon2楽天booksの画像Amazonの商品紹介に、「楽天で購入」リンクを付加する。

woman body font/type:a

woman body font/type:aの画像女体フォント、というか画像。

WebScan.JP – Webページキャプチャ生成ツール

WebScan.JP - Webページキャプチャ生成ツールの画像『 URLを指定するだけで、Webページのキャプチャ、サムネイルを簡単生成』するページ。

amana :「伝える」から「伝わる」へ

amana :「伝える」から「伝わる」への画像『音も出るし、画像も次々と変わります。しかしよく見ていくとこれは時計になっています。』
和むなー。BGVにするといいかも。

ITmediaニュース:「はてな」という変な会社 (1/2)

ITmediaニュース:「はてな」という変な会社 (1/2)の画像「はてなっぽさ」っていいなー。「あしか」システムがアナログ過ぎて逆に新鮮。

はてなダイアリーライター(略称:はてダラ)

はてなダイアリーライター(略称:はてダラ)の画像ローカル環境で書いた日記を、はてなダイアリーに送信するperlスクリプト。
Windows用に、exeファイル版もある。
http://www.hyuki.com/techinfo/hatena_diary_writer.html#downexe

fladdict.net blog: デスノートの意外な使い方アレコレ

fladdict.net blog: デスノートの意外な使い方アレコレの画像これは面白い!!
病死関連で「デスノートに関しては高確率で10年無敵」というのはできそう。

最速インターフェース研究会 :: IEにFirefox風検索バーをくっつけるBookmarklet

最速インターフェース研究会 :: IEにFirefox風検索バーをくっつけるBookmarkletの画像IEとSleipnirで、インクリメンタルサーチを行えるBookmarklet。Sleipnir2で標準機能にならないかな。

AWS関連リンク集

AWS関連リンク集の画像『Amazon Webサービスに関する資料を集めました。』

Amazon アフィリエイトレポート: blog.bulknews.net

Amazon アフィリエイトレポート: blog.bulknews.netの画像Amazon のアフィリエイトレポートをメール送付するperlスクリプト。


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blogmarks for 2005-07-03

Hatena::Diary::Code-404

Hatena::Diary::Code-404の画像MTで『permalink から拡張子を消す方法』。

Yahoo! Maps – Google Maps

Yahoo! Maps - Google Mapsの画像Yahoo! 地図情報、Goo Maps、Livedoor Map、MapFanの検索結果からGoogle Mapsの衛星写真を表示できる!!便利!!

DEATH NOTEの携帯電話の件について

DEATH NOTEの携帯電話の件についての画像デスノートに出てくる携帯電話を検証。細かい!!

amazlet.com: 本: 魔人探偵脳噛ネウロ 1 (1)

amazlet.com: 本: 魔人探偵脳噛ネウロ 1 (1)の画像魔人探偵脳噛ネウロ、待望の第一巻!!
当然、伝説の「ドーピングコンソメスープ」も収録されている。

amazlet.com: 本: HUNTER×HUNTER NO.22 (22)

amazlet.com: 本: HUNTER×HUNTER NO.22 (22)の画像HUNTER×HUNTERの22巻。7/4 発売。
大幅な加筆修正があると思われるw

amazlet.com: 本: DEATH NOTE 7 (7)

amazlet.com: 本: DEATH NOTE 7 (7)の画像デスノートの7巻。7/4 発売。
ついにLが──、という所。

Bloglines integration – BlogMarks.net : Blog

Bloglines integration - BlogMarks.net : Blogの画像Bloglinesから直接Blogmarksに登録するGreasemonkeyスクリプト。

明治製菓:ぷぷるん

明治製菓:ぷぷるんの画像「ぷぷるん」のバックダンサーは「はむつんサーブ」。TV「少年チャンプル」で有名。

ブログ:ココログブックス:眞鍋かをりのここだけの話:@nifty

ブログ:ココログブックス:眞鍋かをりのここだけの話:@niftyの画像『眞鍋かをりのここだけの話が本になります!』
七月末に発売予定。

眞鍋かをりのここだけの話 powered by ココログ: ご報告

眞鍋かをりのここだけの話 powered by ココログ: ご報告の画像最初の数行、何故かドキドキしながら読んだw


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blogmarks for 2005-06-30

サムライスピリッツの新キャラ

サムライスピリッツの新キャラの画像メイドキャラで、しかも「はいてない」らしい。

bricklife.weblog.*: 売れる「乳」パッケージの謎

bricklife.weblog.*: 売れる「乳」パッケージの謎の画像『巨乳&下乳&童顔&笑顔&ローアングル』なパッケージが強力、とのこと。
何となくパッケージで買う、というのはよく解るので、アフィリエイトで役立ちそう。

404 Blog Not Found:広角機動隊

404 Blog Not Found:広角機動隊の画像『士郎正宗の作品は、漫画ではなく精密な絵コンテなのだ。そう考えると素直に納得できる。』というのはなるほどーと思った。
余計なことながら「攻殻機動隊」。

はてな エアコンを使わない「熱帯夜対策」を教えて下さい。

はてな エアコンを使わない「熱帯夜対策」を教えて下さい。の画像色々な暑さ対策。寝具を工夫をするのがいいようだ。

コーデックについて [ Finalsoft ]

コーデックについて [ Finalsoft ]の画像各種CODECの説明。ffdshowを使うと、DVDも再生できる。


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値段を付ける、というアイデア

アイデアというか、ちょっとした遊び。

自分が好きな作家、森博嗣氏が森博嗣のミステリィ工作室で「いいキャッチコピーに値段を付ける」と語っていたところから発想。

「面白い言葉やアイデアに対して値段を付ける」

もちろん厳密に決めるわけではなく、適当に。金額は硬貨一枚か紙幣一枚単位。

「そのアイデア、千円!!」「今の言葉は500円だな」といった感じ。

特にそれで何になるというわけでもないが、いいアイデアに価値を与えることによって、自分にとって「いいアイデア/そうでもないアイデア」が区別できると、いいアイデアが出る気がする。言葉も然りしかり

森博嗣氏の関連情報

ニャホニャホタマクローのガイドライン

[ニャホニャホタマクローのガイドライン](http://that3.2ch.net/test/read.cgi/gline/1111580676/ “ニャホニャホタマクローのガイドライン”)
話題のニャホ・ニャホタマクロー氏に関する(?)2chスレ。スレが立った時間に注目。
というか、2005-03-23放送の『トリビアの泉』を見ていない人は何のことやら分からないでしょうね。


E-Mail Icon Generator

[E-Mail Icon Generator](http://www.nhacks.com/email/index.php “E-Mail Icon Generator”)
自分が使っているメールアドレスが書いているアイコンを、簡単に作ることができます。For GMail, Hotmail, MSN, Yahoo!, AOL and many more!とのことで、主要なフリーメールに対応しています。
早速、自分も作って見ました。クリックすると普段使っているメールソフトが立ち上がります。
asiamoth+headline@gmail.com
誤字・脱字・考え違い・リンク切れ等、何かツッコミや感想がありましたら、メールください。


新聞購読をやめることにした

[新聞購読をやめることにした](http://www.enpitu.ne.jp/usr9/bin/day?id=99799&pg=20050315 “斜めうえ行く「オクノ総研 WEBLOG」”)
専攻は「新聞学」である筆者が語る、新聞の購読を止めた理由。面白いのは、新聞を購読していた理由が「自分が*求めていない情報*」を得るため、ということ。この辺り、自分が多くのWebページをチェックする理由と似ている。
ところで、一番衝撃だったのが、地下鉄サリン事件以降、首都圏では駅からゴミ箱が撤去されたこと。地方(三重県)在住の自分はビックリした。



敦賀の斎場で入棺体験

[敦賀の斎場で入棺体験](http://www.tokyo-np.co.jp/00/fki/20050228/lcl_____fki_____002.shtml “東京新聞”)
生の大切さ感じて」と題された記事です。実際は「死ぬのはいやだ」というのが結論のようです。
>体験を終えた同市木崎の松陵中二年、加藤恭慈君(13)は「これでこの世とお別れかという気分になった。次はいつ棺おけに入るか分からないが、もう入りたくない」と神妙な表情。同市山泉の農業、中條篤治さん(61)は「なんだか心細くなった。中は真っ暗で何にも考えられず、とても時間が長く感じた。死んだ人の頭にも、あの鐘の音は響くんじゃないか」と感想を話していた。 (矢野 修平)
>
via: [Weekly Teinou 蜂 Woman](http://homepage3.nifty.com/wtbw/d/d/05-2.html#anchor03042005 “W.T.B.W.>2/2005”)