「これならソロバンは確実に売れる!」
「本当!」
「ソロバンの方すみに電卓を必ずつける」
「ソロバンいらないじゃん!」
「いや!絶対必要!」
「電卓の電池が切れた時はソロバンで計算するから!」
「確率が少ないじゃん!ソロバンじゃまじゃん!」
(家に転がってた)
好きな漫画の感想、便利なアプリ・おすすめ商品の紹介
「これならソロバンは確実に売れる!」
「本当!」
「ソロバンの方すみに電卓を必ずつける」
「ソロバンいらないじゃん!」
「いや!絶対必要!」
「電卓の電池が切れた時はソロバンで計算するから!」
「確率が少ないじゃん!ソロバンじゃまじゃん!」
(家に転がってた)
『デスノート』、公開の初日(2006-06-17)に見てきました(だったら感想を書くのがなぜ今頃なのかと小一時間(ry)。
やっぱり、デスノート感想書きサイト(そうだったのか!?)の管理人としては、見ずにいられないですね。
そして──見てよかった!です。
ちゃんと「デスノートデスノートしてた」という感じ。ライトはライトらしく、LはLらしかった。そして、ワタリはそのままだ(笑)
「Lは亀○くんじゃないと認めない」とか「ライトはそんなこと言わない(飛影はそんなこと言わない、なノリで)」とか……という人でなければ、おすすめです。
とくに、「そういえば、前はデスノートにハマっていたなー」という人は、映画を見終わったあと、また一巻から読み出すこと請け合い(経験者は語る)。
相も変わらずブログの更新が滞っています。ぼんやりとブログを更新できないのは何故か、考えてみると──
ブロガーがブログを更新(しない|できない)7つの理由
自分の場合は、主に3と7ですね。──と、とぼけるのはこれぐらいにして。
イマドキ「ネタがない」なんてことは、あまり無いでしょう。はてなブックマークのhotentryあたりをぼんやり眺めていれば、何か書くネタの2つや3つは見つかるはず。
そんな奇病(症例は多数)を発症している中でも、「書かずにはいられない」というネタに出会うことがあります。
2004年12月から2006年5月まで、約1年半にわたって書き続けて来た名場面50選は以上でオシマイです。
ということで、『ジョジョの奇妙な冒険』第六部までの名場面を書き上げたそうです。
文芸ジャンキー・パラダイスの中の人、カジポン・マルコ・残月 氏に、素晴らしいコンテンツを提供してくれたことを感謝します。休日を利用して一気に読みました。とにかく、その仕事量に感動です。
はてなブックマーク – http://kajipon.sakura.ne.jp/ の人気エントリーを見ると、『ジョジョ名場面50選』でもブックマークしているユーザは60足らずか……。他にも面白いコンテンツがたくさんあるので、もっと注目されてもいいような。
今日は休みだ。何をしよう? そうだ、たまっていたジャンプの感想を書こう。
──俺の休日って orz
ということで、『HUNTER×HUNTER』 No.248「6-5」 (週刊少年ジャンプ2005年34号)からNo.255「6-12」 (週刊少年ジャンプ2005年46号)の感想を書きました。
HUNTER×HUNTER No.247「6-4」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年33号)。
ジャンプが発売してから10日以上経ってのエントリー──。H×Hの作者を見習って「下書きでも発表する」ようにしようかな。
王対アカズ少女、モラウ対ヂートゥの戦いがコンパクトにまとまった回だった。
今回の見所は、王とアカズ少女の会話。
DEATH NOTE page.71「接触」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。
感想を書けないまま、いつの間にやら一週間以上──。いかんいかん。
今回は、嵐の前の静けさというような回だった。扉絵はカラーカラーイラスト。落ち着いた配色ながら不気味で、まさにこれから“何か”が起こりそうな感じだった。
今回の見所は、ミサの活躍と──対照的に悲劇的な粧裕の姿。
HUNTER×HUNTER No.246「6-3」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。
最近、作画が安定してきたなーと思ったら、今回はほとんど下書き状態だった。最近発売されたコミックで大幅に修正されていたから、そちらの作業で大変だったからだろう。
今回の見所は、ノヴの能力の公開と、妙に子供っぽくなったヂートゥ。
DEATH NOTE page.70「
今回は、扉絵がカラーだった。いつものように超美麗なイラストだが、珍しくライトは(変な)ポージングをしていなかった。そのかわり、メロとニアがポーズを決めているのだが──
──変だ。特にニアはキモオタみたいで、顔も変になっていた。
今回の見所は──またまた極悪なライトの顔。
DEATH NOTE page.69「飛翔」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。
扉絵のシドウが何とも不気味だった。
シドウの腕は昆虫の足そっくりで、「掻き回す」などとアオリが入っていて、生理的に厭な気分になる。さらに、ニアの顔が妙にぽっちゃりしている。チョコの食べ過ぎはメロとL(竜崎)の方だけど、ニアも偏食なのか?──と思ってしまった。
今回の見所は、ライトの顔芸。