『バクマン。』 105 ページ 「不良品とアタリ」 (週刊少年ジャンプ 2010 年 46 号)
今回、亜城木夢叶の仕事場に重役出勤してきたサイコーを、カヤがしかっていました。さすが、体育会系のカヤです。当のサイコーは、やっぱり冷血漢そのものの態度を取っている……。
この場面は、『新世紀エヴァンゲリオン』に出てくるアスカとシンジの声で脳内再生されました。ある層の人間には、髪の毛にスクリーントーンが貼ってある勝ち気な女の子はアスカに、肌にトーンだとナディアに見えるのです!(断言)
一方、『保健室の死神』は、コミックスの時だけ胸の最先端にトーンを貼っていた。









