週刊少年ジャンプ一覧

『こち亀』に電卓付きソロバンが


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「これならソロバンは確実に売れる!」

「本当!」

「ソロバンの方すみに電卓を必ずつける」

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「ソロバンいらないじゃん!」

「いや!絶対必要!」

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「電卓の電池が切れた時はソロバンで計算するから!」

「確率が少ないじゃん!ソロバンじゃまじゃん!」

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(家に転がってた)

SHARP ELSI MATE EL-428


『デスノート』映画版 ネタバレなし感想

初日に見た

『デスノート』、公開の初日(2006-06-17)に見てきました(だったら感想を書くのがなぜ今頃なのかと小一時間(ry)。


DEATH NOTE -デスノート-DEATH NOTE -デスノート-

やっぱり、デスノート感想書きサイト(そうだったのか!?)の管理人としては、見ずにいられないですね。

そして──見てよかった!です。

ちゃんと「デスノートデスノートしてた」という感じ。ライトはライトらしく、LはLらしかった。そして、ワタリはそのままだ(笑)

Lは亀○くんじゃないと認めない」とか「ライトはそんなこと言わない(飛影はそんなこと言わない、なノリで)」とか……という人でなければ、おすすめです。

とくに、「そういえば、前はデスノートにハマっていたなー」という人は、映画を見終わったあと、また一巻から読み出すこと請け合い(経験者は語る)。

分かりやすい!

映画全体に言えることは「分かりやすい」ということですね。原作を読んでいなくても、じゅうぶん楽しめると思います。

その証拠に──ムリヤリ誘って一緒に観に行った相方(彼女)のスペックは

  • OTAKU率: 5%(少女コミックすらほとんど読まない)
  • 苦手なもの: 怖い映画(コンスタンティンすら怖がっていた)
  • ずのう: 猫並み

──という感じ(ヒドス)。でも見終わったあと「最後の○○って○○?」とか、いろいろ「ちゃんと見ていないとできない質問」が飛び出し、原作マンガの方も読むようになりました。めでたし。

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『ジョジョ名場面50選』完成!

ブログが更新できない

相も変わらずブログの更新が滞っています。ぼんやりとブログを更新できないのは何故か、考えてみると──

ブロガーがブログを更新(しない|できない)7つの理由

  1. 書くネタがない
  2. ブログ書くの(‘A`)マンドクセ
  3. ブログ書くの(‘A`)マンドクセ
  4. ブログ書くの(‘A`)マンドクセ
  5. ブログ書くの(‘A`)マンドクセ
  6. ブログ書くの(‘A`)マンドクセ
  7. ブログ書くの(‘A`)マンドクセ

自分の場合は、主に3と7ですね。──と、とぼけるのはこれぐらいにして。

イマドキ「ネタがない」なんてことは、あまり無いでしょう。はてなブックマークのhotentryあたりをぼんやり眺めていれば、何か書くネタの2つや3つは見つかるはず。

書かずにはいられない!

そんな奇病(症例は多数)を発症している中でも、「書かずにはいられない」というネタに出会うことがあります。


ジョジョ名場面50選ジョジョ名場面50選

2004年12月から2006年5月まで、約1年半にわたって書き続けて来た名場面50選は以上でオシマイです。ということで、『ジョジョの奇妙な冒険』第六部までの名場面を書き上げたそうです。

文芸ジャンキー・パラダイスの中の人、カジポン・マルコ・残月 氏に、素晴らしいコンテンツを提供してくれたことを感謝します。休日を利用して一気に読みました。とにかく、その仕事量に感動です。

はてなブックマーク – http://kajipon.sakura.ne.jp/ の人気エントリーを見ると、『ジョジョ名場面50選』でもブックマークしているユーザは60足らずか……。他にも面白いコンテンツがたくさんあるので、もっと注目されてもいいような。

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ブログも軍儀も「ノータイムで」行きたい──

HUNTER×HUNTER No.247「6-4」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年33号)。

ジャンプが発売してから10日以上経ってのエントリー──。H×Hの作者を見習って「下書きでも発表する」ようにしようかな。

王対アカズ少女、モラウ対ヂートゥの戦いがコンパクトにまとまった回だった。

今回の見所は、王とアカズ少女の会話。

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とうとう総一郎達と「接触」した──

DEATH NOTE page.71「接触」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。

感想を書けないまま、いつの間にやら一週間以上──。いかんいかん。

今回は、嵐の前の静けさというような回だった。扉絵はカラーカラーイラスト。落ち着いた配色ながら不気味で、まさにこれから“何か”が起こりそうな感じだった。

今回の見所は、ミサの活躍と──対照的に悲劇的な粧裕の姿

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ハギャと呼ぶとアイツが怒る

HUNTER×HUNTER No.246「6-3」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。

最近、作画が安定してきたなーと思ったら、今回はほとんど下書き状態だった。最近発売されたコミックで大幅に修正されていたから、そちらの作業で大変だったからだろう。

今回の見所は、ノヴの能力の公開と、妙に子供っぽくなったヂートゥ。

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ライトの極悪さとニアの変顔に「身震」する

DEATH NOTE page.70「身震みぶるい」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年31号)。

今回は、扉絵がカラーだった。いつものように超美麗なイラストだが、珍しくライトは(変な)ポージングをしていなかった。そのかわり、メロとニアがポーズを決めているのだが──

──変だ。特にニアはキモオタみたいで、顔も変になっていた。

今回の見所は──またまた極悪なライトの顔。

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「飛翔」というより落下では?

DEATH NOTE page.69「飛翔」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。

扉絵のシドウが何とも不気味だった。

シドウの腕は昆虫の足そっくりで、「掻き回す」などとアオリが入っていて、生理的に厭な気分になる。さらに、ニアの顔が妙にぽっちゃりしている。チョコの食べ過ぎはメロとL(竜崎)の方だけど、ニアも偏食なのか?──と思ってしまった。

今回の見所は、ライトの顔芸

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