DEATH NOTE page.71「接触」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。
感想を書けないまま、いつの間にやら一週間以上──。いかんいかん。
今回は、嵐の前の静けさというような回だった。扉絵はカラーカラーイラスト。落ち着いた配色ながら不気味で、まさにこれから“何か”が起こりそうな感じだった。
今回の見所は、ミサの活躍と──対照的に悲劇的な粧裕の姿。
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DEATH NOTE page.71「接触」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。
感想を書けないまま、いつの間にやら一週間以上──。いかんいかん。
今回は、嵐の前の静けさというような回だった。扉絵はカラーカラーイラスト。落ち着いた配色ながら不気味で、まさにこれから“何か”が起こりそうな感じだった。
今回の見所は、ミサの活躍と──対照的に悲劇的な粧裕の姿。
DEATH NOTE page.70「
今回は、扉絵がカラーだった。いつものように超美麗なイラストだが、珍しくライトは(変な)ポージングをしていなかった。そのかわり、メロとニアがポーズを決めているのだが──
──変だ。特にニアはキモオタみたいで、顔も変になっていた。
今回の見所は──またまた極悪なライトの顔。
DEATH NOTE page.69「飛翔」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。
扉絵のシドウが何とも不気味だった。
シドウの腕は昆虫の足そっくりで、「掻き回す」などとアオリが入っていて、生理的に厭な気分になる。さらに、ニアの顔が妙にぽっちゃりしている。チョコの食べ過ぎはメロとL(竜崎)の方だけど、ニアも偏食なのか?──と思ってしまった。
今回の見所は、ライトの顔芸。
DEATH NOTE page.68「発見」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年29号)。
今回、大きく流れが変わってきた。それにしても、ライトもニアもメロも、ずっとイスに座ったまま世界を動かしているんだな。
今回の見所は、ミサの色っぽい格好。腐女子にとっては、今回のメロは色っぽかったかな。
DEATH NOTE page.67「
今回の見所は──急に美人になった夜神幸子(ライトの母親)と、急にガキっぽくなったニア。結構コミカルな回で、色々ツッコミどころの多かった。
DEATH NOTE page.66「死亡」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年27号)。
何とも物騒なタイトル。一体誰が死亡したのか──と思って読んだ。
今回の見所は、リュークが漫才のように会話しているところ。
DEATH NOTE page.65「責任」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年26号)。
えー、五月病ならぬ「更新したくない病」にかかっていたかのように、あり得ない日曜更新。なのであっさり目。
今回の見所は、何と言っても新キャラ登場──もかすむ、半ベソの粧裕ですね。
DEATH NOTE page.64「直角」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年25号)。
毎度おなじみ、深読みを誘うタイトルの回だった。「直角」とは、多分劇中に出てきたアレだと思うが、このエントリーのタイトルはちょっとひねってみた。
今回の見所は、ミサと粧裕。粧裕は完全に巻き込まれているだけなのに、自分の不注意を謝るところが
全体的に、捜査本部の男性陣が不甲斐ない回だった。
DEATH NOTE page.63「
このサイトは主にマンガの感想を書く、というコンセプトだった。しかし、いつの間にか考察という感じになっていた。考察では逆立ちしても適わないサイトがいくつもあって、うっかり自分の感想を書く前に見てしまった。
すると──書けない。とてもじゃないけどこんな素晴らしい記事は書けない──。と思って早一週間。このまま書かないのもイヤなので、簡単に感想を書こう。
今回の見所はニアの表情。まさかこんな奴とは──
DEATH NOTE page.62「決断」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年23号)。
第二部に入ってからも、他のマンガと比べればストーリー展開の早さは相変わらず速いが、すでに第一部で慣れてしまっているので、展開が遅く感じてしまう。
今回の見所は、(また)ミサのネグリジェ姿とリュークの困った顔。