DEATH NOTE page.71「接触」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。
感想を書けないまま、いつの間にやら一週間以上──。いかんいかん。
今回は、嵐の前の静けさというような回だった。扉絵はカラーカラーイラスト。落ち着いた配色ながら不気味で、まさにこれから“何か”が起こりそうな感じだった。
今回の見所は、ミサの活躍と──対照的に悲劇的な粧裕の姿。
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DEATH NOTE page.71「接触」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。
感想を書けないまま、いつの間にやら一週間以上──。いかんいかん。
今回は、嵐の前の静けさというような回だった。扉絵はカラーカラーイラスト。落ち着いた配色ながら不気味で、まさにこれから“何か”が起こりそうな感じだった。
今回の見所は、ミサの活躍と──対照的に悲劇的な粧裕の姿。
HUNTER×HUNTER No.246「6-3」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。
最近、作画が安定してきたなーと思ったら、今回はほとんど下書き状態だった。最近発売されたコミックで大幅に修正されていたから、そちらの作業で大変だったからだろう。
今回の見所は、ノヴの能力の公開と、妙に子供っぽくなったヂートゥ。
DEATH NOTE page.70「
今回は、扉絵がカラーだった。いつものように超美麗なイラストだが、珍しくライトは(変な)ポージングをしていなかった。そのかわり、メロとニアがポーズを決めているのだが──
──変だ。特にニアはキモオタみたいで、顔も変になっていた。
今回の見所は──またまた極悪なライトの顔。
DEATH NOTE page.69「飛翔」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。
扉絵のシドウが何とも不気味だった。
シドウの腕は昆虫の足そっくりで、「掻き回す」などとアオリが入っていて、生理的に厭な気分になる。さらに、ニアの顔が妙にぽっちゃりしている。チョコの食べ過ぎはメロとL(竜崎)の方だけど、ニアも偏食なのか?──と思ってしまった。
今回の見所は、ライトの顔芸。
HUNTER×HUNTER No.245「6-2」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。
モラウ対ヂートゥが半分以上のページを占めた回。実際は、まだ「戦っている」という感じではなかった。
今回は、モラウの煙の念能力のせいか、全体的にもやもやした話だった──と思ったら、単に下書きが載っているだけだった。来週は休みなので、ゆっくり休んで復帰して欲しいな。
今回の見所は、ヂートゥの新能力。
DEATH NOTE page.68「発見」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年29号)。
今回、大きく流れが変わってきた。それにしても、ライトもニアもメロも、ずっとイスに座ったまま世界を動かしているんだな。
今回の見所は、ミサの色っぽい格好。腐女子にとっては、今回のメロは色っぽかったかな。
HUNTER×HUNTER No.244「6-1」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年29号)。
前回の後半、(また)下書きっぽかったので今週は休みかと思っていたら、ちゃんと掲載されていた。目立って大きな動きがあったわけではないが、味わい深い話だった。
今回の見所は、新キャラの登場と、懐かしいキャラの再登場。そろそろ、クラピカ・レオリオが出てきて欲しいが──。
DEATH NOTE page.67「
今回の見所は──急に美人になった夜神幸子(ライトの母親)と、急にガキっぽくなったニア。結構コミカルな回で、色々ツッコミどころの多かった。
HUNTER×HUNTER No.243「7-2」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年28号)。
今回は、次に起こる展開を様々に想像させる回──要するに「溜め」の回という感じで、ますます次回の展開が楽しみになった。
今回の見所は、「非道なる
HUNTER×HUNTER No.242「7-1」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年26号)。
感想を書くまで一週間以上空いたが、なんとか形になったのでエントリー。
今回は、同じ号に載っているBLEACHとある意味同じような内容だったので、ちょっと比較してみた。このサイトでは「感想」を書いているので「批判」は書きたくないが、最近のBLEACHは──。
今回の見所は、やはり、ラストの一コマ。