ザイーガで懐かしい映画が
みんな大好き!ザイーガ(でもコドモはダメだよ)で、懐かしい映画のワンシーンが紹介されていました。
『ザ・フライ』は、自分の中でベストスリーに入る恋愛映画です。
- ザ・フライ <特別編>
- ジェフ・ゴールドブラム デビッド・クローネンバーグ ジーナ・デイヴィス
- 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン 2007-01-26
- 楽天ブックス: ザ・フライ#特別編
by G-Tools , 2007/04/02
好きな漫画の感想、便利なアプリ・おすすめ商品の紹介
みんな大好き!ザイーガ(でもコドモはダメだよ)で、懐かしい映画のワンシーンが紹介されていました。
『ザ・フライ』は、自分の中でベストスリーに入る恋愛映画です。
by G-Tools , 2007/04/02
ミシェル・ゴンドリーをご存じでしょうか?彼の作った PV を見た人の過半数が「頭おかしい(いい意味で)(いい意味で?)」と思うに違いない、という素晴らしいアーティストです。
ref.: ミシェル・ゴンドリーとは – はてなダイアリー
彼が監督した映画の情報を知り、「そういえばゴンドリーを紹介していない」ことを思い出したので、慌てて記事を書きました。
自分がゴンドリー作品を最初に知ったのは、おそらく 90 年代に MTV で見た Daft Punk の「Around the world」です。90 年代後半あたりの PV には素晴らしい物が多いですが、「Around the world」の異様さは群を抜いていました(脳内調べ)


2007-09-18T10:56:36+09:00 追記
なぜか最近アクセスが増えたこのページ。何か情報を書かねば……。ということで、『HOSTEL2』の公式サイトを紹介します(まぁ、こんな辺境までやってきた人なら、知っているだろうが)。
映画「HOSTEL2」(ホステル2)オフィシャルサイト | クエンティン・タランティーノ製作総指揮
2008-04-28T00:41:29+09:00 追記
ようやく『HOSTEL2』を見ました! こちらも、どうぞ。
『ホステル 2』 悪趣味と資本主義(なるべくネタバレなし) : 亜細亜ノ蛾
映画『HOSTEL(ホステル)』が DVD で出たので見ました。
公式サイトでは「タランティーノが贈る」と宣伝していますが、監督はイーラー・ロスという別の人。タランティーノは制作総指揮です。
──が、本編を見ると判るとおり、「タランティーノっぽい」映画になっていました。ホラーではありますが、キル・ビルを笑って見られる人は、本作もポテチ片手に鑑賞できるはず。
by G-Tools , 2007/03/22
まとめると、前半部分は「srnterg?」、後半は拷問、最後は『キル・ビル』。
前述したとおり、全体的にタランティーノ風味な映画です。「──え?いまの会話、必要?」というカットが多かったり、後述する「ウソ日本」が出てきます。
さて、ここから先は、もうちょっとだけ内容に触れて紹介します。なんとなーく判る程度のネタバレも多少あるので注意!
今から注文すれば、ギリギリ当日に間に合うかも知れない──。
ということで、3/14(水)にデスノート映画版の DVD が出ます!(今日、書店で気がつきました)
「ホワイトデイのプレゼント」と称して、無理矢理、カノジョにプレゼントするのは如何でしょうか?(ほぼ自分が見る目的で)
by G-Tools , 2007/03/12
まだ──「とかちつくちて」ます。
ref.: 脳を「とかちつくちて」しまう電波ソング : 亜細亜ノ蛾
──ええ、意外と(?)しつこい性格です。地元(三重)の言葉で言うと「ひつこい」。
THE IDOLM@STER アイドルマスター とかちラーメン大盛り ~望みの限りに~
YouTube: YouTube – THE IDOLM@STER アイドルマスター とかちラーメン大盛り ~望みの限りに~
ギザ tkctkct
さて、上記の動画は(ようつべらしく)画質が荒く、音もモノラルっぽい感じ(正確にはセンタしか出力がない?)。
Stage6で画質の良いものがないか調べてみました。
みんな聞いてくれ!「陰陽師は大変なものを盗んでいきました」の元ネタ : 亜細亜ノ蛾 はまだ序章に過ぎなかったんだよ!
ΩΩ Ω<な、(ry
──ということで、こちらをご覧いただきたい。
たまごまごごはん – 君の脳みそ溶かしつくして~電波ソングとループの甘いワナ
うーん、カオス。
何はともあれ、こちらをご覧いただきたい。
日刊スレッドガイド:【中毒注意】陰陽師は大変なものを盗んでいきました
──って、こんなネットの辺境までやってきたみなさんなら、とっっくにご存じかと思いますが。
かなり乗り遅れた感が漂う中、「陰陽師──」の作者や元ネタを調べてみました。
面白動画を見つけたので衝撃的にエントリィ。ようつべではないので、リンク先からどうぞ。
Sukima Windows Plus: 散々な目に会うけど子供なので良くわかんなーい、な映像
──和む。どんなに困難でくじけそうでも(●ャスラックさん見逃して)、笑顔を忘れない子供。何だかいろいろと考えさせられます。日頃、自分がストレスに感じていることは? 本当にそれはわざわざ心の重みに感じるような事なの? そんなもののために生きているのか──とか何とか。
まぁ、上記の映像がすべて大人が演じていたら、まったく意味合いが変わってきそうですが(ハダカうんぬんは置いておいて)。
Sukima Windows Plus は結構前から知っていたのですが、とにかくネタ元のチョイスが素晴らしい。サイトのコンセプトが民放で云うと「テレビ東京」的サイトを目指すネタ系ウェップログ&たまに日記
ということで、よくあるニュースサイトに見えて、ネタが他サイトとかぶる事が少ないように思います。タイトルも気が利いていて好い感じ。
はてなブックマーク – skmwin.net の人気エントリー から自分が好きな記事を抜き出してみます。
Sukima Windows Plus: 時に数字は魔力を帯びる
たぶん、この記事でこのサイトを知りました
理系~な人には当たり前な事かも知れませんが、面白記事って「当たり前」を疑うことから始まることが多いです
Sukima Windows Plus: 家具と家具の間に挟まれて顔面グチャグチャになった犬の残酷な画像
Sukima Windows Plus: 「Windows VISTA」って何の略?
Sukima Windows Plus: ルームランナーより若干遅いぬこ
地元・三重県が誇る有名人の一人、藤原ヒロシさんのブログで、『HOSTEL(ホステル)』が日本でも公開されることを知りました。
Via: so903i – honeyee.com |Web Magazine「ハニカム」h._Archives/Blog>hf_blog
日本の公式サイト
アメリカの公式サイト
『SAW』も 3 で「拷問度」が強くなりましたが、「そっちの方が──好きかも」な人はどうぞー。
本国では HOSTEL:2 も作ってるそうです。
[公開している映画館が極端に少ない Yo!]
遅れ馳せながら、『SAW3』を見てきました。『SAW2』までは地元で公開していないため、車で辺境の地(最寄り駅とかないんだよなぁ)まで行ってきました(『SAW2』の公開まであと24時間 TOHOシネマズでI・IIイッキミ!! : 亜細亜ノ蛾)が、そろそろメジャになってきたからか、自転車で 10 分のシアタで『ソウ 3』が公開されていました。
何故か、『SAW』を見に行くときは決まって頭痛。今回もズキズキと痛む頭のためにビタミンをたっぷり飲んでごまかし、いざ劇場へ。
今回のテーマは「赦し」ですね。
──人間は人間の罪を赦すことができるのか。
──自らの怒りを抑えて憎い相手を赦せるか。
──はたして「赦し」が必要なのは誰なのか。
趣が異なるラストで、正直少し疑問が残りました。しかし、見終わって少し経つと、制作者が映画を通して伝えたかったことが「生(せい)と向き合う」という三作共通であることが理解できました。──少々、悪趣味ですが。
いうまでもないことですが、先に『SAW』『SAW2』を見ましょう! 話はそれからだ。