『DEATH NOTE』のコラ・マンガと動画を紹介

『DEATH NOTE』ほど多くのコラージュが作られた作品は ない、と以前に書いた。
それから 1 年以上が過ぎたが、いまでも新作のコラが発表されている。
そこで改めて、デスノコラのマンガと動画を紹介。

『DEATH NOTE 特別編』 キラ事件後の日本に意外な死神が

『DEATH NOTE 特別編』が、週刊少年ジャンプ 2008 年 11 号に載ってた。
「原作: 大場つぐみ・作画: 小畑健」の作品だけあって、格別の面白さだった。
登場人物・死神は、おなじみの面々で、ぜひとも また続編を読んでみたい。

『L change the WorLd』 L と子役が神がかりの演技

『L change the WorLd』は、『デスノート』の L が主役の映画。
原作のマンガと、L 役の松山 ケンイチさんの演技は世界レベルだが、全体的に「良くできた日本映画」止まり。
それでも、L と子役の演技が素晴らしいので見てほしい。

『L FILE #15』 2008/01/25(金)発売!

『L change the WorLd』の公開が近づき、関連商品が次々に出てくるようになった。
中でも、『L FILE No.15』という一冊が気になる。
書き下ろしのカラーマンガや、L(松山ケンイチ)の写真などが収録されている。

デスノートのコラは終わらない

「どらみそら。」さんのところから面白デスノ情報をパクリング。
デスノートほどコラマンガが作られた作品は無いが、それは何故だろう。
そして、次の作品もコラが作られるのだろうか……。

10月31日はLの誕生日

タイトル通り。祝いましょう(どうやって?)。
映画版『デスノート』のTV放送時、企画番組があったらしい。
それにしても、Lとは何だったのか……。

Lの本名を知りたくない人のために

タイトルが浅ましい記事。 せっかく袋とじがあるのに、Lの本名は他にも書かれているという。 内容の感想は、また後日。

「新生」デスノート、 アニメならではというのはまだ

アニメ版『デスノート』第一話「新生」の感想。 良くも悪くも「page.1」そのまま。 インターネッツで見られるのは公然の秘密(TV局とかに)。

デスノート原作者・大場つぐみ氏からコメント!

「あなたが神か?」みたいな話。 いずれにせよ、コメントをもらうのはうれしい。 大場氏の次回作が楽しみ。

『デスノート』の小ネタ特集

軽い小ネタ。 コラマンガはまだまだ需要と供給があるようで。あんまり取り上げると、問題あるけど。 こっそり、作者がコラマンガを作ってくれないだろうか?

とうとう総一郎達と「接触」した──

DEATH NOTE page.71「接触」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。今回は、嵐の前の静けさというような回だった。扉絵はカラーイラスト。落ち着いた配色ながら不気味で、まさにこれから“何か”が起こりそうな感じだった。

ライトの極悪さとニアの変顔に「身震」する

DEATH NOTE page.70「身震」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年31号)。扉絵が超美麗なカラーイラストだったが──メロもニアも変なポーズだった。今回の見所は──またまた極悪なライトの顔。

「飛翔」というより落下では?

DEATH NOTE page.69「飛翔」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。扉絵のシドウが何とも不気味だった。今回の見所は、ライトの顔芸。

ハリウッド女優ミサの魅力を再「発見」

DEATH NOTE page.68「発見」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年29号)。今回、大きく流れが変わってきた。今回の見所は、ミサの色っぽい格好。腐女子にとっては、今回のメロは色っぽかったかな。

メロを見つけるのは棚から「釦(ボタン)」餅な感じ?

DEATH NOTE page.67「釦」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年28号)。夜神幸子が急に美人になっていて、ビックリした。全体的にコミカルな回で、笑えた。例によってタイトルは気にしないでください。

死神に「死亡」への恐怖感はない?

DEATH NOTE page.66「死亡」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年27号)。今回の見所は、リュークが漫才のように会話しているところ。あと、総一郎の行動にびっくりした。

デスノートで「責任」なんて言い出すのはあの人だけ

DEATH NOTE page.65「責任」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年26号)。新キャラ登場。自分の中で盛り下がっているデスノート、これから盛り上がるか?

ライトとメロの計画が「直角」に交わった

DEATH NOTE page.64「直角」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年25号)。今回の見所は、健気な女性陣。男性陣は不甲斐なかった。

ライトの計画は「的」はずれ、伊出の変装も

DEATH NOTE page.63「的(まと)」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年24号)。大きく進展があった回。ニアの表情が見所。

粧裕の件は敢えてスルーという「決断」

DEATH NOTE page.62「決断」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年23号)。粧裕の○○に各地で盛り上がっているようだが、敢えてスルー。今回の見所は、(また)ミサのネグリジェ姿とリュークの困った顔。

ミサのネグリジェ姿について考察

DEATH NOTE page.61「二番」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年21・22合併号)。タイトルから想像するほど「萌え」な感想ではない。が、なかなか目の付け所がシャープでしょ、と自画自賛。

DEATH NOTE page.60「誘拐」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年20号)

デスノート第二部スタート!! 表紙&巻頭カラー&ポスター、と豪華の一言。今回の見所は、今回の見所は粧裕を見て、惚けた顔をする松田。

すべてが零になる・Lの次はM,N

DEATH NOTE : Page.59 「零」の感想と次回予想。ライトのトンデモ発言や局長の間の抜けた覚悟・ミサの勝利宣言に突っ込んでみました。

Lが今までにない表情を見せた

DEATH NOTE : Page.58 「胸中」の感想と次回予想。今回は、Lのファン必見です。逆に、ライトのファンは引くかもしれません。ミサとリュークは出てきません。

デスノートにお菓子を乗せて食べるのが“通”

DEATH NOTE : Page.57 「二択」の感想と次回予想。「レムが想像するミサ」が死神っぽい感じで面白かったです。最近ミスリードを誘う描写が多いので、今回のラストもちょっと考えてみました。

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