出口が敵でふさがれている!
出口が 1 つしかない見通しのいい部屋
こちらの言動はつつぬけ
一分のスキもみせず オレ達を監視する敵
おそらく居合いの達人であろう奴の
初太刀における間合いは
オレの倍以上はある…… !!
そこに踏み込めば 致命傷は確実
『ハンター×ハンター 10 巻』 p.192
──さて、どうする?
(ジャンプキャラ達はそれぞれどんな行動に出るか、考察妄想してみた)(『ハンター×ハンター』 10 巻を読んでないと、さっぱり解りません)(読んでても解りません)
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出口が 1 つしかない見通しのいい部屋
こちらの言動はつつぬけ
一分のスキもみせず オレ達を監視する敵
おそらく居合いの達人であろう奴の
初太刀における間合いは
オレの倍以上はある…… !!
そこに踏み込めば 致命傷は確実
『ハンター×ハンター 10 巻』 p.192
──さて、どうする?
(ジャンプキャラ達はそれぞれどんな行動に出るか、考察妄想してみた)(『ハンター×ハンター』 10 巻を読んでないと、さっぱり解りません)(読んでても解りません)
今日は休みだ。何をしよう? そうだ、たまっていたジャンプの感想を書こう。
──俺の休日って orz
ということで、『HUNTER×HUNTER』 No.248「6-5」 (週刊少年ジャンプ2005年34号)からNo.255「6-12」 (週刊少年ジャンプ2005年46号)の感想を書きました。
HUNTER×HUNTER No.247「6-4」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年33号)。
ジャンプが発売してから10日以上経ってのエントリー──。H×Hの作者を見習って「下書きでも発表する」ようにしようかな。
王対アカズ少女、モラウ対ヂートゥの戦いがコンパクトにまとまった回だった。
今回の見所は、王とアカズ少女の会話。
HUNTER×HUNTER No.246「6-3」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年32号)。
最近、作画が安定してきたなーと思ったら、今回はほとんど下書き状態だった。最近発売されたコミックで大幅に修正されていたから、そちらの作業で大変だったからだろう。
今回の見所は、ノヴの能力の公開と、妙に子供っぽくなったヂートゥ。
HUNTER×HUNTER No.245「6-2」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年30号)。
モラウ対ヂートゥが半分以上のページを占めた回。実際は、まだ「戦っている」という感じではなかった。
今回は、モラウの煙の念能力のせいか、全体的にもやもやした話だった──と思ったら、単に下書きが載っているだけだった。来週は休みなので、ゆっくり休んで復帰して欲しいな。
今回の見所は、ヂートゥの新能力。
HUNTER×HUNTER No.244「6-1」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年29号)。
前回の後半、(また)下書きっぽかったので今週は休みかと思っていたら、ちゃんと掲載されていた。目立って大きな動きがあったわけではないが、味わい深い話だった。
今回の見所は、新キャラの登場と、懐かしいキャラの再登場。そろそろ、クラピカ・レオリオが出てきて欲しいが──。
HUNTER×HUNTER No.243「7-2」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年28号)。
今回は、次に起こる展開を様々に想像させる回──要するに「溜め」の回という感じで、ますます次回の展開が楽しみになった。
今回の見所は、「非道なる
HUNTER×HUNTER No.242「7-1」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年26号)。
感想を書くまで一週間以上空いたが、なんとか形になったのでエントリー。
今回は、同じ号に載っているBLEACHとある意味同じような内容だったので、ちょっと比較してみた。このサイトでは「感想」を書いているので「批判」は書きたくないが、最近のBLEACHは──。
今回の見所は、やはり、ラストの一コマ。
HUNTER×HUNTER No.241「8-7」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年25号)。
なんと!! 今週もハンター×ハンターが載っていた!! まるで「週刊連載」みたいだ。という、冗談にならない冗談はさておき──。次週のジャンプ予告ページを見ると、ハンター×ハンターの名前が無い。今回の最終ページには「次週は作者取材のため──」と書いていなかったが、次週は休みかな?
今回の見所は、キルアとの間に芽生えたある友情と、懐かしのキャラ。
あと、前回はビリヤード、今回は砂漠と、デスノートとかぶっているのは偶然だろうか?
HUNTER×HUNTER No.240「8-6」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年24号)。
たまにこういう回があるから、H×Hはやめられない。今回はかなり面白かった。キルアの強さをうまく表現した展開だった。
今回の見所は、キルアが反撃したシーン。上手い「隠し方」だ。