DEATH NOTE page.63「
このサイトは主にマンガの感想を書く、というコンセプトだった。しかし、いつの間にか考察という感じになっていた。考察では逆立ちしても適わないサイトがいくつもあって、うっかり自分の感想を書く前に見てしまった。
すると──書けない。とてもじゃないけどこんな素晴らしい記事は書けない──。と思って早一週間。このまま書かないのもイヤなので、簡単に感想を書こう。
今回の見所はニアの表情。まさかこんな奴とは──
好きな漫画の感想、便利なアプリ・おすすめ商品の紹介
DEATH NOTE page.63「
このサイトは主にマンガの感想を書く、というコンセプトだった。しかし、いつの間にか考察という感じになっていた。考察では逆立ちしても適わないサイトがいくつもあって、うっかり自分の感想を書く前に見てしまった。
すると──書けない。とてもじゃないけどこんな素晴らしい記事は書けない──。と思って早一週間。このまま書かないのもイヤなので、簡単に感想を書こう。
今回の見所はニアの表情。まさかこんな奴とは──
HUNTER×HUNTER No.240「8-6」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年24号)。
たまにこういう回があるから、H×Hはやめられない。今回はかなり面白かった。キルアの強さをうまく表現した展開だった。
今回の見所は、キルアが反撃したシーン。上手い「隠し方」だ。
DEATH NOTE page.62「決断」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年23号)。
第二部に入ってからも、他のマンガと比べればストーリー展開の早さは相変わらず速いが、すでに第一部で慣れてしまっているので、展開が遅く感じてしまう。
今回の見所は、(また)ミサのネグリジェ姿とリュークの困った顔。
DEATH NOTE page.61「二番」 感想と次回予想(週刊少年ジャンプ2005年21・22合併号)。
第一部の最終話の後に何があったかの説明と、衝撃的なラストシーンで楽しめる一話。
今回の見所は、ミサのネグリジェ姿。たった一コマなのだが、今まででも最大級の破壊力を持ったこのシーンについて考察してみる──
週刊少年ジャンプで連載中のD.Gray-man。あまりハマることはないが、絵やキャラクタは好きだ。中でもロード・キャメロットという女の子キャラ(なのですよ)が好きなので、何となくググってみると、このようなサイトが引っ掛かった。
LORD CAMELOT(トップページはFlash)
ジュエリーのサイトらしい。
気になって調べてみると、すでに同じことを発見している人がいたので引用。
「ティキ・ミック」で検索かけたらディグレの彼は1件しか引っかからず、シルバーアクセのサイトが数件ヒット。 (略)
TIKI MIC(ティキ ミック)
「TIKI=ティキ」とは、ハワイ~ポリネシア諸島において、古代から祭られている精霊の総称。その土地や部族によって様々なティキの種類がある。LAのティキアーティストによってデザインされたシルバーは、ユーモアあふれる斬新なフォルムで楽しませてくれる。
他にも
コンバースの『青い星を求める旅』というキャンペーンでプレゼントされたティム・キャンピー製作のペンダントトップ。
という風に、ジュエリー関係のネーミングがされている。まぁ、ムダ知識だが──
ところで、ロードがはっきりと「女性である」という描写はあったっけ?
[パピヨンスーツでロッテリアへ](http://www.tanteifile.com/baka/2005/03/03_01/index.html “#探偵ファイル/あぶない探偵”)
お腹がすいたので*原作に忠実に*ロッテリアにいってきました。
って、オイ!! さすがに「こちらで」とは言わなかった(言えなかった)そうです。
via: [ゴルゴ31](http://www.golgo31.net/#050305 “ゴルゴ31”)
[ハンター世界で飛影を捜索せよ!](http://blog.livedoor.jp/togasiyosihiro/archives/15234913.html “冨樫☆世界:ハンター世界で飛影を捜索せよ!”)
[ハンター×ハンター](http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4088736079/asiamoth-mt-22)の作中に[幽☆遊☆白書](http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4088737105/asiamoth-mt-22)の飛影が出ているようです。全然気が付かなかった…… 「富樫犬」は気が付きましたが。
世間(どこ?)では次回のネタバレということで「■は○んだ」と騒がれています。まぁ、釣られることなくいつものように感想を書きます。
今回、レムの想像シーンにミサが出てくるのですが、妙に毒々しい感じでした。なんだか死神っぽい感じです。“レムが思うミサ”はこういうイメージなのか、と面白かったです。
[ジャンプの女の子キャラ](http://ignore.no-blog.jp/umu/2005/02/post_1.html “有無: ジャンプの女の子キャラ”)
週刊少年ジャンプジャンプの女の子キャラの中で、キミが好きなキャラを教えて下さい
というのアンケートで、ハンター×ハンターのカルトの名前があった、とのこと。「僕」という一人称なんですが、女の子だったようです。
今回、「*死神も照れる*」事が分かりました。
さて、全く*そんなことはどうでも好くて*、今週のジャンプには、ミサのバレンタインデイ・スペシャルポスターが付いていたのが良かったですね。よく見ると所々ドクロがあって毒々しいですが、ミサらしい可愛らしさが出ていて非常にいい感じです。
もちろん本編も目が離せません。物語もいよいよ佳境です。