レンタルボンバーの突然「タダ!¥0レンタル」コーナー
レンタルボンバーが、またやってくれた! なんと、レンタル料金が二泊三日の場合には無料になるキャンペーンを行なっているのだ。
突然「タダ!¥0レンタル」コーナー – レンタルボンバー/商品一覧ページ
期間は4月19日18:00の受付まで
とのこと。急いでレンタルするのだ!(ちなみに、送料の 1,200 円は必要である)
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以前に RICOH R10 について批判(という名のイチャモン)を書いた。
RICOH(リコー)R10 の売れている理由がわからない : 亜細亜ノ蛾
多くの人が上の記事に訪れて、おどろいた。どうも、デジカメWatch の記事へリンクを張ると自動的に「逆リンク」を張るようだ。自分のつたない記事を読んで、リコーのファンがどう思ったのか、興味深い──以上に、恐い。
R10 だけではなく、リコーというメーカ全体への疑問も出てくる。「カメラに詳しくない人をねらって、何かの戦略で買わせているのでは」と。
しかし、一度もリコーのカメラを使ったことがないのに、人様の作例だけを見て文句を言うのは問題だろう。
そこで、毎度おなじみの「レンタルボンバー」で RICOH GX200 というコンパクトデジタルカメラを借りた。
レンタルボンバーでカメラを借りた経緯と注意点/ CreCo で写真加工 : 亜細亜ノ蛾
(ところで、そのときの通し番号は「37」だった。──のべ 37 人しかレンタルしていないのか……。経営がヤバそうなので、みんな、もっと借りるんだ!)
結論から書こう。
ということで、リコーという会社と GX200 は高く評価できるが、R10 は「ないわー」という結論は変わらなかった。イラストを書くときの参考資料としては、あの油絵調の写真はピッタリだと思う(どこまでもイヤミ)。
さて、R10 はさておき(しつこい)、自分が RICOH 信者になりかけるくらいに素晴らしい、GX200 の特徴を挙げていこう。
「シグマ DP1」という、「超」が 256 個くらい付くマニア向けのカメラがある。コンパクトデジタルカメラの外見でありながら、中身は一眼レフデジカメの映像素子を持っているのだ。
そのほか、マニュアルフォーカス用にダイアルがあったり、JPEG で撮ると 460 万画素しかなかったり、3 連写するごとに 15 秒も待たされたり、とマニアックすぎる仕様である。「漢(おとこ)のカメラ」と言えるだろう。
さて、今回紹介するのは、その DP1 について書かれた唯一の本である。ほかの高級デジカメは何冊も(軟弱な)マニュアル本が出ているのに、この魅力的なカメラの本を出す勇気があるのは何人もいないようだ。
ところが、カメラと同様に、内容にはクセがある。
タイトルに「SIGMA DP1」とハッキリ書いてありながら、中身は「横木流・撮影術」という感じなのだ。
著者の横木 安良夫(よこぎ あらお)氏といえば、スナップショットの名手である。ここでいうスナップショットとは、「構図や露出などを考えず、お気軽に散歩道などで簡単に撮ること」──ではない。盗み撮りとか速写と言われる手法のことだ。
──念のために言っておくと、「盗み撮り・イコール・性犯罪」と短絡して考えるのはやめよう。むしろ、その思考には注意が必要だ。
本書では、横木氏のお得意とするスナップショットについて、多くのページを割いてある。「DP1 でタクのレオナルドちゃん(ウェルシュ・コーギー)でも撮ろうかしら」というマダムが、うっかりと本書を手に取るとビックリするだろう。
なんだか本書を読むと、氏と同じようなスナップショットの愛好家のために DP1 は作られた、というように思えてしまうのだ。──どちらかと言うと、スナップショットに最適なカメラは「RICOH デジタルカメラ GX200」だと思うが、それはまた書く。
とはいえ、DP1 を買って本書に手を出す人が、「子どもの運動会」や「ウチのペット」ばかりを撮るだろうか。もっといろいろな被写体を求めて街や野に繰り出す人には、本書の作例が大いに参考になる。すべての写真には、撮影データが明記されているのだ。
後半には横木氏が提唱する「CreCo(クリコ)」というレタッチ法も載っている。写真の良さを引き出すこの手法を、ぜひとも試して欲しい。自分も最近ハマっている。
Nikon D90 を片手に撮影してきた。もうこれで、自分はキムタクだと自称しても良いだろう(?)。
というか、いま気が付いた。なんと、ニコンのサイトでは木村拓哉氏の写真がそのまま掲載されている。これって、珍しいのでは? 「ソッチの事情」には あまり詳しくないし、調べる気もないけれど。
ジャニーズ事務所: 著作権・肖像権管理 – Wikipedia
それはともかくとして──。
この D90 は借り物である。レンタルボンバーというネーミングセンスがアレな店で借りた。
カメラとレンズは別々に借りたのだが、どうも元はズームレンズキットとして販売しているようだ。普通に新品を購入すれば 10 万円以上はする商品を、990 円 x2 で借りられた。2,000 円でキムタクになれると思えば安い(※注: なれません)。
自分の段取りが悪いせいで、撮影できた時間は数時間ほどだった。D90 の魅力を引き出せなかったが、たぶん、使える時間が数日でも数週間でも変わらないだろう。豚や猫が出てくるコトワザを思い出す。
ということで、デジタル一眼レフカメラの初心者が見た Nikon D90 ──という視点で感想を書く。
昨日の記事に書いた通り、「レンタルボンバー」というレンタル店で 2 台のカメラを借りた。そのうちの 1 台が、Panasonic の HDC-HS300 というデジタルビデオカメラだ。これも今なら 2 泊 3 日で 990 円になっている。
HS300|デジタルハイビジョンビデオカメラ|デジタルビデオカメラ|Panasonic
1920 x 1080 というフルハイビジョンのサイズで映像が撮影できる。音声は 5.1ch だ。シロウトが遊びで使うには、ちょっとゼイタク過ぎる気もする。
本体に 120GB の HDD を内蔵しており、フルハイビジョンの映像を 31 時間分(!)も残せるのがスゴい。
これだけのハイスペックなのに、本体とバッテリィ込みで 520g しかないのだ。500ml のペットボトル入り飲料と同じくらいの重さである。HDC-HS300 はストラップでガッシリと持てるため、ペットボトルを持つよりも軽く感じた。
そういった技術的な話は置いておいて、とにかく簡単に誰でも使えるようにしてある。ボタンが少ないことが気になったが、液晶画面がタッチパネルになっているのだ。これも、直感的で分かりやすかった。
レンタルボンバーのことを以前に書いた。
Nikon D90 が 2 泊 3 日 990 円! レンタルボンバーのキャンペーン : 亜細亜ノ蛾
また追加のレポートを書くつもりだ
、とも書かれているが、自分自身も「永久に書かないだろうな」と思った。しかし──なんと、ちゃんとレポートするのだ。これには自分もビックリした。
結論から言うと、「いまカメラのレンタルするならレンタルボンバーで決まり」である。
とくに、2009/03/31 から 2009/04/05 までの間は「7 泊 8 日で 990 円」というキャンペーンを行なっているのだ。これを機会に、気になるカメラを試してみよう。
今回はレンタルするまでと郵送物が届いたところまでを書く。実際に借りたカメラのことは、明日(以降)に紹介する。
このブログは、「アルファ・レンタラ」を目指すブロガの物語である。──ダウト!
店名はアレだが、お値打ち価格でカメラのレンタルができる「レンタルボンバー」を知った。品物に限りがあるので、あまり勧めたくはない。今回は、みなさんだけに特別の情報を提供しよう(サギが言いそうなセリフ)。
この店では、最新のデジタルカメラやビデオカメラがレンタルできる。2009/03/21 にオープンしたばかりだ。現在は、キャンペーン価格でレンタルができる。
あこがれの Nikon D90 が 二泊三日で 990 円でのレンタルができるのだ! さっそく、レンタルの予約をした。
ちょっとしたカラクリがあって、ほとんどの一眼デジカメにはレンズが付いてこない。レンズは別に借りる必要があるのだ。
自分が借りたのは下のレンズである。一眼レフのレンズに詳しくない人は、販売価格を見て大いにおどろくはずだ。
いまならこのレンズも 990 円で借りられる。これくらい、安いものだ。
届くのは 2009/03/31(火)の予定である。カメラが届いたら、また追加のレポートを書くつもりだ。
昨日に引き続き、撮影会の様子をレポートする。「屋外で裸になっている人」の写真(↑)を載せるのも、昨日と同じだ。
第97回大撮影会 ファンタジック大撮影会 – PENTAX K-m 編 : 亜細亜ノ蛾
撮影会は 3 部構成になっている。自分が参加したのは、昼の「第 2 部」だけだった。楽しかったので、次回は 2 部か 3 部を通して出ようかと思う。
前回の記事は、会場で借りた一眼レフデジタルカメラ・PENTAX K-m について書いた。
今回は、これも借り物の SONY α300 の実力をお伝えする。
コンパクトデジタルカメラを選ぶ前にデジタル一眼を試す : 亜細亜ノ蛾
結論から言おう。──α300 はイベントに最高のカメラだ。どのあたりが良いか、書いてみる。
今日(2009/03/22)、カメラのアマノが主催している「ファンタジック大撮影会」に行ってきた。
全裸の女性をカメラで撮ってきたのだ。──芸術のために、である。
残念ながら、モデルさんたちの肖像権(レバー前・レバー下・レバー斜め前下)の関係で、撮影会での写真は載せられない。会場のフンイキだけでも文章でお伝えしよう。
まずは結論を先に書く。カメラの楽しさを味わうために、デジタル一眼(レフ)カメラで撮ろう。
デジタル一眼は楽しい。この楽しさに触れてから、「お散歩カメラ」としてのコンパクトを手に入れるのだ。
そうすると、一眼からコンパクトへは「何を引くのか」を決めやすい。ズームを引くか、画質に目をつむるか。何よりもカメラの大きさ・重さを重要視するのも良いだろう。
──それでも自分は、リコーの製品は選ばないけれど……(しつこい)。
RICOH(リコー)R10 の売れている理由がわからない : 亜細亜ノ蛾
ここ数日の間、SONY のデジタル一眼レフカメラ・「α300」で 1,200 枚ほど撮影した。
その結果、「カメラで撮影すること」そのものの楽しさを改めて感じた。コンパクトデジタルカメラでは味わえなかった感覚だ。
ちなみに、SONY のαシリーズ(350/300/200)は、2009/04/12 までキャッシュバックを行なっている。この機会に、上の画像リンクから購入しては いかがか。──いかがか!
キャッシュバックキャンペーン | デジタル一眼レフカメラ α:アルファ | ソニー
──とはいえ、この α300 は購入したものではない。どうやって手に入れたかというと──(べつに、怪しい話ではないよ)。