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デジタルカメラマガジン 2009 年 7 月号からカメラの露出を学ぶ

写真の露出について

2009_06_21_182856_NIKON_NIKON D5000 (by asiamoth) (by asiamoth)

写真はピントと露出で決まる

もちろん、「まずは被写体ありき」だ。それに、構図という やっかいなモノも付いてくる(それ自体は実在しないのに)。しかし、何でもない風景を気が向くままに撮っても、良い写真になることは多い。それにはやはり、正確なピント合わせと適切な露出の設定が必要だ。

ピントは分かりやすい。主題にフォーカスが合っていれば、それで良いのだ。どんなにカメラが高価でも、レンズが良くても、ピントがズレていたら失敗である。──高価なカメラ(フルサイズ)ほどピントの合う範囲(被写界深度)が狭いため、ボケやすい(良くも悪くも)。

いわゆるピンぼけにも善し悪しはあるが、今回のテーマではないので、このあたりにしておく。

問題は、露出だ。

Wikipedia で露出の定義を見てみよう。

フィルム等にあたる光の量は、感光材料や撮像素子の感度、使用するレンズのF値、露光時間(シャッタースピード)によって決まる。

露出 (写真) – Wikipedia

上記のことは、デジタルカメラでもほぼ有効だ。ISO 感度・絞り値・シャッタ速度の三要素で露出が決まる。

──そう、このたった 3 つのことで写真の露出が決定されるのだ。だから、難しい。

今月号の「GANREF | デジタルカメラマガジン」(以下 DCM)では、露出の特集が組まれていた。多いに参考にしながらも、気になった点について書いてみる。

デジタルカメラマガジン 2009年 07月号

デジタルカメラマガジン 2009年 07月号 [雑誌] (雑誌)
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露出の話をする前に、DCM の宣伝をしよう。

今月号のカメラ雑誌は、どれも OLYMPUS PEN E-P1PENTAX K-7 の特集記事が載っていた。まぁ、いま書かずに いつ載せる! という感じもするけれど。

あらゆるカメラ雑誌の中でも、この二機種の特集に力を入れていたのが DCM だった。ある雑誌なんか、K-7 は 1 ページしか載っていなかったのに……。

ということで、(パンケーキレンズを合わせると R2-D2 っぽい)E-P1 と(PENTAX K20D を「なかったこと」にしてしまう勢いの) K-7 を狙っている人は、DCM を読もう!

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Nikon D5000 – ライブビューでのピント合わせの遅さを解決!(か?)

Nikon D5000

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「レンタルボンバー」でカメラを借りた。

最近になってウェブ上やテレビのニュースで取り上げられて、レンタルボンバーは急に有名店になったようだ。以前からこのブログで店舗を紹介している常連客としては、嬉しい限りである──と言いたいところだが、貸し出し中が増えて困る……。

レンタルボンバー/TOPページ

今回は、Nikon D5000 のダブルズームキットを借りた。ニコンのデジタル一眼レフカメラの中では、入門機に当たる機種だ。

撮影した画像

例によって例のごとく、撮影した画像は Flickr へアップロードした。いつにも増して失敗が多く、枚数は少ないが、自分の腕が上がることを気長に待っていて欲しい……(「挙手」のことではない)。

2009_06_21_名古屋市公会堂は離れがたい – a set on Flickr

ここから先は、D5000 の特徴を見ていく。さらに、D5000・D90 の弱点と言っても間違いではない「ライブビュー時のピント合わせが遅い」という問題を解決した──かもしれないので、その方法を紹介する。

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OLYMPUS PEN E-P1 – レンズ交換と動画撮影が可能なカメラ・「ペン」

OLYMPUS PEN E-P1

Olympus Pen F (by jimmt) (by jimmt)

2009/07/03 に OLYMPUS PEN E-P1 が発売される。

E-P1|デジタル一眼カメラ|オリンパスイメージング

(ちょっと大きめの)コンパクトデジタルカメラくらいのボディに、マイクロフォーサーズシステムと最新の技術が詰め込まれたカメラだ。簡単に言うと「小さいのに写りが良くて、ハイビジョン動画も撮れる、レンズの交換が可能なカメラ」である。

E-P1 は、いま、1 番の話題となっているカメラだ──と書くと、PENTAX K-7を心待ちにしている人たちに■されるので、黙っておこう(ペンタックスのオーナたちは紳士淑女なので、そんなことはないと思う)(という自己保身乙)。

キャンペーン中

OLYMPUS のオンラインショップでは、E-P1 の発売を記念したキャンペーンを行なっている。

[ オリンパス | オンラインショップ ] オンラインショップ限定企画 マイクロ一眼 E-P1 発売記念キャンペーン

なんと、手数料が無料の分割払いで予約・購入ができるのだ! 「金利手数料は当社が負担いたします!」(あの口調で)ということである。もうほとんど在庫がなくなっているが、最後のチャンスを狙ってみてはいかが?

──ちなみに、自分は分割払いの審査に落ちた……(過去に傷を持つ男、である)。

ここから先は、ウェブ上で見つけた E-P1 の記事を紹介する。

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コミックライブ in 名古屋 6 月スペシャル 2009 を Nikon D90 で撮る

コミックライブへ行ってきた

2009_06_14_125757_NIKON_NIKON D90 (by asiamoth) (by asiamoth)

同人誌などの即売会・「コミックライブ」がポートメッセなごやで開催された。主催は違うかもしれないが、10 年ほど前に、自分は同じ場所で同じようなイベントに参加したことがある。

【スタジオYOU】 同人誌即売会(コミックライブ/おでかけライブ/オンリーイベント)情報

そして、そのときも今日も、コスプレイヤたちの写真を撮ってきた。「いつまでも変わらない君が好き」とよく言われ──てはいない。

例によって例のごとく、コスプレイヤの写真は、掲載が遅れることをお断わりしておく。

ウェブ上で写真を公開することを、みなさんは快く受け入れてくださる(このご時世にビックリするくらい簡単に)。──しかし、自分のようなシロートがテキトーに撮ってるわけだから、けっこうアレな出来栄えだったりするのだ。暗かったり ぼやけていたり、「写ってはマズいもの」が写っていたり──(例: 背後霊・JASRAC 管理下の歌詞・L/R 翼団体など)

ということで、先に風景の写真を見せてごまかしておく。会場内の様子も、それとなく分かることだろう。

2009_06_14_ポートメッセ名古屋に初夏を見る – a set on Flickr

今回は Nikon D90 を持っていた。レンズは単焦点の Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G AFSDX35 1.8G である。両方ともレンタルボンバーから 980 円(!)で借りた。

Nikon D90 – 動画の撮影もできるデジタル一眼レフカメラの新境地 : 亜細亜ノ蛾

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三重県の御在所岳を登山しながら Panasonic LUMIX DMC-G1 で撮る

御在所岳へ挑む(超軽装備で)

2009_06_01_145001_Panasonic_DMC-G1 (by asiamoth) (by asiamoth)

人は学習する生きものである。学習とは、成長することだ。みな、成長してオトナになる。

昔から「オトナになんか成りたくねェ!」と中途半端にヒネくれている自分は、いまだにコドモのままだ。

──ということで、昨日の記事に引き続き、今日も無計画に旅立つのである。

Panasonic LUMIX DMC-G1 を連れて三重県桑名市の街なかを散策する : 亜細亜ノ蛾

今回は、御在所岳へ何の装備も持たずに行って、登山をしてきた。カメラと交換用のレンズだけを持って、ユニクロのトレーナとチノパンを着て、足下だけは簡易的な登山靴をはいた──だけである。登山に必須の飲料は、途中の自販機で買ったペットボトルのお茶だ。

御在所岳 – Wikipedia

えっと、御在所岳のことを知っている人なら、「おまえは何を言っているんだ」状態だと思う。道中で登山家のみなさんに出会ったが、「これから山に登るんです」という自分の発言に対して、やっぱりミルコ・クロコップみたいな表情で対応してくれた。──すこしだけ「カワイそうな人」を見る目だった気もする。

でも、登ったぞ! ── 4 合目まで。

とてもじゃないが、山頂なんて無理だった。「ふもとから約 2 時間で頂上」なんて途中で書いてあったが、「ただし野口健に限る」ということだと思う。あるいは「タケコプターがあれば」とか。

みなさんは、御在所岳に登るなら万全の装備を調えてから来るか、御在所ロープウエイ乗るための料金をケチることのないように、気をつけましょう……。

クタクタになりながら撮影した写真は、下のリンクから見られる。ぜひどうぞ。

2009_06_01_御在所岳は高すぎた – a set on Flickr

Panasonic LUMIX DMC-G1

2009_06_01_150447_Panasonic_DMC-G1 (by asiamoth) (by asiamoth)

それはそれとして。

軽装備で山へ挑んだ自分だが、持っていったカメラが G1 で良かった。これ以上の重たいカメラだったら、途中のガケの上で「いっそ、ここから……」と思ったかもしれない。

G1 は軽くて取り扱いやすく、汗だくでも快適にシャッタが切れた。ライブビューファインダを見れば、撮る前から結果が分かるのが良い。迷いなくシャッタを押せる。

──どうやら、マイクロフォーサーズの将来は明るいようだ。

G1 と ほぼ同じサイズ・重量でありながら動画の撮影機能が付いた Panasonic LUMIX GH1 も楽しそうだし、今後も軽やかに写真が撮れるカメラが出てくるだろう。

それまでの間は、じっくりと G1 を使い倒すことをオススメする。

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Panasonic LUMIX DMC-G1 を連れて三重県桑名市の街なかを散策する

Panasonic LUMIX DMC-G1

2009_05_30_143924_Panasonic_DMC-G1 (by asiamoth) (by asiamoth)

星の数ほど同じ事を書いているが、「レンタルボンバーでカメラを借りた」。──今の時期は夜空に星が少ないので、ウソにはならない。

今回は Panasonic LUMIX DMC-G1 をお借りした。マイクロフォーサーズの実力は、どんなものだろうか?

DMC-G1|デジタルカメラ LUMIX(ルミックス)|Panasonic

どんな写真が撮れるのか?

三重県の桑名市へ撮影しに行った写真を下から見られる。おひまな時にどうぞ。

5/30 の分は、すべてキットレンズの Panasonic LUMIX G VARIO 14-45mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S H-FS014045 を使って撮った。本体と合わせてもコンパクトで軽く、旅先にピッタリである。

重量が軽いだけではなく、動作も軽快だ。ファインダに映ったままの写真が撮れるため、ムダなことを考える必要がないのである。暗ければプラス側、明るければマイナス側へと露出補正をすれば良い。快適だ。

あまりにも楽に良い写真が撮れるので、独りでニヤニヤとしながら、カメラを片手に桑名の街なかを歩いていた。──よく、通報されなかったものだ……。

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dxomark.com – デジタルカメラの RAW データを比較するサイト

dxomark.com

Bowed - DxO (by ecstaticist) (by ecstaticist)

(にわか)デジタルカメラマニアの自分には、下の海外サイトが面白い。ビールを片手に いつまでもニタニタ笑いを浮かべながら眺められる。

Welcome to dxomark.com (beta), a free resource dedicated to RAW-based camera image quality

DxO Labs というソフトウェア会社は日本にもあり、上記サイトの説明も日本語で書いてあった。非常に助かる。

2008 年 11 月 17 日 ? DxO Labs 社は、さまざまなデジタルカメラ機種の RAW 画像をベースにした、客観的なセンサ性能に関するデータを提供する新サイト www.dxomark.com を発表いたしました。 無料のオンラインリソースとして公開される「dxomark.com」では、いかなる RAW 現像処理が行われる前の、各カメラ機種自体のクオリティを評価することを可能にする世界初のウェブサイトです。

DxO Labs 社、RAW 画像をベースにした、デジタルカメラ機種の性能に関するデータを提供する新サイト「dxomark.com」を発表

カメラの性能テストというと、普通は撮影した写真を評価する。当然だろう。

dxomark.com では、「写真」になる前の「データ」を評価するというのだ。その発想はなかった(あっても、誰もやりたがらない)。

Nikon D90 が優秀

さて、各メーカのカメラの性能は、DxOMark Sensor から見られる。これを見ると、Nikon D90 のバランスが非常に良い

性能テストの総合順位は、D90 が「13 位」となっている。とくに高い順位ではない。当たり前だが、上位はフルサイズ機が並んでいる。

しかし、この表の価格帯を「All Price」から「<3000」(3,000 ドル未満)に変えてみよう。D90 は 2 位となる。

3,000 ドル未満の部門では、Nikon D700 が 1 位となるのだが、D90 との価格差は 2 倍以上だ。コストパフォーマンスは圧倒的に D90 が上である。

それ以前に、映像素子を「All Sensor Format」から「APS-C」へ変えれば、たちまち D90 が 1 位になるのだ。点数がほかのカメラよりも飛び抜けている。

自分は以前に D90 で写真を撮った。撮れた写真の透明感に驚いたものだ。──今回のテストを見て、また D90 で写真が撮りたくなってきた。

Nikon D90 – 動画の撮影もできるデジタル一眼レフカメラの新境地 : 亜細亜ノ蛾

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コスプレのイベント・ココフリのお供に Canon EOS 50D・EF35mm f/2

ココフリ @ 刈谷あいおいホール

2009_05_17_173825_Canon_Canon IXY DIGITAL 510 IS (by asiamoth) (by asiamoth)

「ココフリ」というコスプレのイベントが、刈谷あいおいホール(刈谷市産業振興センター・一階)で開催された。

『百歩』先行くコスプレイベント「皆で創ろう!ココフリ」&「ポイステゼロ作戦」&「ver2.5」

昨日の記事で書いたように、手元には(借りた)Canon EOS 50D とレンズ群がある。

Canon EOS 50D と EF35mm f/2 レンズを片手に三重県の菰野町へ : 亜細亜ノ蛾

何という偶然! うるわしきコスプレイヤたちを撮りに行くために、まるで用意されたような状況ではないか! 刈谷へ行くしかない(言うまでもないが、ココフリのために日付を合わせてカメラを借りたのである)。

──で、撮ってきて、疲れた……。

写真をアップロードするまで、気長にお待ちいただきたい。いずれ、下のリンクから写真が見られるはずである(ココフリ用のリンクができたら追記する予定)。

Canon EOS 50D

さて、ここからは(人によっては興味がビタイチなくなる)カメラの話を書こう。

Canon EOS 50D は最高だ!

合計して半日くらいしか手にしていない自分にも、「第三の目」のごとく快適に動いてくれる(邪気眼とか飛影のネタは省略)。右目(利き目)の延長というよりは、本当に「もう一つの高機能な目」ができた感じ(伝わってるかなぁ……?)。

自分がデジタル一眼カメラを使った短い経験の中でも、50D はバツグンに使いやすい! 「ここがもっと こうだったらなぁ」という不満が、ほとんどないのだ。

ここから先は、50D とレンズとの特徴を細かく見てみよう。

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Canon EOS 50D と EF35mm f/2 レンズを片手に三重県の菰野町へ

Canon EOS 50D

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今日はものすごく疲れたので一回休み柴田亜美大先生の『ドッキンばぐばぐアニマル』ネタだが、何人に伝わるだろうか)。

──と言いたいところだが、最後の気力を振り絞って、すこしだけ記事を書いてみる。

Canon EOS 50D をレンタルボンバーで借りた(またかよ!)。

レンタルボンバーでカメラを借りた経緯と注意点/ CreCo で写真加工 : 亜細亜ノ蛾

今回は Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 50D 17-85レンズキットを借りたが、本当は 18-200mm のレンズキットを借りたかった。そちらは予約済みだったのだ。

キヤノンのデジタル一眼レフカメラは初めて使う。慣れない手つきで扱っても、すぐに手になじむ。ボタンの位置が分かりやすい。さすがである。

同時に、Canon EFレンズ 35mm F2Canon EF Lレンズ 24-105mm F4L IS USM も借りた。単焦点レンズは軽量で扱いやすく、明るい。ボケ味も最高である。このカメラと 35mm レンズの組み合わせは、ポートレイトにも向きそうだ。

今日は三重県の菰野町へ撮影しに行ってきた。その成果が下のリンクから一覧できる。鳴らない電話とか、血のつながらない妹とか、買ってもいないロト 6 の当たりくじとか、そういったモノを待つ間にでもご覧いただきたい。

Flickr: asiamoth’s stuff tagged with canoneos50d

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Canon IXY DIGITAL 510 IS 手軽な入門用カメラ、ではなく超高性能

Canon IXY DIGITAL 510 IS

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今日の結論: IXY 510 は買い

また借りた

毎度おなじみ──すぎて、もう何度目なのか忘れたが、レンタルボンバーでカメラを借りた。

レンタルボンバーでカメラを借りた経緯と注意点/ CreCo で写真加工 : 亜細亜ノ蛾

おそろしいことに、デジタルスチルカメラやデジタルビデオカメラを無料で借りられるキャンペーンをまだやっている。送料は 1,200 円かかるが、往復でこの料金なら納得できるだろう。

レンタルボンバー/TOPページ

デジタル一眼カメラも 二泊三日で 980 円である。たとえば、Panasonic LUMIX G1 の W レンズキットは「本体 + レンズ 2 本」で 980 円(プラス送料)なのだ。ほかのレンタル店が、ボッタク(以下省略)に思えてくる。

今回は、キヤノンの IXY シリーズの最新作である、IXY DIGITAL 510 を借りた。同じ Canon でも PowerShot G10 は素晴らしかったが、初めて使う IXY シリーズは どうだろうか……。

正直、IXY 510 には、まったく期待していなかった。携帯電話みたいなデザインだし、小さくて軽いし、まぁ、「初心者にはピッタリだが奥が浅いカメラ」だろう、と。

──が、使ってみてビックリした。自分の認識が間違っていたのだ。

このカメラは、高級機と比べても張り合える。むしろ、昨年までの高級機よりも勝っている部分が多い。手軽に撮影できる上に、ピントがバッチリと合う。発色も鮮やかで正確だ。

借りた 2 日間は、あいにくの天気となったが、何枚か外で撮影した。曇りや雨でも、カメラが良いと面白い写真が撮れるものだ。自分の腕が良ければ、もっと素晴らしい写真が撮れただろうが、それは将来に期待して欲しい。

下のリンクから、自分が IXY DIGITAL 510 IS で撮影した写真を見られる。

Flickr: asiamoth’s stuff tagged with canonixydigital510is

欲しくなった人は、下からエンリョなく購入いただきたい。

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